就労継続支援B型の相談支援を探すには?役割と神奈川の窓口

就労継続支援B型の相談支援を探すには?役割と神奈川の窓口

B型の計画相談支援は、計画づくりと見直しを支える仕組みです。

計画相談を頼む先は、指定特定相談支援事業所です。
神奈川では、市や区の担当課を入口に探せます。
B型の職員が作る計画とは、作る人も役目も違います。

「B型に通いたいけれど、相談先が分からない」。そんな時は、通う先と計画を頼む先を分けて考えます。似た名前の窓口でも、受け持つ仕事が違うためです。

この記事では、探す先と頼む内容をまとめます。神奈川の市の案内も、担当課まで紹介します。計画の書き方や担当を変える話は、別の記事へ案内します。

B型の相談支援は、誰に何を頼めますか?

計画は相談支援事業所に頼み、支給決定は市町村が行います。

B型の相談支援は、誰に何を頼めますか?

計画相談を頼む先の名前は、指定特定相談支援事業所です。そこで計画を作る役を、相談支援専門員が担います。市町村の案内では、この正式な名前を目印にします。

計画相談支援では、サービス等利用計画を作ります。支給決定のあとも、計画を見直す支援があります。計画を作って終わるだけの相談ではありません。

一方、B型での支援を組み立てる計画もあります。こちらは、B型のサービス管理責任者が作ります。法令上は、就労継続支援B型計画という名前です。

B型を使う時の役割分け

B-GO!の整理:計画・支給決定・日々の支援

相談支援事業所

サービス等利用計画を作る

市町村

申し込みを受け、支給決定をする

B型の事業所

B型での支援の計画を作る

本人から見ると、どれも「B型の相談先」です。ただ、申し込みの話と通い方の話は別です。相談のはじめに、何を頼みたいかを伝えます。

計画相談を探しているなら、その言葉を使えます。「B型の計画相談を頼める先を探しています」。この伝え方なら、通う先の紹介だけの話と分けられます。

今ある困りごとを、先に細かく分けなくても大丈夫です。通いたい気持ちと、困っている場面を伝えます。その上で、計画を誰に頼むかを整理します。

B型の相談支援事業所は、どう探せますか?

指定特定相談支援事業所を、市町村の案内から探します。

B型の相談支援事業所は、どう探せますか?

まず、住んでいる市町村の公式ページを開きます。検索欄には、市町村名と計画相談支援を入れます。指定特定相談支援事業所という名前でも探せます。

相談支援という言葉だけでは、探す先が広すぎます。暮らしの相談先や、別の支援の案内も出てきます。B型の計画案を頼みたい時は、計画相談の案内を読みます。

公表一覧が見つかったら、名前と連絡先を控えます。対象の地域や、受ける相談の説明も読みます。ページの更新日と、一覧の作られた時点も分けて見ます。

計画相談を探す道順

自治体の案内から、頼める先へつなぐ

入口

市町村の公式案内

計画相談支援のページを読む

候補

指定特定の事業所

公表一覧や担当課の案内で探す

相談

頼む内容を伝える

B型の計画相談と伝える

公表一覧と、今の受け入れの様子は分けて確かめます。

一覧に名前があることと、今頼めることは別の話です。候補に連絡する時は、計画相談の受け入れを尋ねます。住んでいる地域と、B型を希望することも伝えます。

相談を始められる時期も、候補ごとに聞きます。市町村から書面が届いているなら、手元に置きます。書面にある提出先と期限を、そのまま伝えられます。

一覧が見つからない時は、担当課へ探している旨を伝えます。「計画案を頼む先がまだ決まっていません」。この言い方なら、今の手続きの様子も伝わります。

候補を比べる時は、名前だけで決めないようにします。連絡の取り方や、話しやすさもメモできます。本人が話す時に、どんな手助けがいるかも伝えます。

市の中心の相談窓口については、別にまとめています。B型と基幹相談支援センターを読めます。この記事では、計画相談を頼む入口にしぼります。

B型の相談支援は、神奈川のどの窓口から探せますか?

川崎は区役所、相模原は地域ごとの課、藤沢は市の担当課です。

B型の相談支援は、神奈川のどの窓口から探せますか?

川崎市の入口は、各区役所の高齢・障害課です。身体・知的は障害者支援係が担当します。精神は精神保健係という案内です。

川崎市では、計画案を区役所へ出します。原則は、指定特定相談支援事業所が作ります。本人や家族が作る時の手助けも案内されています。

相模原市は、住所の区や地区で窓口が分かれます。中央区は中央高齢・障害者相談課です。南区は南高齢・障害者相談課です。2026年4月24日更新の案内です。

神奈川で相談を始める入口

B-GO!の地域メモ:市の案内と担当課を結ぶ

川崎市

各区役所の高齢・障害課

計画案は区役所へ

相模原市

住所の区・地区ごとの窓口

中央・南の担当課など

藤沢市

障がい者支援課

事前に相談する案内

相模原市の城山・相模湖・藤野地区は別の入口です。各地区の福祉相談センターが案内されています。住所から担当の窓口を選びます。

藤沢市の窓口は、障がい者支援課です。市は、必ず事前に相談するよう案内しています。2026年10月5日更新のページです。

市のページを開いたら、担当課の名前を控えます。次に、計画相談の案内や公表一覧を探します。見つけた候補が今も相談を受けるかは、別に確かめます。

県内でも、担当課や出す先は同じではありません。別の市の持ち物を、そのまま用意しないでください。自分の住所の案内に戻ると、取り違えを防げます。

連絡先は、上の脚注から市のページへ進んで読めます。電話番号を控える時も、公式ページから写します。課の名前と連絡先を、同じメモに残しておくと便利です。

B型の相談支援専門員と、事業所の相談員は同じですか?

同じ役目ではなく、作る計画と受け持つ支援が違います。

B型の相談支援専門員と、事業所の相談員は同じですか?

相談員という呼び方だけでは、役目は分かりません。見学の案内をする人も、相談相手になります。ただし、それだけで計画相談の担当とは決められません。

計画相談を頼む時は、事業所の種類を見ます。指定特定相談支援事業所かどうかが目印です。その上で、相談支援専門員に計画案を頼む話を進めます。

サービス等利用計画と個別支援計画は別の物です。前者は、使うサービスを組み立てる計画です。後者は、B型の事業所で行う支援の計画です。

計画を作る役を比べる

B-GO!の比べ表:計画の名前で相談先を分ける

見る所計画相談B型の支援
計画の名前サービス等利用計画就労継続支援B型計画
作る役相談支援専門員サービス管理責任者
主な範囲使うサービスの組み立てB型の事業所で行う支援

B型の計画は、本人の話を聞いて案を作ります。本人や担当者の意見を聞く場もあります。説明を受けた本人の、文書での同意もいる仕組みです。

その計画は、本人と相談支援事業者に渡します。別の役目でも、計画を通して支援をつなぎます。どちらかだけが本人の希望を聞くわけではありません。

名刺や案内を受け取ったら、担当する役目を控えます。「計画相談の担当か」「B型での支援の担当か」。この違いが分かると、次の連絡先を選びやすくなります。

計画に何を書くかは、ここでは深く広げません。B型の計画の中身と違いで読めます。まずは、自分の計画を誰が作るかを整理します。

B型の計画相談は、いつ頼めばよいですか?

市町村への申し込みと、計画案を出す手順に合わせて頼みます。

B型の計画相談は、いつ頼めばよいですか?

通常は、市町村が申し込みを受けると計画案を求めます。介護保険のケアプランの対象者については、市町村が必要と認める時に求めます。計画案がいることは、書面で知らされます。出す先と期限も、その書面に書かれます。

探し始める時は、今の手続きの様子を伝えます。まだ市町村へ相談していないのか。申し込みを終え、書面を受け取ったのか。この違いを伝えると、頼む内容を分けられます。

国の流れでは、相談支援事業者と契約します。そのあと、事業者が計画案を作り本人に渡します。計画案を市町村に出し、支給決定へ進みます。2026年7月版の事務処理要領です。

計画相談を頼む時のメモ

手続きのどこまで進んだかを伝える

  • 市町村への申し込み

    相談前か、申し込み後か

  • 市町村からの書面

    計画案を出す先と期限

  • 相談支援事業所との話

    受け入れと契約がどこまで進んだか

支給決定のあとには、受給者証が出ます。そのあと、事業者が正式な計画を作ります。計画案を作った時点で、手順が全て終わるわけではありません。

計画案を誰が市町村へ届けるかも、分けて整理します。本人が出すと、先に決めつけないようにします。担当との話では、出す人と出す先をメモに残せます。

提出先が分かっても、計画を頼む先が未定のことがあります。その時は、未定のまま市町村へ様子を伝えます。書面を受け取ったことも、一緒に伝えてください。

計画相談は、全ての書類の代筆と同じ意味ではありません。今頼む作業と、自分が用意する物を分けます。担当が決まったら、この分担を言葉にしておけます。

B型を使い始める全体の手順は、別の記事で読めます。B型を使い始めるまでの流れへ進めます。ここでは、計画相談を頼む所までを押さえます。

B型の相談支援は、通い始めたあとも続きますか?

はい、計画相談支援には計画を見直す支援もあります。

B型の相談支援は、通い始めたあとも続きますか?

見直しは、モニタリングとも呼ばれます。支給決定のあとに、計画を見直していく支援です。間隔は、法令の目安をもとに市町村が決めます。

新しく使い始めた人は、初めの3か月は毎月が法令上の目安です。使う量が大きく変わった人も、この目安の対象です。実際の間隔は、この目安をもとに市町村が決めます。2026年10月18日に取得した条文です。

B型だけを使う65歳未満の人を考えます。ほかの条件に当たらなければ、目安は6か月ごとです。2026年10月18日の条文から読める目安です。

計画相談は、開始後の見直しへ続く

全員が同じ間隔ではなく、市町村が決める

使い始める前

計画案から正式な計画へ

使い始めたあと

決まった間隔で計画を見直す

暮らしが変わった時

変わった点を担当へ伝える

暮らしの様子などで、当てはまる条件は変わります。自分の間隔は、市町村が決めた内容で整理します。B型を使う人が、全員同じ間隔ではありません。

見直しの時に伝えたいことは、日々の言葉で残せます。通ってみて楽だったことや、つらかったことです。通う前に考えていたこととの違いも、話す材料になります。

たとえば、作業より移動で疲れることがあります。家に帰ってから休む時間が足りないこともあります。「通えたか」だけでなく、その前後の様子も書けます。

担当が決まった時に、ふだんの連絡方法も聞けます。話したいことが出た時の連絡先を控えます。決まった見直しの予定と、日々の連絡を分けておきます。

B型の事業所が作る計画にも、見直しがあります。こちらは、サービス管理責任者が受け持つ計画です。計画の名前を添えると、どちらの話か伝わります。

B型の相談支援では、受給者証や書類をどう整理しますか?

計画案、正式な計画、受給者証を分けて整理します。

B型の相談支援では、受給者証や書類をどう整理しますか?

サービス等利用計画案は、支給決定に向けた書類です。市町村が求めた時は、案内された先へ出します。正式なサービス等利用計画は、支給決定のあとに作ります。

受給者証は、相談支援専門員が出す物ではありません。国の手順では、市町村の支給決定のあとに出ます。相談支援事業所との契約とは、別の段階です。

書類を受け取ったら、名前と出す先をメモします。似た名前でも、同じ物としてまとめないようにします。手元にある書類の名前を読むだけでも、話が整理できます。

手元の書類を分ける早見表

B-GO!の書類メモ:名前と役目を取り違えない

書類関わる相手押さえる所
サービス等利用計画案相談支援事業所・市町村出す先と期限
サービス等利用計画相談支援事業所支給決定後の正式な計画
受給者証市町村支給決定後に出る書類
就労継続支援B型計画B型の事業所B型で行う支援の計画

申し込みのあとには、暮らしの聞き取りがあります。市町村の職員が、心や体の状態などを聞きます。相談支援事業者などに任せることもあります。

B型は、障害支援区分の認定をしないサービスです。暮らしの聞き取りとは、分けて考えます。聞き取りがあるために、区分の認定もあるとは考えません。

持ち物は、市町村の案内に沿ってそろえます。藤沢市では、手帳などの資格証が案内されています。A型・B型を希望する人は、年金証書などの写しもいります。2026年10月5日更新の案内です。

相模原市では、申し込み時に本人を確かめます。マイナンバー制度に沿った手続きです。

別の市でも同じ持ち物とは決めないでください。市町村から受け取った案内を、相談時に手元へ置きます。何をそろえたか、まだない物は何かを分けて伝えます。

B型の相談支援事業所が見つからない時はどうしますか?

市町村へ探している様子を伝え、計画案の作り方を整理します。

B型の相談支援事業所が見つからない時はどうしますか?

連絡した先が受けられない時は、その様子をメモします。ほかの候補を探すのか、今の手順を整理するのか。市町村へ伝える時の材料になります。

計画案は、ふつう指定特定相談支援事業者が作ります。一方、本人や家族が作った計画案を出せる時もあります。本人や家族が希望する時などの扱いです。

この計画案は、セルフプランと呼ばれます。近くに事業者がない時も、出せる扱いがあります。相談先探しと、自分で作る話を分けて整理します。

計画を頼む先は決まっていますか?

今の様子に合わせて、次の話を分ける

計画相談を頼む先が決まった?

はい

契約と計画案の話へ

市町村からの案内も伝える

いいえ

市町村へ今の様子を伝える

候補探しと計画案の作り方を整理

川崎市では、セルフプランの手助けも案内しています。区役所や障害者相談支援センターなどが相談先です。2025年1月30日更新の案内です。

藤沢市は、相談支援専門員などがいない人を案内しています。その人はセルフプランを出す流れです。様式は2026年6月に変わっています。2026年10月5日更新のページからたどれます。

自分で作る時の書き方は、この記事では広げません。B型のセルフプランにまとめています。相談支援を頼む話と、書類を書く話を分けて読めます。

すでに担当がいて、別の人を考えている時は話が変わります。新しく探すだけでなく、今の支援とのつなぎ方もあります。B型の相談支援の担当を変えたい時へ進めます。

探せていないことを、責める言葉に変えることはいりません。「連絡した先では受けられなかった」と伝えられます。起きたことを分けて話すと、次の相談につながります。

B型の相談支援と、ほかの相談先はどう分けますか?

計画相談、B型での支援、求人や就職の相談を分けます。

B型の相談支援と、ほかの相談先はどう分けますか?

仕事の相談という言葉には、違う話が入っています。B型を使う計画の話も、その中に入ります。求人を探したいという話も、同じ言葉で表せます。

計画相談は、サービス等利用計画を作る支援です。B型での支援の計画は、事業所が作ります。ハローワークは、仕事の情報や就職の相談先です。

ハローワークには、障害にくわしい職員や相談員がいます。ただし、B型の支給決定をする所ではありません。B型を使う手続きは、市町村の役目です。

名前から決めず、役目を確かめる

似た言葉を、頼みたい内容に置き換える

迷いやすい言葉分けて見る所
仕事の相談サービスの計画か、求人や就職の話か
相談員計画相談の担当か、B型の職員か
事業所探し通う先か、計画相談を頼む先か

B型の通う先を比べる資料も、別にあります。国の通知では、工賃の実績を広く公表するとしています。WAM NETなどで公表する扱いです。2025年3月31日の通知に書かれています。

その資料は、通う先を考えるための情報です。計画相談の受け入れを示す一覧とは違います。工賃の資料から、計画相談の担当まで決めないようにします。

額の見方は、B型の工賃で読めます。この記事で探すのは、計画相談を頼む先です。情報の目的を分けると、探し直す手間を減らせます。

まだ何を相談したいか言い表せない時もあります。その時は、今したいことから話せます。「通う準備をしたい」「通ったあとの困りごとがある」。この言葉から、受け持つ相手を整理できます。

B型の相談支援を頼む前に、何をまとめますか?

希望、手続きの様子、市町村からの書面をまとめます。

B型の相談支援を頼む前に、何をまとめますか?

きれいな文章に仕上げてから相談することはいりません。短い言葉や、箇条書きでも話す材料になります。本人が言いやすい言葉を、そのまま残せます。

希望の欄には、B型を使ってどう過ごしたいかを書きます。作業の名前だけでなく、暮らしの希望も書けます。「家の外で過ごしたい」といった言葉でもかまいません。

困りごとの欄には、起きる場面を添えます。「朝の支度で疲れる」「電話で話すのがむずかしい」。病名だけでなく、どんな場面かを伝えるためのメモです。

相談に持っていくメモ

B-GO!の持ち帰りメモ:そのまま書き足せます

  • 自分の希望

    B型を使って、どう過ごしたいか

  • 今の手続き

    市町村への相談と、計画相談の探し先

  • 手元の案内

    書類の名前、出す先、書かれた期限

  • 伝えやすい方法

    話す・書く・家族と一緒に伝える

家族が一緒に相談する時も、本人の言葉を分けて残せます。家族が気にしていることは、別の欄に書けます。どちらの思いか分かる形なら、話し合う材料になります。

費用の話をする時は、何の費用かを添えます。相模原市は、計画の作成費用に本人の負担はないとしています。2026年4月24日更新の案内です。別の市へ、この案内をそのまま当てはめないでください。

連絡する時は、次のように伝えられます。「B型を希望し、計画相談を頼む先を探しています」。「市町村への申し込みは、まだこれからです」。今の様子に合う言葉へ変えて使えます。

書面が届いている人は、その名前も添えます。「計画案を出すよう書かれた書面が手元にあります」。書面を見ながら、提出先や期限を伝えられます。

相談のあとには、次に連絡する相手をメモします。自分が用意する物と、相手からの連絡も分けます。話したことが残ると、家に戻ってからも整理できます。

最初に探す名前は、指定特定相談支援事業所です。神奈川では、住んでいる市や区の担当課が入口です。通う先と計画相談の先を分け、今の希望を伝えられます。

出典

  1. 障害者総合支援法 第5条・第20条・第22条|デジタル庁 e-Gov法令検索|2026年10月18日取得の現行条文
  2. 障害者総合支援法施行規則 第6条の16・第12条の2〜第12条の4|デジタル庁 e-Gov法令検索|2026年10月18日取得の現行条文
  3. 指定障害福祉サービスの事業等の人員、設備及び運営に関する基準 第58条・第202条|デジタル庁 e-Gov法令検索|2025年10月1日施行版・2026年10月18日取得
  4. 就労移行支援事業、就労継続支援事業(A型、B型)における留意事項について|厚生労働省 障害福祉課長通知|2025年3月31日・工賃実績の報告と公表
  5. 介護給付費等に係る支給決定事務等について(事務処理要領)|厚生労働省|最終改正2026年7月・計画相談支援の手順
  6. 障害のある人に対する相談支援について|厚生労働省|更新日の表示なし
  7. 障害児支援利用計画・サービス等利用計画について|川崎市|2025年1月30日更新
  8. 障害福祉サービス・障害児通所支援等|相模原市|2026年4月24日更新
  9. 介護給付・訓練等給付のご案内|藤沢市|2026年10月5日更新
  10. 障害のある皆様へ|厚生労働省 ハローワークインターネットサービス|更新日の表示なし