障害者雇用で短時間勤務を始めるには?働く時間と支援の選び方

障害者雇用の短時間勤務は、会社と決めた短い時間で働く形です。
長く働くのはまだ不安でも、会社で働きたい。そんな時は、時間と支えを分けて考えます。
今の体調で続けられそうな働き方は何か。会社には、どんな工夫を頼みたいか。時間を延ばす希望があるかも、書き出せます。
この記事は、短い時間から働く道をまとめます。求人を探す所から、働き始めた後までです。
障害者雇用で短時間勤務はできますか?
はい、フルタイム以外の短時間勤務もできます。

神奈川県の案内も、短時間勤務ができるとしています。正社員に限らず、雇われ方はさまざまです。
会社で働くことと、長く働くことは別です。まずは、続けられそうな時間を考えます。求人の名前だけで、選ぶ道を狭めずに探せます。
短時間という言葉には、違う使い方があります。求人での説明と、雇用率の制度での区切りです。自分の勤務の条件は、会社との契約で見ます。
長く働けない時も、雇用の道を探せる
短時間勤務で分けたい思い込みと事実
思い込み
会社で働くなら
フルタイムだけ
確かめたこと
短時間勤務もできる
雇われ方も比べて選ぶ
求人の名前より、実際の時間と仕事の中身を見る。
神奈川県には、さらに短い時間の取り組みもあります。週10時間未満の仕事をつなぐ仕組みです。県が2026年に開設を知らせています。
この例からも、雇用率と雇用そのものは別だと分かります。制度の数に入るかだけで、仕事を決めないことです。
探す前には、希望を短い言葉にしておけます。「午前を中心に働きたい」でもよいでしょう。「通院の日を空けたい」も、話すきっかけです。
今できそうなことと、先の希望も分けます。時間を延ばしたい人は、その思いも添えます。短い時間を続けたい人は、その希望を書けます。
仕事の中身も、時間と合わせて見てください。立つ作業か、座る作業か。急ぐ場面や、人と話す場面も比べる材料です。
障害者雇用の短時間勤務は何時間ですか?
雇用率の制度では、週20時間以上30時間未満が短時間です。2026年11月に公的な案内を確かめました。

ここで見るのは「週所定労働時間」です。会社との契約などで定める、ふだんの時間です。雇用率は、会社が使う制度上の数え方です。
もっと短い時間を数える特例もあります。週10時間以上20時間未満の働き方です。2024年4月から、対象の人を数えられます。
対象は、重度の身体・知的障害者と精神障害者です。実雇用率では、ひとりを0.5人と数えます。2024年4月施行の扱いです。
働く時間と、雇用率の区切り
本人の勤務時間と会社の集計を分ける早見表
| 週の時間 | 雇用率での扱い |
|---|---|
| 10時間未満 | 算定の対象外 2026年の県の案内 |
| 10時間以上 20時間未満 | 対象の人を0.5人と数える 2024年4月施行 |
| 20時間以上 30時間未満 | 原則0.5人 重度の身体・知的障害者は1人 精神障害者も特例で1人。 |
小数は制度上の数え方。本人の価値や給料の割合ではありません。
数え方の小数は、国の集計にも出てきます。民間企業では704,610.0人でした。2025年6月1日時点の制度上の数です。
この数え方で、自分の働く力を決めないでください。採用を考える時は、担当する仕事を先に見ます。続けるための工夫も、会社と話す材料です。
また、雇用率の対象と、支援の対象も別です。仕事探しの相談には、手帳がない人も行けます。ハローワークがそのことを案内しています。
求人を見る時は、時間の合計だけでなく配分も見ます。始まる時刻、終わる時刻、通う日を並べます。自分の生活と重ねると、比べる点が見えてきます。
障害者雇用で短時間勤務の求人をどう探しますか?
ハローワークの障害者専門窓口で探せます。求人の案内や、応募の相談を受けられます。

窓口には、障害について知識を持つ人がいます。仕事の情報を伝え、就職の相談に応じます。障害のある人向けの求人だけが道ではありません。
一般の求人に応募することもできます。合う求人を出すよう、会社に頼む支援もあります。面接への同行も、公的な案内に載っています。
相談には、働きたい時間を書いたメモを持てます。できる仕事と、今は負担が大きい仕事も分けます。言葉で話しにくいことは、紙で伝える方法も考えます。
短時間の求人を探す道筋
希望の時間と配慮を、応募する前につなぐ
希望を書く
働く時間
できる仕事と困ること
求人を比べる
専門窓口で相談
一般の求人も見る
応募へ進む
会社と条件を話す
面接の支えも考える
求人票を読む時は、時間以外も書き出せます。通う場所や、仕事の中身も比べる項目です。短い時間の中で、何を任されるかを見ます。
休けいを取る場所や、相談する相手も気になる点です。「短時間ならできそう」だけで止めずに考えます。どんな条件なら続けられそうかまで言葉にします。
手帳の話は、相談と雇用率を分けて考えます。国の資料では、雇用率の対象は原則手帳所持者です。2025年10月29日の資料に載っています。
一方、相談は手帳がない人も使えます。ハローワークの案内に明記されています。自分が受けられる支援を、仕事探しと合わせて話せます。
応募の前には、先の希望も添えておきます。時間を延ばしたいか、短時間を続けたいか。まだ決めきれない時は、その気持ちもメモにできます。
障害者雇用の短時間勤務で配慮は頼めますか?
はい、通院や体調に合う時刻、休けいなどを話せます。国の合理的配慮の例にも載っています。

合理的配慮は、働く上での支障を減らす工夫です。国は、出退勤や休暇、休けいの例を示しています。仕事を教える担当を決める例もあります。
短時間にするだけで、困りごとが解けるとは限りません。始まる時刻や、仕事の進め方も考える材料です。自分が困る場面と、してほしい工夫を並べます。
伝えるメモは、病名だけの一覧にしなくて大丈夫です。何をする時に困るかを、具体的に書けます。その上で、仕事を続けるための希望を添えます。
配慮を話すための確認メモ
困る場面から、会社と話す工夫へ
時刻と通院
出退勤や休暇で
どんな工夫を話したいか休けいと体調
休む場所や取り方で
困ることがあるか指示と相談
仕事の伝え方と
相談する担当を話す
たとえば、通院と仕事が重なる場面を書きます。通院に合わせて、出退勤をどうしたいか。休暇で調整したいかも、話す内容になります。
指示が重なると困る人は、その場面を書けます。手順を紙にする工夫も、国の例にあります。自分が使いやすい伝え方を考える材料です。
会社には、合理的配慮を行う義務があります。ただし、会社に過重な負担となる時は除かれます。本人と会社が、実際の工夫を話し合います。
希望がそのまま形にならない時も、話す点を残せます。どの工夫ならできるか、別の方法はあるか。仕事の中身と合わせて、話を進めるためです。
支援者に伝える時も、このメモを使えます。会社に伝えてよいことと、相談だけのこと。自分が分けておきたい範囲も、書き添えられます。
障害者雇用の短時間勤務は少しずつ延ばせますか?
はい、本人の意向を踏まえて時間を延ばす道があります。国の障害者雇用対策基本方針が示しています。

国の方針には、短時間から段階を踏む配慮があります。仕事の難しさや、仕事の量を変える例もあります。時間だけを切り離さずに考える仕組みです。
延ばす計画を作る時は、今の様子から書けます。仕事を終えた時の疲れはどうか。通うことも含め、続けられそうかを振り返ります。
その上で、何を変えたいかを決める材料を集めます。出勤する日を変えるのか、終わる時刻を変えるのか。自分が試してみたい形を、会社に伝えます。
時間を延ばす時の話し合い
本人の希望を起点にした見直しの流れ
今の様子
仕事と体調
通う負担を振り返る
次の希望
変えたい時間と
いる配慮を話す
働き方を見直す
仕事の量も合わせ
会社と内容を整える
時間を延ばしたい思いは、本人から伝えられます。国の方針も、本人の希望や力を踏まえた待遇を求めます。短時間のままという決めつけをしない考え方です。
同時に、早く長く働くことだけを目標にしなくて大丈夫です。自分が望む働き方を、話し合いの起点にします。何を優先したいかも、会社に伝える材料です。
見直す時は、時間と仕事の変化を並べて書けます。新しい仕事が増えるのか。今の仕事を、長い時間続けるのかも分けます。
体調や仕事の量に合う配慮も、合わせて話せます。国の方針は、勤務の弾力化も示しています。勤務時間の延長だけが、調整の方法ではありません。
自分の言葉だけでは伝えにくい点もあるでしょう。仕事の記録や、支援者と作ったメモを使えます。変えたいことを、その場で全部話す負担を減らせます。
障害者雇用の短時間勤務にトライアルは使えますか?
精神・発達の障害があり、条件に合う人は使えます。「障害者短時間トライアル雇用」という仕組みです。

雇い入れる時は、週10時間以上20時間未満です。その後、週20時間以上を目指して働きます。厚生労働省の2026年11月閲覧時の案内です。
職場へのなじみ方や、体調に応じて進めます。長く雇われて働くことを目指す仕組みです。本人が、この形で働くことを望んでいるのも条件です。
短時間トライアルの期間は、3か月から12か月です。公的な案内に、この範囲が示されています。2026年11月に閲覧した内容です。
短時間トライアルと福祉の支えを比べる
B-GO!の比べ表:時間を延ばす支援の入口
| 見る点 | 短時間トライアル | 福祉サービスの一時利用 |
|---|---|---|
| 中心となること | 会社で試しに雇われる | 雇われながら支援を受ける |
| 目指すこと | 長く雇われる働き方 | 働く時間を段階的に延ばす |
| 入口 | ハローワークなどの紹介 | 市町村の支給決定 |
この道は、応募のしかたにも条件があります。ハローワークなどの紹介で雇われる形です。使いたい時は、応募前の相談で希望を伝えられます。
名前にトライアルとあっても、雇用です。会社で行う見学とは、分けて考えます。働く時間や仕事の中身も、契約の内容として見ます。
助成金は、雇う会社に向けた仕組みです。本人の給料として受け取るお金とは別です。会社への助成と、自分の労働条件を分けて読みます。
時間を延ばす希望がある人は、比べる候補になります。短い時間を続けたい人は、その希望を先に伝えます。制度の目標と、自分の希望をそろえるためです。
障害者雇用の短時間勤務とB型は組み合わせられますか?
はい、市町村が認める一時的な支援の道があります。働く時間を延ばす時などが対象です。

企業で働き始め、段階的に時間を延ばす支援です。就職前に通っていた事業所を引き続き使います。生活のリズムや、会社との配慮の調整を支えます。
目安は、おおむね週10時間以上20時間未満です。2024年4月施行の仕組みとして示されています。時間を延ばそうとする人への支援です。
使う期間は、原則3か月から6か月以内です。延長がいる時は、合計1年までです。勤務時間を延ばすための一時利用の扱いです。
会社で働きながら福祉の支えを使う道
労働時間を延ばす支援として考える
就職後も、時間を延ばす支えがいる?
一時的な支援を考える
会社と事業所で内容を整える
市町村が支給決定する
希望する働き方を整理
短時間を続ける希望も含め
支援の目的を話す
使うには、市町村の支給決定がいります。国の事務処理要領にも、一時的な支援の道があります。2026年7月版の対象者の説明です。
B型は、会社の短時間勤務そのものではありません。雇用契約を結んで働くのがむずかしい人を支えます。働く場や、力をのばすための支援を用意します。
会社での仕事と、事業所で受ける支援を分けて見ます。会社では何を担当するのか。事業所では何を支えてもらいたいのかを書けます。
支援の目的を先に決めると、話す点が見えてきます。生活のリズム、仕事の負担、会社への伝え方です。就職前に通う事業所にも、先の希望を伝えられます。
B型の基本は、就労継続支援B型とはにまとめました。始める前の手続きは、B型を使うまでの流れで読めます。
障害者雇用の短時間勤務では給料をどう見ますか?
会社の賃金として見て、最低賃金が原則となります。B型で受け取る工賃とは分けます。

短時間で働く時も、給料の決まりを読みます。時給なのか、ほかの決め方なのか。自分が働く時間に対し、どう払われるかを見ます。
国は、地域別最低賃金の仕組みを説明しています。また、障害を理由にした賃金の差別も禁じています。障害があることだけで、低く決める扱いはできません。
比べる時は、時給と給料の合計を分けて書けます。働く時間が違う求人を、合計だけで比べないためです。通うためのお金も、別の欄に書いておけます。
会社の給料とB型の工賃を分ける
働く場によって、お金の仕組みが違う
会社で雇われる
雇用契約
↓
賃金を受け取る
B型で作業する
作業の収入から経費を引く
↓
工賃のもとになる
同じ短い時間でも、給料と工賃は同じ仕組みではありません。
B型では、生産活動の収入から経費を引きます。その額に相当するお金を、工賃として払います。会社から受け取る賃金とは、仕組みが違います。
会社と福祉の支えを組み合わせる時も分けて見ます。会社での給料と、事業所でのお金です。名前が似ていても、同じ欄にまとめずに整理できます。
障害年金が気になる人は、別の材料もそろえます。働く時に受ける支えや配慮を書いておく方法です。働いていることだけで、状態を説明しないためです。
精神の障害の等級判定では、援助や配慮も考えます。それらがない時の状態も踏まえる扱いです。2016年7月15日通知のガイドラインです。
年金と働くことの関係は、障害年金と就労の関係で読めます。ここでは、会社の給料と支援を分けて整理します。B型の工賃は、B型の工賃の仕組みにまとめています。
障害者雇用の短時間勤務は誰に支えてもらえますか?
ハローワークや障害者就業・生活支援センターが支えます。仕事探しと、働き続けるための相談ができます。

ハローワークでは、求人や応募の相談ができます。会社に合う求人を頼む支援や、面接の同行もあります。働きたい時間や配慮を、仕事探しと合わせて話せます。
生活面も合わせて話せるのが、支援センターです。就職や職場への定着に向けて支えます。仕事に伴う、日常生活や社会生活の相談も受けます。
自分の相談を、仕事だけに絞らなくても大丈夫です。通うことや、生活のリズムも書き出せます。どの部分が負担なのかを、分けて話す材料になります。
自分の希望を、支える人につなぐ
仕事・生活・福祉で役割を分けて見る
短時間で、どんな働き方をしたい?
ハローワーク
求人と応募
会社への紹介
支援センター
仕事の相談
生活面の支え
福祉の事業所
働くための準備
就職後の支え
福祉にも、働くための支援があります。国は、就労移行支援や就労定着支援を案内しています。B型とは、サービスの役目が違います。
すでにB型などに通っている人も、希望を話せます。今の支援を続けながら、先の働き方を整理するためです。就職したい気持ちと、不安の両方を書けます。
今のサービスを使う人は、就労選択支援も候補です。本人が望めば使えることを、国の通知が示しています。2025年9月30日改正の通知です。
自分が受けている支えも、会社に伝える材料になります。作業の教わり方や、困った時の相談先です。就職先でも続けたい工夫がないか、振り返れます。
制度の中身は、就労選択支援とはで説明しています。ここでは、会社で短時間から働くための道として整理します。
障害者雇用の短時間勤務は全国で相談できますか?
全国のハローワークで仕事探しを相談できます。

住んでいる地域の障害者専門窓口が入口です。希望する勤務時間と通える範囲を伝えます。
全国の窓口
求人と応募はハローワーク
仕事と生活
地域の就業・生活支援センター
福祉の申請
住んでいる市町村の障害福祉窓口
仕事の場所と相談先の担当区域を分けて見ます。引っ越しや遠方への応募も、先に伝えられます。
地域の取り組みには、週10時間未満の例もあります。神奈川県の「ちょこっと雇用」がその一例です。全国共通の制度とは分けて考えます。
障害者雇用の短時間勤務を始める前に何をそろえますか?
希望の時間、仕事の中身、いる配慮をそろえます。配慮の具体例には、時刻や休けいの工夫があります。

B-GO!の持ち帰りメモとして、下にまとめました。求人票と並べ、自分の言葉で書き足せます。まだ決められない欄は、迷っている点を書けます。
時間の欄には、働き始める時の希望を書きます。始まる時刻と、終わる時刻も分けます。先の希望は、今の希望とは別に残しておけます。
仕事の欄には、担当したいことを書けます。反対に、負担が大きいことも書きます。求人票だけでは見えない点を、話すためのメモです。
相談と応募に持っていくメモ
B-GO!の持ち帰りメモ:短時間勤務の準備
| 書く欄 | 自分の言葉にすること |
|---|---|
| 今の時間 | 通える日、始まる時刻、終わる時刻 |
| 先の希望 | 時間を延ばしたいか、今は決めないか |
| 仕事の中身 | できること、負担が大きいこと |
| いる配慮 | 通院、休けい、指示の伝え方 |
| 支える人 | 今の担当、会社で相談したい相手 |
配慮の欄は、困りごとと工夫を組にできます。何に困るのか、どんな方法を話したいのか。国の例を、そのまま写すより自分の場面に置き換えます。
先の希望が決まっている人は、会社にも伝えます。時間を延ばす時は、本人の意向が軸になります。国の基本方針も、その考え方を示しています。
支援を使いたい時は、どこを支えてほしいかを書けます。求人を探すことか、会社に伝えることか。仕事と生活を合わせて相談したいのかも分けます。
応募する前には、給料の決まりも並べて見ます。時間、仕事、配慮、お金を同じ紙にまとめます。自分が納得できていない点を、残したままにしないためです。
最初から、長く働く姿を決めきらなくて大丈夫です。今の自分が望む働き方を、言葉にする所から始めます。短い時間と支えを組み合わせ、次の道を選べます。
出典
- 障がい者雇用Q&A|神奈川県
- 令和4年障害者雇用促進法の改正等|厚生労働省
- 障害者雇用対策基本方針|厚生労働省
- 週10時間未満の雇用をつなぐ仕組みの開設|神奈川県
- 障害者雇用率制度について|山形労働局
- 令和7年 障害者雇用状況の集計結果|厚生労働省
- 障害のある皆様へ|厚生労働省
- 手帳を所持していない精神・発達障害者の位置づけ|厚生労働省
- 第122回障害者雇用分科会資料(合理的配慮の具体例)|厚生労働省
- 労働条件・職場環境に関するルール|厚生労働省
- 障害者短時間トライアルコース|厚生労働省
- 雇用と福祉の相互往来関係(第7回検討会資料1)|厚生労働省
- 障害者総合支援法|e-Gov法令検索
- 支給決定の事務処理要領|厚生労働省
- 障害者総合支援法施行規則|e-Gov法令検索
- 指定障害福祉サービスの基準|e-Gov法令検索
- 精神の障害に係る等級判定ガイドライン|厚生労働省
- 県内の障害者就業・生活支援センター|神奈川県
- 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
- 就労選択支援の実施について|厚生労働省
- 就労継続支援事業(B型)|横浜市 障害施設サービス課
編集方針:公的資料と本文・図の内容を照合しています。
