就労継続支援B型とグループホームは併用できる?暮らしと支えの分け方

就労継続支援B型は、雇用契約を結ばず働く場を支えるサービスです。
家を出て暮らすことと、昼に通うこと。どちらも考えると、話が重なりがちです。まずは、住まいと昼の場を分けて見ます。その後で、移動や連絡をつなぎます。
就労継続支援B型とグループホームは併用できますか?
はい。住まいと昼の場として組み合わせを考えられます。B型を使うには、市町村の支給決定がいります。

グループホームに住む話と、B型に通う話は別です。住まいが決まっても、B型の手続きは残ります。反対に、B型へ通っている人もいるでしょう。その人は、今の通い方と新しい暮らしをつなぎます。
B型は、会社に雇われるのがむずかしい人を支えます。働く場や作業の場を用意するサービスです。知識や力をのばすための支えも行います。
国も、B型を就労系のサービスとして説明しています。住まいの名前から、昼の過ごし方を決めるのではありません。本人がどんな支えを使いたいかを考えます。
住まいと昼の場を分けて見る
B-GO!の比べ表:暮らしと通う場
| 考えること | グループホーム | B型 |
|---|---|---|
| 本人の希望 | グループホーム どう暮らしたいか | B型 どう働きたいか |
| 支えの整理 | グループホーム 朝や帰宅後の困りごと | B型 作業や昼の困りごと |
| つなぐ所 | 移動・連絡・疲れ方を合わせて見る | |
たとえば、住まいでは身支度の相談があるとします。B型では、作業の手順を短く伝えてほしいかもしれません。困りごとの場所を分けると、話す相手も整理できます。
家族が望む暮らしと、本人が望む暮らしも分けます。「通ってほしい」だけで話を進めずに考えます。本人が続けたいこと、変えたいことを書きます。
同じ名前の支援でも、本人が困る場面は違います。病名から組み合わせを決めるのではありません。朝から帰宅後まで、どこで何に困るかを見ます。
グループホームからB型に通う日はどう流れますか?
住まいで朝を過ごし、B型へ通い、住まいへ戻る流れです。B型では、働く場や作業の場で支えを受けます。

通う計画は、B型にいる間だけでは足りません。起きてから出かけるまでの流れも入れます。帰ってから食事や休息を取る流れも入れます。
朝は、起きる時の困りごとを言葉にします。身支度で声をかけてほしいかも書きます。持ち物をそろえる方法も、先に決めておきます。自分でできる所と、手を借りたい所を分けます。
平日の暮らしをつなぐ
家を出る前から、帰宅後までを見る
グループホーム
身支度と出発を整える
B型
作業と休み方を整える
グループホーム
帰宅後の疲れも見る
行き帰りも含めて、本人が無理なく過ごせるかを考えます。
移動は、道のりと支えを合わせて考えます。送迎を使うか、自分で通うかを書きます。乗り物の乗り換えや、待つ場所も見ます。住まいから出発する時の連絡も決めます。
B型では、作業の説明をどう受けたいかを伝えます。口頭の説明より、見本があると分かる人もいます。休みたい時に使う言葉も決めておけます。話しにくければ、紙で伝える方法も考えます。
帰宅後は、疲れが残るかを見ます。作業中は平気でも、家で動けなくなるかもしれません。帰ってから食事や身の回りのことができるかも見ます。
住まいとB型の間には、行き帰りがあります。作業が合っていても、移動が負担になることがあります。作業の向きだけでなく、暮らし全体で考えます。
予定が変わる時の連絡先も、流れの中に入れます。「出発前」「B型にいる時」「帰宅後」と分けます。どこで困ったかが分かる形にしておきます。
B型とグループホームでは誰が何を支えますか?
B型の職員の役割と、住まいで頼みたい支えを分けます。B型には、職業指導員と生活支援員が置かれます。

B型では、職業指導員と生活支援員が各1人以上です。2026年10月18日に取得した指定基準です。サービス管理責任者を置く決まりもあります。
ただ、職名だけでは支えの中身は分かりません。本人が何を頼みたいかを言葉にします。作業の説明、休み方、気持ちの伝え方などです。住まいの話と混ぜずに、場面ごとに書きます。
下の表は、相談で役割を割り振るための表です。住まいの職員がどこまで支えるかも書きます。家族がすることは、別の欄に残しておきます。
誰に何を頼むかを見える形に
B-GO!の役割表:担当を相談するための項目
| 場面 | 相談する相手 | 決めておくこと |
|---|---|---|
| 出発前 | 住まいの職員 | 身支度と出発時の声かけ |
| B型での作業 | B型の職員 | 説明の受け方と休み方 |
| 行き帰り | 住まいとB型の担当者 | 移動の支えと連絡の受け渡し |
| 帰宅後 | 本人と住まいの職員 | 疲れ方と翌日の支度 |
連絡では、伝える内容も先に決めます。体調や作業の様子を、誰に伝えてよいかを考えます。本人が話したくないことも、分けておきます。本人の話を抜いて、家族だけで決めない形にします。
たとえば、作業中に疲れが強くなった時です。B型から誰へ連絡するかを書きます。帰る方法を誰と相談するかも書きます。帰宅後の様子を、次に誰へ伝えるかも決めます。
家族は、連絡がすべて自分に集まらない形を考えます。本人が伝えられることは、本人の言葉を使います。職員へつなぐ所と、家族が受ける所を分けます。
相談支援の担当者がいる人は、この表を共有できます。住まいだけ、B型だけの話にしないためです。担当の人が決まったら、名前と連絡方法を書き足します。
B型とグループホームのお金はどう分けますか?
受け取る工賃と、払うお金を分けて見ます。2026年10月18日確認の国の説明では、20歳以上でグループホームを使う人は、課税なら一般2です。

一般1の上限は月9,300円です。課税で所得割16万円未満の世帯が対象です。ただし、20歳以上でグループホームを使う人は除かれます。2026年10月18日確認の国の説明です。
B型だけの説明を、そのまま当てはめない所です。住まいを変える時は、負担の区分も見ます。今の受給者証や、払っているお金の書類を用意します。区分の名前と支払いの項目を分けて写します。
お金は受け取りと支払いを分ける
額を足す前に、お金の行き先を整理
B型から本人へ
工賃を受け取る
本人からサービスへ
使うための負担を整理
本人から暮らしへ
住まいや食事の項目を整理
工賃の書類と、住まい・サービスの支払いの書類を分けます。
B型の工賃は、雇われて受け取る給料とは違います。作業の収入から、作業にいる経費を引く仕組みです。その額に相当するお金を、工賃として払います。
暮らしの支払いは、説明書の項目を見て整理します。家賃や食費など、書かれた名前をそのまま写します。サービスの負担と混ぜず、支払う相手も書きます。工賃を受け取る日と、払う日も分けて並べます。
サービスの負担には、後から戻る仕組みもあります。本人と配偶者の世帯で、障害福祉サービスなどの負担額を合算し、基準を超えた時の制度です。介護保険を併用している時は、その負担も含めて合算します。高額障害福祉サービス等給付費といいます。超えた分を後から払い戻す仕組みです。
払い戻しの申請先と期限は、市町村で確かめます。支払いの書類は、まとめて残しておきます。工賃の詳しい仕組みは、B型の工賃の記事にまとめています。
グループホームからB型へ通う手続きは何ですか?
新しくB型を使う人は、原則、就労選択支援が先です。2025年10月からの決まりです。

就労選択支援では、働く上での課題などを整理します。B型へ入るための合否を決める試験ではありません。住まいから通う時にいる支えも、相談の材料にします。
グループホームへ入る話が進んでいても同じです。B型の対象になるかと、通い方を分けて考えます。住まいの予定だけで、B型の手続きを終わらせません。
住まいの予定とB型の手続きをつなぐ
新しくB型を使いたい人の基本の流れ
今の暮らしを伝える
住まいと通い方の希望を整理
原則、就労選択支援
働く上でいる支えを考える
市町村の支給決定
住まいとB型の手続きを整える
就労選択支援を先に使わず、B型を使える人もいます。2025年10月から
50歳以上の人などには、別の扱いがあります。障害基礎年金1級を受けている人も含まれます。就労選択支援の見立てを受けずにB型を使える対象に含まれます。ただし、市町村の支給決定はいります。2025年10月からの通知に書かれています。
働いた経験がある人も、対象の型を見ます。年齢や体力の面で、雇われにくくなった人などです。対象の型は、国の事務処理要領にもあります。使えるかを決めるのは、市町村です。
本人が伝えるのは、制度の名前だけではありません。作業で困ることや、移動で助けてほしいことです。朝の支度や、帰宅後の疲れ方も材料になります。住まいの職員と一緒に書き出してもよいでしょう。
話が進んだら、住まいとB型の予定を並べます。引っ越しの準備と、通う準備を混ぜないためです。持ち物や連絡先も、行き先ごとにまとめます。
手続き全体は、B型を使い始めるまでの流れへ。見立ての詳しい話は、就労選択支援の記事で説明しています。
B型とグループホームで障害支援区分は同じですか?
同じではありません。B型は、障害支援区分の認定なしで使えます。介護を伴うグループホームでは、区分がいります。

B型は、訓練等給付に入るサービスです。区分の認定がなくても使える扱いです。ただし、市町村の支給決定はいります。2025年4月からの国の案内によります。
ここで分けたいのは、区分と支給決定です。「区分がいらない」と「手続きがいらない」は別です。住まいで介護の支えも使うなら、住まい側の話も残ります。
区分の話は住まい側も分けて見る
B型の手続きだけで決めないための分かれ道
介護を伴うグループホームも使う?
住まい側では区分がいる
B型の支給決定とは分けて整理
B型の区分認定はいらない
市町村の支給決定はいる
相談では、サービスの名前を並べて伝えます。「グループホームに住み、B型へ通いたい」と話します。住まいでどんな支えを受けたいかも添えます。B型だけを使う人の説明と、混ざりにくくなります。
手帳の話も、区分とは分けます。対象の難病がある人は、手帳なしでも申請できます。病気にかかっていると分かる書類を持って申請します。2025年4月からの国の案内です。
難病は、国が決めた対象疾病かを見ます。登録者証がなくても、対象疾病なら申請できます。病気の名前だけで、B型の向き不向きを決めません。
家族の中でも、書類の名前をそろえておけます。区分の書類なのか、受給者証なのかを書きます。分からない物は、そのまま相談へ持っていきます。名前が分からないままでも、書類から話を始められます。
対象者の詳しい話は、B型を使える人の記事にまとめました。ここでは、住まいとB型で扱いを分ける所を押さえます。
B型とグループホームは同じ法人で選びますか?
法人の名前より、住まいとB型の支えを別々に比べます。B型は、働く場と作業の場を支えるサービスです。

同じ法人の説明を受ける時も、考える項目は分けます。住まいの話がよく分かっても、B型の話は別です。作業、移動、休み方が自分に合うかを見ます。話のしやすさと、作業の合いやすさも分けます。
別の法人の説明を比べる時も、同じ表を使えます。名前の違いではなく、支えの中身を並べるためです。本人が頼みたいことに、誰がどう答えるかを書きます。
法人名から支えの中身へ
B-GO!の比べ方:まとめて決めず、場面に分ける
名前だけで考える
同じ法人だから、暮らしも作業も合いそう
場面を分けて確かめる
住まい・作業・移動・連絡を別々に比べる
本人が続けたいことと、助けてほしいことを表の軸にします。
職員の説明では、実際の場面を出します。「作業が分からなくなったら、どう伝えるか」です。「帰る前に疲れたら、誰と相談するか」でもよいでしょう。具体の困りごとを出すと、支えの違いを比べられます。
職員の人数の見方にも、気をつけたい所があります。基準は、常勤換算で使う人の数を10で割った数以上です。職業指導員と生活支援員を合わせた下限です。2026年10月18日取得の指定基準です。
これは、その場にいる人数を示す数ではありません。数字だけで、声をかけやすいかは決められません。作業中に困った時、誰に伝えるかまで見ます。
工賃の説明も、通いやすさとは分けます。工賃は、作業の収入から経費を引く仕組みです。受け取る額の話だけで、住まいまで決めないようにします。
比べた後は、本人の言葉を残します。「ここなら話しやすい」「この移動は疲れそう」などです。家族の感想と分けて書くと、話し合いに使えます。
B型とグループホームを使った後に見直せますか?
はい。B型を使っている人も、希望すれば就労選択支援を使えます。2025年9月30日改正の通知にある扱いです。

通い始めてから、暮らしの負担が見えてくることがあります。作業そのものは好きでも、行き帰りがつらいかもしれません。帰宅後に疲れが残り、身の回りのことが難しくなる人もいます。
見直す時は、困りごとの場所を分けます。作業の内容なのか、通う道なのかを考えます。朝の支度や、帰宅後の休み方も見ます。すべてを「B型が合わない」でまとめずに書きます。
通った後の見直しメモ
困る場面と、続けたいことを分けて残す
作業と休み方
説明の受け方、休みたい時の伝え方
行き帰りと帰宅後
移動の疲れと、家での過ごし方
次に相談したいこと
続けたいこと、変えたいこと
記録は、短い言葉で残せます。「帰る道で疲れた」「作業の説明が長かった」などです。困ったことだけでなく、できたことも並べます。本人が続けたい作業も、同じ紙に書いておきます。
住まいの職員には、帰宅後の様子を伝えます。B型の職員には、作業中の困りごとを伝えます。そのうえで、つながる部分を一緒に話します。朝の様子と昼の様子を、別々のままにしないためです。
本人がその場で話しにくければ、メモを使えます。家族は、本人の言葉を言い換えすぎないようにします。家族が気づいたことは、別に書き添えます。本人の希望と、周りの心配を分けて残します。
受給者証を更新する時の扱いも、混ぜないで見ます。今使っている人の就労選択支援は、本人の希望によります。更新のたびに必ず受ける、という扱いではありません。
住まいを変えたいのか、昼の支えを変えたいのか。まずは、その違いを言葉にします。就労選択支援の対象には、今B型を使う人も入ります。
神奈川でB型とグループホームの相談先はどこですか?
横浜市のB型の窓口は、各区の福祉保健センターです。2026年9月4日更新の市の案内に載っています。

神奈川の例として、まず横浜市の案内を見ます。B型のページは、新しい対象者の書き方になっています。就労選択支援で課題を整理した人を挙げています。
相談では、住まいの話も最初に伝えます。「グループホームに住みながら通いたい」と話します。今すでに住んでいるか、これから住むかも添えます。B型だけの相談なのかが、伝わりやすくなります。
神奈川の例:横浜市の相談のつながり
国の決まりと、市の窓口を分けて見る
国の通知
就労選択支援とB型の扱い
横浜市の案内
対象者と窓口を掲載
各区の窓口
福祉保健センターへ相談
市の案内を出す担当は、健康福祉局の障害施設サービス課です。
案内を出している課と、相談の窓口は分けて見ます。掲載する担当は、障害施設サービス課です。本人の窓口として載るのは、各区の福祉保健センターです。
持っていく話は、今の暮らしと今後の希望です。住まいで頼みたい支え、昼にしてみたいことを書きます。受給者証があれば、使っているサービスも示せます。家族の心配も、本人の希望と分けて伝えます。
住まいの担当先と、B型の手続きのつなぎ方も整理します。引っ越しを考えているなら、そのことも伝えます。今の住所と、これから暮らしたい場所を混ぜずに書きます。窓口へ話す内容を、家族の中でもそろえておけます。
ほかの市町村では、その市町村の案内を使います。横浜市の窓口名を、そのまま当てはめないためです。国の対象者の型と、市の窓口の名前を分けて見ます。
説明が食い違う時は、資料の時点も見ます。B型の新しい扱いは、2025年10月からです。国の通知と、横浜市の新しい案内をもとに整理します。
B型とグループホームの相談前に何をまとめますか?
住まい、通い方、お金を分けたメモにまとめます。B型の支給決定と、住まい側の手続きも分けて残します。

最初から、制度の名前を覚えなくても大丈夫です。「朝はここで困る」「この作業をしてみたい」と書きます。自分の暮らしに近い言葉のほうが、支えを考えやすくなります。
本人と家族で、同じ紙を使ってもよいでしょう。ただし、書く欄は分けておきます。本人が続けたいことと、家族が心配することは別です。どちらの言葉かが分かるように残します。
相談へ持っていくメモ
B-GO!の持ち帰りメモ:暮らしから書き始める
住まいで頼みたいこと
朝の支度、帰宅後、連絡の相手
B型へ通うための支え
作業、休み方、行き帰り
手続きとお金の書類
受給者証、支払いの説明、工賃の書類
分からない欄は、空けたままで持っていけます。「まだ決めていない」と「使わない」は違います。担当する人や、支払いの名前が分からない所を残します。相談の後で、分かった言葉を書き足します。
話し合いでは、決まったことと残ることを分けます。誰が次に動くか、誰へ連絡するかも書きます。住まいとB型の担当者に、同じ内容を伝えやすくなります。
通い始めた後も、この紙は使えます。疲れ方や、助けてほしいことを書き足します。初めの希望を消すのではなく、変わった所を残します。本人がどんな暮らしを望むかを、見失わないためです。
工賃の仕組みや額は、B型の工賃の記事へ。年金との関係は、B型と障害年金の記事へ進めます。親亡き後を広く考える時は、親亡き後とB型の記事で扱います。
住まいと昼の場は、別々に考えてからつなぎます。本人の希望を真ん中に置き、役割と連絡を決めます。朝から帰宅後までを見渡すことが、相談の出発点です。
出典
- 障害者総合支援法(平成17年法律第123号)|デジタル庁 e-Gov法令検索|2026年10月18日取得の現行条文|就労継続支援の定義
- 障害者総合支援法施行規則(平成18年厚生労働省令第19号)|デジタル庁 e-Gov法令検索|2026年10月18日取得の現行条文|B型と就労選択支援の対象
- 指定障害福祉サービスの事業等の人員、設備及び運営に関する基準|デジタル庁 e-Gov法令検索|2025年10月1日施行版・2026年10月18日取得|職員と工賃の決まり
- 就労選択支援の実施について|厚生労働省 障害福祉課長通知|2025年9月30日最終改正|新しくB型を使う人と、今使っている人の扱い
- 障害者総合支援法の対象疾病(難病等)の見直しについて|厚生労働省|2025年4月1日から適用|対象疾病と申請の扱い
- 周知用リーフレット「障害者総合支援法の対象となる難病が追加されます」|厚生労働省|2025年4月1日から適用|手帳、障害支援区分、申請の手続き
- 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省|更新日の表示なし|就労系サービスとB型の役割
- 就労継続支援事業(B型)|横浜市 健康福祉局障害福祉保健部障害施設サービス課|2026年9月4日更新|対象者と各区の窓口
- 障害者の利用者負担|厚生労働省|更新日の表示なし・2026年10月18日確認|グループホームの負担区分と高額障害福祉サービス等給付費
- 介護給付費等に係る支給決定事務等について(事務処理要領)|厚生労働省|2026年7月最終改正|B型の対象者と障害支援区分
- 障害福祉報酬改定検討チーム資料「就労系サービスに係る報酬・基準について≪論点等≫」|厚生労働省・こども家庭庁|2026年9月28日|B型の対象者の整理
編集方針:AIで下書きし、人が事実を確かめます。
