就労継続支援A型の履歴書はどう書く?学歴・職歴・志望動機を整える

就労継続支援A型は、雇用契約などで働く場を支えるサービスです。
働いた経験が少ないと、書くことに迷います。体調をくずした時期がある人もいるでしょう。まず、過去の事実と今の希望を分けます。長い文章より、自分の言葉で伝える形に整えます。
A型の履歴書は何から用意すればよいですか?
応募先の指定を見て、履歴書の様式を選びます。厚生労働省の様式例も使えます。

はじめに、求人票の応募書類の欄を読みます。履歴書のほかに求められる物も見ます。出す方法や送り先も、同じメモにまとめます。公的な就職ガイドも、この準備を案内しています。
A型は、働くことを支える福祉サービスです。国は、雇用契約などで働く機会を作ると説明しています。履歴書では、仕事に活かせる経験を伝えます。
使う紙が決まったら、すぐ清書はしません。学校、仕事、訓練の経験をメモにします。免許や資格も、手元の書類から拾います。文章にする前に、材料をそろえる進め方です。
履歴書を作る順番
A型の応募先に合わせて整える
求人票を読む
様式と出し方を調べる
経験を集める
学校・仕事・訓練を分ける
文章を整える
応募先の仕事につなげる
厚生労働省の様式例には、学歴・職歴の欄があります。免許・資格、志望の動機の欄もあります。本人希望欄も、別に設けられています。書く中身を、合う欄へ分けていけます。
書きやすさだけで、様式を選ぶのは避けます。職歴が多いなら、経歴を書く広さも見ます。経験を伝えやすい物を選ぶ考え方です。応募先から様式が示されていれば、それを先に使います。
空いている欄を、急いで埋める順番ではありません。先に事実を集め、次に伝えたいことを選びます。迷う欄は印を付け、ほかの欄から進められます。
A型の履歴書の氏名・写真・日付はどう書きますか?
氏名や連絡先を正しく書き、提出に合う日付を入れます。郵送なら投かん日、持参なら当日です。2026年11月に閲覧した手引きの案内です。

氏名は、相手が読み取れる字で書きます。「ふりがな」の欄には、ひらがなを使います。「フリガナ」の欄なら、カタカナを使います。欄の表記に合わせる書き方です。
住所は、都道府県から書きます。建物の名前や部屋番号も省かずに入れます。電話とメールは、連絡を受け取れる物にします。公的な就職ガイドも、この点を案内しています。
メールを書く時は、つづりを見直します。ふだん使っていても、書き写しのミスは起こります。紙へ書いた文字と、画面の表記を見比べます。電話番号も、手元の連絡先と照らせます。
写真は、応募先や様式の指定に合わせます。静岡労働局の手引きは、撮影後の目安も示しています。写真は、3か月以内に撮った物としています。2026年11月に閲覧した資料です。
準備から提出までの見直し
日付・写真・連絡先を整える流れ
用意する時
写真と連絡先をそろえる
出す時
出し方に合う日付を入れる
出した後
書いた連絡先で受け取る
写真をはる時は、裏に氏名を書いておけます。はがれた時に、誰の写真か分かるためです。服装は、清潔に見える物を選ぶ案内です。
年の書き方は、西暦でも元号でも構いません。ただし、書類の中でそろえます。日付と経歴で表記が変わらないようにします。
厚生労働省の様式例では、性別の記入は任意です。書かない形も選べます。空いている欄を、すべて不備と考えないでください。欄ごとの案内を読んで書きます。
A型の履歴書の学歴・職歴はどう並べますか?
学歴と職歴を分け、それぞれの経歴を順に書きます。入学・卒業、入社・退社を区別します。

学歴のまとまりには、先に「学歴」と書きます。その下に、学校の名前と入学・卒業を書きます。学部や学科も、手元の書類と照らして整えます。学校の名前を思い込みで縮めない形です。
学歴を書き終えたら、職歴のまとまりへ進みます。「職歴」と書き、会社の名前などを並べます。学歴の間に仕事の経歴を入れないようにします。欄の名前も、別にまとめる形になっています。
年や月は、記憶だけで決めないようにします。入学・卒業、入退社は、まちがえやすい所です。証書や手元の書類と照らすメモを作れます。2026年11月に閲覧した手引きも注意を促しています。
学歴と職歴の書き分け
B-GO!の比べ表:経歴を混ぜずに伝える
| 書くこと | 学歴 | 職歴 |
|---|---|---|
| 名前 | 学歴 名前学校・学部・学科 | 職歴 名前会社・事業所 |
| 区切り | 学歴 区切り入学・卒業など | 職歴 区切り入社・退社など |
| 添えること | 学歴 添えること学んだ分野 | 職歴 添えること担当した仕事 |
職歴には、担当した仕事を短く添えられます。「商品の仕分けを担当」などの形です。「事務」とだけ書くより、作業を伝えられます。応募先に近い経験を、読み取りやすく整えます。
パートやアルバイトも、雇われた経験です。書く時は、雇用の形も添えると伝わります。正社員だったように見せる書き方は避けます。仕事の中身と、自分の役割を分けて書きます。
今も働いている人は、その状態を示します。退社していないのに、退社とは書きません。仕事の経歴の最後には「以上」を入れます。公的な手引きにも、この書き方があります。
学校を途中でやめた人も、事実を変えずに書きます。卒業していない学校を、卒業とは書きません。名前をきれいに見せるより、読み違いを防ぎます。細かな事情は、経歴の欄へ長く詰め込まない形です。
A型の履歴書に職歴がない時はどう書きますか?
職歴を作らず、訓練の経験を分けて書きます。公的な手引きにも、訓練歴を分ける案内があります。

雇われた経験がない人の、書く言葉の例は「職歴なし」です。学歴と職歴を分ける形は変えません。そのうえで、作業や学びの経験を拾います。雇われた仕事と、同じ物に見せないためです。
就労移行支援で学んだ人もいるでしょう。静岡労働局の手引きは、訓練歴への記入を案内しています。障害者の訓練を受けた経験も同じ扱いです。
B型で作業に取り組んだ人もいます。B型は、雇用契約で働くことがむずかしい人を支えます。雇われた職歴と、支援を受けた経験を分けます。
雇われた経験と訓練を分ける
A型へ伝える経験の整理
雇用契約を結んだ仕事ですか?
職歴に整理
会社名と担当した仕事を書く
経験の中身を整理
訓練や支援の経験を分ける
雇われた経験がなくても、学んだことは別に伝えられます。
経験の中身は、作業が見える言葉にします。「袋づめに取り組んだ」などの形です。「支援を受けていた」だけで終えないようにします。何をしていたかを、相手が読める形に直します。
自分で進めた所と、助けを受けた所も分けます。「手順書を見ながら、仕分けに取り組んだ」。「終えた後は、職員と数を照らした」。この形なら、作業と支え方を一緒に伝えられます。
以前のA型で雇用契約を結んでいた人は、その事実を書きます。サービスの名前だけで、職歴かを決めない形です。自分がどんな契約で働いていたかを整理します。A型とB型の仕組みの違いも、ここに関わります。
資格がなくても、使える道具やソフトは拾えます。国の手引きにも、技能を添える書き方があります。「文字を入力できる」など、中身を具体的にします。使ったことがあるだけの物を、得意とは書きません。
B型の仕組みを先に知りたい人は、就労継続支援B型とはも読めます。この記事では、履歴書への書き分けを扱います。
A型の履歴書に療養や退職の理由はどう書きますか?
退職理由は短く書き、伝える中身を分けます。国の手引きも、退職理由を簡潔にする形です。

経歴の欄は、過去の出来事を伝える所です。退職理由には、事実に合う言葉を選びます。契約が終わった人と、自分の意思でやめた人では違います。使いやすい言葉へ、事実を合わせないようにします。
国の手引きには、契約が終わった時の例があります。会社側の事情で退職した時の例もあります。自分の退職の事情に合う形かを見ます。前向きな理由は、志望動機へつなぐ案内です。
働いていない時期を、仕事で埋めるのは避けます。療養していたなら、その事実を出発点にします。仕事を探していた人も、学んでいた人も同じです。していないことを、経験として加えない形です。
過去の事情と今の希望を分ける
療養や退職の話を整理する道すじ
過去
退職や療養の事実
今
取り組める作業と困ること
これから
希望する仕事と支え方
療養の話をする時は、今の状態も整理します。「体調を整えるため、療養していました」。「今は、手順書を使う作業に取り組んでいます」。自分に合う言葉だけを選んで組み立てます。
まだ困ることがあれば、その中身を分けます。「通院について相談したい」などの形です。「もう問題はない」と広く言うより、場面を伝えます。仕事での支え方の話につながる書き方です。
病名や治療の話を、長く並べるのが目的ではありません。相手と相談したいのは、働く時の困りごとです。厚生労働省も、採用は適性や力を基準にするとしています。家族の事情などを、経歴の代わりに書く形は避けます。
前の職場への不満が、長い文章になる人もいます。その時は、退職の事実と働き方の希望を分けます。「次は、指示を文字でも受け取りたい」などです。今後の仕事で役立つ言葉へ整えられます。
A型の履歴書の志望動機はどう書きますか?
選んだ理由、活かせる力、取り組む仕事を書きます。国の手引きも、この組み立てを示しています。

志望動機は、応募先ごとに考えます。先に求人票や公式の案内を読みます。何をする仕事か、自分はどこにひかれたかを探します。支援の名前だけで、文章を終えない形です。
「働きたい」という気持ちも、書き始めの材料です。そこへ、応募先の仕事とのつながりを足します。「なぜここか」が読める言葉を選びます。どこへ出しても同じ文章か、見直せます。
次に、自分の経験を仕事へつなげます。大きな成果だけを探すことはありません。順番を守った、見直して仕上げた経験も拾えます。実際の行動が見える話を選ぶ考え方です。
志望動機の組み立て
応募先の仕事と自分の経験をつなぐ
選んだ理由
どの仕事に取り組みたいか
活かせる力
実際にしてきたこと
仕事への意欲
入ってから取り組むこと
袋づめの求人なら、次のように組み立てられます。自分の経験と、求人の作業が合う所を使います。
「袋づめの仕事に取り組みたく、応募しました。支援を受けながら、仕分けに取り組んできました。手順書を見て、終えた後に見直しています。この経験を、商品の取り扱いに活かしたいです。」
清掃の求人なら、作業の進め方につなげられます。「清掃の仕事に取り組みたく、応募しました。決めた順番に沿って進めることを心がけています。使う道具と手順を学び、作業を身につけたいです。」
パソコンを使う求人なら、できる操作を入れます。「入力の仕事に取り組みたく、応募しました。文字を入力し、見本と照らす学習をしています。分からない所をそのままにせず、相談しています。入力後の見直しにも、この姿勢を活かしたいです。」
文例は、言葉を選ぶための入口です。自分がしていない作業は、別の経験へ直します。求人にない仕事を、志望する形にも直しません。作業名と自分の行動がつながるかを見ます。
「学びたい」だけで終える時は、仕事を足します。国の手引きも、自分の希望だけの文章に注意しています。何を学び、その仕事にどう活かすかを書きます。面接で、自分の言葉で話せる中身を残します。
A型の履歴書で障害や配慮はどう伝えますか?
仕事で困る場面と、助けてほしい方法を伝えます。方法が決まらない時は、困る事情から伝えられます。

配慮は、働く時の困りごとを減らすための話です。病名だけで、できる仕事を決める話ではありません。自分がどの場面で困るかを言葉にします。希望する方法も、一緒に整理します。
たとえば、口頭の指示を覚えにくい時です。「指示を文字でも受け取りたい」と伝えられます。音が重なると、聞き取りにくい人もいるでしょう。「静かな所で説明を受けたい」と整理できます。
「配慮をお願いします」だけでは、中身が見えません。「困る場面」と「助かる方法」をつなげます。自分でしている工夫も添えると、話を分けられます。相手と、取り組み方を相談する材料になります。
配慮を伝えるための確認メモ
病名だけでなく、仕事の場面を書く
どこで困るか
指示・音・姿勢・通院など
自分でしている工夫
メモや手順書を使うなど
助けてほしい方法
文字での指示や説明の方法
面接での配慮と、働き始めてからの配慮は分けます。面接で筆談を使いたい人もいます。支援する人の同席を相談したい人もいるでしょう。国の資料にも、こうした例が載っています。
面接で助けがいる時は、履歴書だけに任せません。応募の連絡でも、困ることを先に伝えます。国の指針も、余裕を持った申し出を求めています。準備がいる配慮もあるためです。
合う方法が分からない時も、申し出はできます。具体的な方法を言えなくても構いません。国の指針は、支障となる事情を示せば足りるとしています。そのうえで、相手と方法を話し合う流れです。
配慮の話を、家族の事情まで広げることは避けます。厚生労働省は、家族などの情報に注意を促しています。本人の適性や力と関係のないことを分けるためです。仕事で困ることへ、話の中心を戻します。
A型の履歴書の本人希望欄は何を書きますか?
給料、職種、勤務時間、勤務地などの希望を書きます。厚生労働省の様式例にも、この案内があります。

本人希望欄は、志望動機とは役目が違います。志望動機では、なぜ応募したかを伝えます。本人希望欄では、働くうえでの希望を伝えます。同じ文章を、両方へ書き写す形は避けます。
まず、働くために外せないことを整理します。通院と仕事の時間を相談したい人もいるでしょう。ほかの予定と分け、仕事に関わる希望を選びます。「相談したいこと」が読める文章にします。
「勤務時間について、通院との調整を希望します」。このように、相談する項目を先に書けます。詳しい説明は、面接で話すメモへ分けます。長い背景を、この欄へ詰め込まない形です。
志望動機と本人希望欄の違い
B-GO!の比べ表:書く場所を分ける
| 見たいこと | 志望動機 | 本人希望欄 |
|---|---|---|
| 伝える中身 | 志望動機 伝える中身選んだ理由と意欲 | 本人希望欄 伝える中身働く条件の希望 |
| 書く例 | 志望動機 書く例仕分けの経験を活かす | 本人希望欄 書く例勤務時間を相談したい |
仕事での配慮も、希望する条件と分けて考えます。勤務時間の希望と、指示の受け取り方は別の話です。配慮を書く場所が示されていれば、そこへまとめます。示されていなければ、相談したい中身を短く整えます。
希望に強さの違いがある時は、書き分けます。外せないことと、できればかなえたいことを分けます。すべてを同じ調子で並べると、違いが見えません。面接で相談する順番も、この整理から作れます。
特に希望がなければ、応募先の規定に従う旨を伝えます。ただし、相談したいことを消すためには使いません。通院や配慮の話があるなら、その言葉を残します。自分が続けられる働き方を、話せる形に整えます。
希望を書いた後は、求人票も読み直します。募集している仕事と、希望する職種を照らします。文章の中で違う仕事を希望していないかを見ます。応募先に合わせる準備の一部です。
A型の履歴書は手書きですか?提出はどうしますか?
応募先の指定に合わせ、読みやすい形で用意します。様式、出し方、写真や添付書類を先に見ます。

手書きと書かれていれば、その指定に合わせます。データの指定があれば、送る形式を調べます。指定が分からないまま、完成させない進め方です。出す段階で作り直すことを減らせます。
手書きでは、読める字でていねいに書きます。枠いっぱいに詰め込まないようにします。小さな字で経歴を押し込むより、中身を整理します。公的な手引きも、読み手を意識する形です。
パソコンで作る時も、読みやすさを見ます。入力できたことと、印刷して読めることは別です。文字が切れていないか、枠から出ていないかを見ます。氏名や会社の名前の変換ミスも拾います。
作り方は応募先の指定から決める
手書き・データ・送付方法を混ぜない
作り方や出し方の指定がありますか?
指定に合わせる
様式・出し方・添付物をそろえる
案内を読み直す
不明な点を整理してから作る
出す前は、宛先と送り先を別に見直します。求人の事業所と、書類を送る先が同じかを見ます。メールなら、宛先と添付した物を見比べます。書き終えた本文だけで、見直しを終えない形です。
期限も、応募先の案内に合わせます。郵送の締め切りと、面接の予定を混ぜないようにします。提出の方法や締め切りを先に調べる案内です。2026年8月版の公的な就職ガイドによります。
職務経歴書を求められたら、役目を分けます。履歴書で書ききれない経験を、詳しく伝える書類です。仕事内容や、仕事で工夫したことを整理します。履歴書の経歴と、食い違いがないかも見ます。
出した履歴書は、自分でも見返せるように残します。面接で話す時に、書いた内容をたどるためです。別の応募先へ出す時は、志望動機も読み直します。事業所の名前だけを替える形は避けます。
応募全体の流れはA型の応募の手順へ。面接の準備はA型の面接へ進めます。
A型の履歴書はどこで相談できますか?
ハローワークの職業相談窓口で、添削の助言を受けられます。求人票と下書きを合わせて持っていく形です。

全国のハローワークで応募書類を相談できます。公開資料の例に、横須賀の案内があります。厚生労働省の履歴書様式例を入手できます。応募書類の作り方や、志望動機の動画も案内しています。書き始める前にも使える、公的な資料の入口です。
相談では、文章をすべて作ってから持ち込む形に限りません。書けた所と、迷っている所を分けておけます。「B型での作業をどこに書くか」などです。困っている欄が見えると、相談の話題も絞れます。
求人票も一緒に置いて、下書きを読み直します。仕事の内容と志望動機が合うかを見ます。勤務時間の希望が、別の欄に埋もれていないかも見ます。経歴だけでなく、応募先とのつながりを拾います。
相談へ持っていく確認メモ
B-GO!の持ち帰りメモ:A型の履歴書
求人票と下書き
応募先の仕事と文章を照らす
経歴のメモ
学校・仕事・訓練を分ける
希望と配慮のメモ
困る場面と助かる方法を残す
地域の支援先は、市区町村の公式案内で探せます。たとえば横浜市には、障害者就労支援センターがあります。障害のある人の「働く」を相談する場所です。履歴書の文章だけでなく、働き方から整理したい時もあります。市の公式案内で、相談先を探せます。
支援する人へ見てもらう時も、自分の言葉を残します。直してもらった文章は、声に出して読めます。意味が分からない言葉は、自分が話せる形へ戻します。面接で説明できる中身に整えるためです。
最後は、経歴、志望動機、希望をつないで見ます。してきたことと、これからしたいことを分けます。助けてほしい所も、消さずに残します。自分が働く姿を、相手と話せる履歴書に整えます。
出典
- 障害者総合支援法施行規則 第6条の10|デジタル庁
- 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
- 履歴書・職務経歴書の書き方|厚生労働省
- 応募書類の作り方|厚生労働省
- 厚生労働省履歴書様式例|厚生労働省
- 履歴書の書き方 表面|厚生労働省
- 就職ガイド|厚生労働省
- 雇用の分野における合理的配慮指針|厚生労働省
- 障害者の差別禁止・合理的配慮の提供義務に係る相談等実績 参考資料|厚生労働省
- 求職者の皆様へ|厚生労働省
- 応募書類について|厚生労働省
- 障害のある方の「働く」を相談する|横浜市
