就労定着支援で転職するには?支援が続く条件と相談の進め方

就労定着支援は、働き続けるための障害福祉サービスです。
仕事を変えたい気持ちと、支援を続けたい気持ち。どちらも、相談で伝えてよいことです。先に退職を決めるより、条件を分けて整理します。
この記事では、転職で支援が続く条件を説明します。そのうえで、退職前に話す内容をまとめます。自分の予定を書き込める相談メモも用意しました。
制度全体は、就労定着支援とはで説明します。
就労定着支援は転職しても続けられますか?
はい、離職後1か月以内の再就職などが条件です。2018年12月の国の回答にある扱いです。

国の回答は、働く条件をよくする転職などを挙げます。そのうえで、再就職までの長さを定めています。支援を使う間の転職の回数にも決まりがあります。
離職後1か月以内に再就職することが条件です。また、使っている間の転職は1回限りです。どちらも、2018年12月の国の回答です。
つまり、転職すればすぐに支援が終わるわけではありません。ただ、次の会社が決まるだけでも足りません。入社の日まで含めて、予定を見ていきます。
転職しても支援が続くか
転職の理由・入社日・これまでの転職を合わせる
国の継続の条件に合う?
続ける支援を整える
新しい職場での困りごとも話す
次の相談先も整える
仕事と生活の支えを分けて考える
離職後1か月以内の再就職で、利用中1回限りです。2018年12月の国の回答によります。
就労定着支援は、会社との連絡も担います。生活面の困りごとを聞き、関係する所とつなぎます。転職の話でも、仕事と生活を切り離さずに考えます。
たとえば、通勤の負担を減らしたい時です。通う道だけでなく、帰宅後の疲れも書き出します。自分が何を変えたいのか、言葉にしやすくなります。
転職したい理由が、まだまとまらなくても構いません。「今のままだと続けにくい」から話を始めます。退職を決めた話と、迷っている話は分けて伝えます。
支援を続ける条件と、転職先を選ぶ軸は別です。条件に合わせることだけを目当てにしないでください。体や生活のつらさも、同じ相談で伝えます。
就労定着支援の転職で「1か月」はどこを見ますか?
内定の日ではなく、退職の日と入社の日を見ます。2018年12月の回答は、再就職を条件にしています。

離職後1か月以内に再就職する、という決まりです。2018年12月の国の回答に書かれています。内定の連絡と、雇用が始まる日は分けて整理します。
相談のメモには、退職の予定日を書きます。次に、新しい会社の入社予定日を書きます。まだ決まっていない所は、そのまま残して構いません。
最終の出勤日と、退職の日が違うこともあります。メモでは、最後に出勤する日だけを書かないでください。会社との雇用が終わる日を、別の欄に置きます。
退職から入社までを並べる
内定と入社を分けて書くための時間の流れ
今の会社を退職
雇用が終わる日を置く
間の予定を整理
内定の連絡とは分ける
次の会社へ入社
雇用が始まる日を置く
再就職は離職後1か月以内が条件です。2018年12月の国の回答によります。
入社の予定が動いた時は、メモも書き直します。応募した時の予定だけで話を進めないためです。変わった点と、まだ決まらない点を分けて伝えます。
面接では、入社できる日の希望も話題になります。その前に、今の仕事の終え方を整理しておきます。支援の担当にも、動いている予定を共有します。
国の回答にあるのは、離職後1か月以内という長さです。2018年12月の資料にある表現です。自分で別の日数に置き換えず、日付で伝えます。
退職の日だけが決まり、入社の日は未定の人もいます。その時は、継続を前提に話を閉じないでください。仕事探しの相談先も、並べて用意しておきます。
今の会社と次の会社で、返事をする相手も違います。だれの返事を待っているか、メモに添えます。日付と連絡先を分けると、相談の順を組めます。
就労定着支援中の転職は何回まで対象ですか?
継続の扱いは、支援を使う間の転職で1回限りです。2018年12月の国の回答によります。

見るのは、就労定着支援を使っている間の転職です。これまでの人生の転職歴とは、分けて整理します。今の支援を始めた後の動きを、担当と合わせます。
以前にも、支援を使いながら会社を変えた人もいます。その時にどう扱われたかを、先に振り返ります。自分の記憶だけでなく、支援の記録も話題にします。
転職が初めてでも、ほかの条件は残ります。再就職までの長さと、転職の理由も見るためです。回数だけで、継続できると決めないでください。
転職の回数と、ほかの条件を分ける
B-GO!の比べ表:今回の転職をどう整理するか
| 見る項目 | まだ転職していない | 支援中に転職した |
|---|---|---|
| 支援の記録 | 使い始めた時から整理 | 前の転職の扱いを整理 |
| 再就職の予定 | 退職日と入社日を並べる | 回数の条件も合わせる |
| 次に話すこと | 継続に向けた支援 | ほかの相談先へのつなぎ |
利用中1回限りの転職が、継続の扱いの対象です。2018年12月の国の回答によります。
会社を変える話と、支援の事業所を変える話も別です。相談では、どちらを変えたいかを言葉にします。両方を考えているなら、分けて書き出します。
「今の担当に言いにくい」という気持ちも残せます。転職の理由とは、違う欄に書いておきます。支援への希望が、仕事の話に埋もれないためです。
継続の扱いから外れる時も、相談を終える話とは別です。横浜市の就労支援センターは、就職の相談を受けます。就職後の相談や、職場との調整も行います。
今の支援を終える話になったら、次の連絡先を整えます。仕事探しの相談と、生活の相談を分けて書きます。次にだれへ話すかまで、担当とすり合わせます。
回数の条件が気になり、話を先延ばしにする人もいます。まずは、転職するか迷っている段階だと伝えます。相談を始めることと、退職を決めることは分けられます。
就労定着支援は転職すると期間が延びますか?
いいえ、標準の3年間を超えて更新はできません。2026年7月版の国の事務処理要領によります。

転職では、再就職の条件と使える期限を分けて見ます。条件に合うことだけで、期限の話は終わりません。今の受給者証と、支援を始めた時の記録を並べます。
横浜市は、対象の就労の長さも示しています。就労が6か月以上42か月未満の人です。2026年9月更新の市の案内によります。
就職してすぐの支えとは、時期を分けて考えます。就職後6か月までの職場定着支援の記載もあります。国の報酬の通知にある扱いです。掲載資料を2026年11月に閲覧しました。
転職の日だけで期限を決めない
支援の始まり・今回の転職・終わりを同じ線に置く
支援の始まり
開始の記録を取り出す
今回の転職
継続の条件を合わせる
使える終わり
受給者証と予定を並べる
標準利用期間は3年間で、これを超える更新はできません。2026年7月版の事務処理要領によります。
新しい会社の入社日だけを、起点にしないでください。転職前の支援の経過も、相談に持ち込みます。今の支援がいつまで続くか、書面で整理します。
受給者証に書かれた期限は、手元で見られます。その期限と、転職後に受けたい支援を並べます。入社後の困りごとを、いつ話すかも決めておきます。
期限が近い人は、引き継ぎの話も進めます。今の担当に伝えた工夫を、次の相談先へ残します。新しい職場で使いたい工夫も、同じメモに足せます。
支援を終える話と、仕事を続けられるかは分けます。横浜市のセンターには、就職後の相談があります。職場への訪問や、会社との調整も案内しています。
期限の話を後回しにすると、不安が残りやすくなります。「転職後はいつまで、だれに相談するか」と書きます。支援の長さと、次の連絡先を同じ紙で見られます。
就労定着支援で転職を考えたら何から相談しますか?
まず、生活面の困りごとと転職したい理由を伝えます。会社との連絡調整も、就労定着支援の役割です。

「転職したい」だけでは、変えたい点が伝わりません。仕事内容なのか、通勤なのかを書き分けます。今の職場で変えてほしいことも、別に残します。
体の疲れと、気持ちのつらさも分けて書けます。どんな仕事の後に、どんな困りごとが出るか。うまく説明できない所は、短い言葉のままで構いません。
相談の前に、結論を作っておくことはいりません。今の職場に残るかどうかも、話し合う中身です。すでに退職を申し出た人は、その経過から伝えます。
転職の相談を進める順
B-GO!の相談メモ:気持ちから予定へ進める
変えたい点を書く
仕事と生活の困りごとを分ける
支援の条件を合わせる
退職・入社・使える期限を並べる
連絡の役割を決める
だれが会社へ何を伝えるかを書く
生活面の課題を聞き、企業や関係機関と連絡を整えます。
次に、今の会社へ伝えた内容を整理します。転職の希望まで伝えたのか、困りごとだけなのか。支援の担当が知っている内容との違いを合わせます。
まだ会社へ話していない人は、そのことも伝えます。担当から先に連絡してほしいか、自分で話したいか。自分の希望を、連絡の前に書いておきます。
制度を使う手続きと、会社との話し合いは別です。障害福祉サービスは、市町村が支給決定をします。会社の返事だけで、サービスの扱いは決まりません。
横浜市の手続きの案内には、受給者証の説明があります。使うサービスの話は、区の担当ともつなげます。転職の予定と、今の支援の内容を合わせて伝えます。
相談を終える前に、次に動く人をメモへ残します。自分がすることと、担当に頼むことを分けます。返事を待つ相手も書けば、話の続きを追いやすくなります。
就労定着支援で転職先へ何を伝えますか?
仕事や生活で困る点と、働き続けるための工夫です。就労定着支援は、企業との連絡調整も行います。

転職先へ伝える話は、病名だけでまとめないでください。どんな仕事で困るかを、具体的に書きます。自分がやりやすかった伝え方も、一緒に残します。
たとえば、口頭の指示を覚えにくい時です。文字で受け取りたい、という希望まで書けます。困る点だけでなく、助けになる工夫を添えます。
休けいの取り方や、通院との両立も話題になります。転職先へ伝えたい内容と、担当だけに話す内容。それぞれを分けて、自分の希望を整理します。
転職先へつなぐ話を整理する
B-GO!の引き継ぎメモ:困りごとと工夫を対にする
仕事で困ること
場面と、助けになる工夫を書く
生活で整えたいこと
通勤・休けい・通院の希望を書く
伝える相手と範囲
会社へ伝えたい話を分けておく
企業や関係機関との調整に向けた、相談用の整理です。
今の職場で使っていた工夫は、書き出しておけます。続けて使いたい物と、変えたい物を分けます。前の職場と同じ形だけに、話をしぼらないためです。
仕事内容が変わるなら、困る場面も見直します。作業の手順なのか、周りとのやり取りなのか。入社前に想像できる所から、担当に話しておきます。
会社へ連絡する相手も、相談メモに書きます。採用の担当と、働く場所の上司は分けて考えます。だれに話が届いているか、手元で追える形にします。
入社後に話したいことも、残しておきます。実際に働いてから気づいた点を足す欄です。入社前のメモを、完成した答えとして閉じないためです。
引き継ぎでは、自分の希望が中心です。担当に代わって話してほしいことも書けます。自分で伝えたい話は、そのまま自分の欄に残します。
就労定着支援と転職の仕事探しは誰が支えますか?
生活と職場の調整は定着支援へ話せます。仕事探しは、地域の就労相談も組み合わせます。

就労定着支援は、生活面の課題を聞くサービスです。企業や関係する所との連絡も整えます。転職の相談でも、今の担当へ話す内容があります。
一方で、就職へ向かう相談の窓口もあります。横浜市のセンターは、職場実習などを案内します。就職後の職場への訪問や、調整も行います。
定着支援と就職に向けた訓練は、役割が違います。国は、就労移行支援と就労定着支援を分けています。2026年3月追記のある国の説明によります。
転職の話を役割ごとにつなぐ
自分の希望を中心に、支援の担当を分ける
自分が変えたい働き方
就労定着支援の担当
困りごとと会社への連絡を整理
地域の就労相談の窓口
仕事や職場実習の相談を進める
窓口が分かれても、伝える希望は同じメモでつなぎます。
相談先が増えたら、同じ話を毎回作り直さずに済ませます。転職の理由と、変えたい条件を同じ紙に書きます。自分が伝えた内容を、手元に残しておくためです。
求人の希望と、支援への希望も分けられます。仕事内容や通勤は、求人を探す時の軸です。会社への説明を手伝ってほしい点は、別に書きます。
支援の担当に、仕事探しの全部を任せるとは限りません。今回どこまで一緒に進めたいかを伝えます。担当から別の窓口へつないでほしい点も書けます。
横浜市は、センターへの相談を無料と案内しています。手帳の有無にかかわらず相談を受けます。職員が外出しているため、予約も勧めています。
だれが返事を待ち、だれが次に連絡するか。ここまで決めると、相談の続きを置けます。制度の話と、応募の話を別々に進める時にも使えます。
就労定着支援を転職で続けられない時はどうしますか?
地域の就労相談へ、仕事探しと就職後の支えをつなぎます。横浜市には、両方を扱うセンターがあります。

継続の条件から外れることと、相談先がないことは別です。今の担当へ、次の相談先を整えたいと伝えます。これまで助けになった工夫も、引き継ぐ話に入れます。
離職後1か月を超えると、この継続の扱いから外れます。支援を使う間の転職は1回限りです。2018年12月の国の回答にある範囲です。
ここで急いで入社先を決めることだけに集中しないでください。仕事内容と、生活を続けられるかも見ます。休むことを考えたい人は、その希望も担当へ伝えます。
継続の条件と、相談先を分ける
気になる思い込みを、次に話す内容へ変える
| 気になること | 分けて考えること |
|---|---|
| 継続できないと相談も終わる? | 地域の就労相談へつなぐ |
| 早く入社することだけが先? | 仕事と生活の希望も並べる |
| 前の支援の話は残せない? | 助けになった工夫をメモにする |
横浜市のセンターは、就職前後の相談を案内しています。
仕事を探し直すなら、次に話したい内容を残します。前の職場で続けやすかった仕事も、書き出せます。困った経験だけで、次の希望をまとめないためです。
生活面の困りごとは、仕事探しとは別の欄に置きます。外出や家事、通院など、話したいことを書きます。担当が変わっても、自分の話の土台として使えます。
退職後にB型を新しく考える人もいます。原則、先に就労選択支援を受ける流れです。2025年10月からの決まりです。
この流れには、受けずに使える人などの例外があります。くわしい対象は、B型を考える時の就労選択支援で扱います。B型の役割は、就労継続支援B型とはで説明します。
転職を続けるか、別の働き方を考えるか。相談では、その迷いも残して構いません。今の制度名だけに合わせず、次の希望から整理します。
就労定着支援と転職はどこへ相談しますか?
手続きは、住んでいる市区町村の障害福祉担当です。仕事の相談は、地域の就労支援の窓口につなげます。

まず、今使っている支援の担当へ転職の希望を伝えます。そのうえで、サービスの手続きの話を分けます。住んでいる市の担当と、会社との連絡を混ぜないためです。
横浜市では、区の高齢・障害支援課へ相談できます。市の案内では、就労定着支援の窓口も示しています。制度の手続きと、使う支援の内容を合わせて話せます。
相模原市も、就労定着支援を案内しています。企業との連絡や、雇用に伴う問題の相談を扱います。中央区の窓口は、中央高齢・障害者相談課です。
相談先を役割で選ぶ
地域による窓口名の違いも確かめる
| 地域と窓口 | 持っていく話 |
|---|---|
| 市区町村の障害福祉担当 | 支援を続ける条件・受給者証の期限 |
| 障害者就業・生活支援センター | 転職活動と、働き続けるための相談 |
| ハローワークの専門窓口 | 求人探し・応募・職業紹介 |
住んでいる地域の担当と、仕事の相談先を分けて使います。
転職先の会社がある場所と、住んでいる場所は分けます。手続きの相談では、住まいと今のサービスを伝えます。引っ越しも考えている人は、その予定も添えます。
窓口へは、支援をすでに使っていることから話せます。「転職で継続の扱いを整理したい」と伝えます。受給者証のサービス名を見ながら話す形でも構いません。
仕事探しの相談では、転職先に求めることを伝えます。今の支援で整えた工夫も、同じメモに添えます。手続きの答えだけで、就職の希望を決めないためです。
横浜市のセンターは、予約してからの相談を勧めます。職員が会社への訪問で外出することがあるためです。相談したい話をまとめて、先に連絡できます。
市の案内と、自分の受給者証で言葉が違う時もあります。その時は、手元の書面を見せる形にします。自分で同じ意味と決めず、書かれた内容を伝えます。
就労定着支援の転職相談に何を持っていきますか?
受給者証と、退職日・入社日を整理したメモです。再就職の条件と、使える期限を一緒に見ます。

ここで挙げるのは、相談を進めるための手元の資料です。書類がそろうまで、話すのを待つことはいりません。決まっていない所は、未定と書いて持っていけます。
受給者証では、サービス名と期限を見ます。相談のメモでは、退職と入社の予定を並べます。別の話を同じ紙で見て、条件の抜けを減らすためです。
すでに支援中に転職した人は、その経過も添えます。今回がどう扱われるか、記録と合わせて話すためです。転職の理由は、日付の欄とは分けて書きます。
そのまま持っていく転職相談メモ
B-GO!の持ち帰り用:予定と希望を分けて書く
| 書く欄 | 手元に残す内容 |
|---|---|
| 今の支援 | 事業所名・担当・受給者証の期限 |
| 会社の予定 | 退職日・入社日・まだ未定のこと |
| これまでの経過 | 支援を始めた後の転職の有無 |
| 変えたいこと | 仕事・通勤・生活で困っている点 |
| 引き継ぐこと | 助けになった工夫・伝えたい相手 |
| 次の動き | 自分がすること・担当に頼むこと |
継続の条件と支援の期限を、別の欄で整理します。
相談で聞くことも、メモの下に書いておけます。「今回の転職で、支援はどう続くか」と尋ねます。次に、使える期限と、転職先への連絡を話します。
返事を聞いたら、決まったことだけを追記します。まだ答えが出ていない所は、そのまま残します。だれが次の返事をするかも、一緒に書いておきます。
会社へ伝える内容は、相談の後にも見直せます。自分で話す所と、担当に頼みたい所を分けます。話す順が変わった時も、同じメモを書き直せます。
継続の条件は、離職後1か月以内の再就職などです。支援を使う間の転職は1回限りです。2018年12月の国の回答で示されています。
転職の相談は、仕事を変える結論だけの話ではありません。自分が続けられる働き方を、言葉にする話でもあります。今の担当へ、変えたい点から伝えてください。
出典
- 平成30年度障害福祉サービス等報酬改定等に関するQ&A VOL.5・問5|厚生労働省の回答・WAM NET掲載
- 就労定着支援事業|横浜市 健康福祉局障害施設サービス課
- 介護給付費等に係る支給決定事務等について(事務処理要領)|厚生労働省
- 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
- 障害福祉サービスの利用手続きについて|横浜市
- 就労・雇用 よくあるご質問|横浜市
- 障害福祉サービス・障害児通所支援等|相模原市
- 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律|デジタル庁 e-Gov法令検索
- 就労選択支援の実施について|厚生労働省 障害福祉課長通知
- 指定障害福祉サービス等に要する費用の額の算定に関する基準等の実施上の留意事項・新旧対照表|厚生労働省
