就労定着支援の終了後はどうする?相談先と引き継ぎの進め方

就労定着支援の終了後はどうする?相談先と引き継ぎの進め方

就労定着支援は、就職後の仕事と暮らしを支える障害福祉サービスです。

終了後の相談先には、地域の就労支援機関があります。
支えがいる人は、本人の了解を得て引き継ぎます。
仕事と暮らしの困りごとを分けて、次の担当へ伝えます。

担当者との面談がなくなることは、不安につながります。困った時の連絡先が分からない人もいるでしょう。この記事では、次の相談先までの道を整理します。

就労定着支援の終了後は、相談できなくなりますか?

終了後も、地域の就労支援機関へ相談をつなげます。

就労定着支援の終了後は、相談できなくなりますか?

就労定着支援の期間は、最大3年間です。受給者証で、自分の終了日を確かめます。

この制度の期間と、地域で受ける相談は別です。終了後にも支えがいる時は、引き継ぎを進めます。国の通知は、地域の就労支援機関を挙げています。

今の事業所が、終了後も支える場合があります。必要と判断すれば、支援の継続は可能です。内容と連絡先を、終了前に話し合います。ただ、終了する人を全員同じ窓口へ送る形ではありません。残る困りごとを見て、支えがいるかを整理します。本人と話し合って進めることも示されています。

まずは、今の面談で何を話しているかを書きます。仕事の指示、人とのやり取り、通勤などです。家での過ごし方や、朝の支度も分けておきます。

次に、自分で対処できていることも書きます。困りごとだけを並べると、支え方が見えにくくなります。今うまくいっているやり方も残してください。

制度の終了と相談先を分ける

B-GO!の比べ表:変わること・つなぐこと

見ること今の支援終了後の準備
相談する相手今の支援
今の担当者
終了後の準備
次の担当を決める
困った時今の支援
面談で伝える
終了後の準備
連絡先を持つ
支え方今の支援
今の方法を振り返る
終了後の準備
残す方法を選ぶ

「支援が終わる」とだけ聞くと、先が見えません。「困ったらだれに連絡するか」まで言葉にします。連絡先と担当の名前を、同じ所に残しておけます。

今は困っていなくても、気になる場面を書けます。担当の上司が変わった時などを考えてみてください。その時に相談する相手を、引き継ぎの話に入れます。

終了の準備は、自分だけで何でもする準備ではありません。できることと、助けを受けたいことを分ける作業です。次の章では、その話を始める時期を見ます。

就労定着支援の終了後に向け、いつから準備しますか?

引き続き支えがいる人は、少なくとも3か月前に情報をつなぎます。2026年11月に確かめた国の資料によります。

就労定着支援の終了後に向け、いつから準備しますか?

これは、引き継ぎ先へ情報を伝える時期です。本人がその時期まで待つ、という意味ではありません。不安や残る課題は、今の面談から話題にできます。

国の通知は、本人の了解を得て伝えるよう示しています。内容は、本人の状況や具体的な課題などです。支援にいる情報を、次の機関へ渡します。

準備の始めは、手元の受給者証などを見ることです。今の支給決定の終わりと、引き継ぎの予定を分けます。分からない所は、今の担当との面談の議題にします。

そのうえで、残る困りごとを並べます。「仕事が不安」だけで止めない書き方がおすすめです。どの作業や場面で困るかまで、短く書きます。

たとえば、予定の変更を口頭だけで伝えられる時です。何を先にするか分からなくなる、と書けます。今は担当者が間に入っていることも添えます。

終了へ向けて支えをつなぐ

残る課題から、次の相談へ進む流れ

1

課題を整理

今の面談で話す

2

情報を共有

本人の了解を得る

3

次の相談へ

連絡の方法を決める

次の担当が決まったら、相談の方法も話します。本人から連絡するのか、会社からも連絡できるのか。連絡を受ける相手と、伝えてよい内容を分けます。

引き継ぎの面談では、自分の希望も伝えてください。会社に来てほしいのか、外で話したいのか。伝えにくいことは、先に今の担当へメモで渡せます。

予定だけが決まり、相談先が決まっていない時もあります。その時は、次の窓口へつなぐ話を先に置きます。「終了の説明」と「引き継ぎの準備」を分けます。

就労定着支援の終了後へ、何を引き継ぎますか?

本人の了解を得て、今の状況と具体的な課題を伝えます。

就労定着支援の終了後へ、何を引き継ぎますか?

国の基準は、本人の情報を共有することを定めています。会社と関係機関の間で、支援にいる情報をつなぎます。本人の同意を得ることも、基準に入っています。

引き継ぎメモには、今している仕事を書けます。担当する作業や、指示を受ける相手などです。仕事の名前だけでなく、実際の流れも添えます。

次に、困りやすい場面を書きます。人が多い場所なのか、予定が急に変わる時なのか。病名だけでまとめず、自分の言葉で表します。

役に立った支え方も残してください。口頭の指示を紙で受け取ると進めやすい、などです。やってみた方法と、その時の様子を組にします。

会社の中の相談先も書いておけます。ふだんの作業を聞く人と、働き方を話す人です。外の支援者に頼んでいた役割も、別に書きます。

引き継ぎ情報を整える手順

困りごと・支え方・伝える相手をつなぐ

1

書き出す

今の仕事と困る場面

2

本人と合わせる

伝える内容と相手

3

次の担当へ

役立った支え方も渡す

暮らしの情報は、仕事に関わる所から整理できます。朝の支度、通勤、帰宅後の疲れ方などです。会社に伝える内容と、生活の相談先へ伝える内容を分けます。

だれに何を伝えるか、不安があれば言葉にします。「会社には作業の工夫だけ伝えたい」とも書けます。共有する相手を、機関名だけで終わらせない形です。

メモを受け取る人が変わっても読めるようにします。「いつもの方法」などの言葉は、具体的に直します。本人が読んで分かるかも、仕上げの目安になります。

過去の出来事をすべて並べるより、今の困りを先にします。そのうえで、支え方を考えるのにいる経過を添えます。相談の始めに伝えたいことが、埋もれにくくなります。

就労定着支援の終了後は、どこが仕事と暮らしを支えますか?

障害者就業・生活支援センターが、両方の相談を受けます。

就労定着支援の終了後は、どこが仕事と暮らしを支えますか?

このセンターは、仕事と生活を一体で支える機関です。雇用や福祉などの関係機関と連携します。窓口での相談や、職場・家庭への訪問も示されています。

仕事の悩みに、暮らしの問題が重なる時があります。たとえば、朝の支度が進まず、出勤に困る時です。どちらかだけに切り分けず、相談する形を考えられます。

国の通知には、自治体の就労支援機関も出てきます。引き継ぎ先は、センターだけに限られていません。本人の課題に合う相手へつなぐ考え方です。

似た名前の機関があるため、役割を分けておきます。求人を探す話と、今の職場で働き続ける話です。ハローワークは、職業相談や職場定着指導も行います。

相談先を探す時は、機関名を覚えることより目的を先にします。「今の仕事を続けるために相談したい」と伝えます。退職や転職を決めた、と受け取られない書き方です。

相談先と役割を合わせるメモ

名前ではなく、相談したいことから探す

  • 仕事と暮らしを一緒に話す

    障害者就業・生活支援センター

  • 地域で職場との調整を相談する

    自治体の就労支援機関

  • 職業相談や仕事探しも話す

    ハローワーク

相談先には、今の支援でしていたことも伝えます。会社との面談や、困りごとの整理などです。同じやり方を求めるだけでなく、次の方法を話し合います。

職場への連絡を望むかも、自分の希望に入れます。まずは自分だけで話したい、と書いてもよいでしょう。会社へ伝える前に、相談の順番を整理するためです。

窓口をいくつも回る前に、相談の目的を短くまとめます。今の仕事、困っている場面、受けたい支えです。そのメモを、今の担当と次の担当の両方に使えます。

就労定着支援の終了後、全国で相談先を探すには?

住んでいる地域の就業・生活支援センターを探せます。

就労定着支援の終了後、全国で相談先を探すには?

厚生労働省は、全国のセンターを案内しています。仕事と暮らしの両方を相談できる窓口です。都道府県と市区町村の案内も見てください。

自治体独自の就労支援機関も相談先になります。担当する地域と、予約の方法を確かめます。今の担当と一緒に、引き継ぎ先を探せます。

地域で窓口の名前や受け付け方が違います。下の表は、自治体独自の相談先の例です。全国で同じ名前の窓口があるとは限りません。

自治体独自の相談先の例

地域の窓口と予約の方法を比べる

地域相談先相談の入り口
横浜相談先
就労支援センター
入り口
予約して相談
川崎相談先
地域就労援助センター
入り口
電話で予約
相模原相談先
地域就労援助センター
入り口
電話または直接申し込む

就労定着支援の終了後も、会社に配慮を求められますか?

はい。会社には、合理的配慮の相談に応じる仕組みが求められます。

就労定着支援の終了後も、会社に配慮を求められますか?

合理的配慮は、働く上での支障を減らすための対応です。国の指針は、本人と会社の話し合いを示しています。仕事の内容や職場の状況に合わせて考えます。

また、会社は相談窓口を定め、働く人に知らせます。相談を受ける担当や部署を決める方法などがあります。外の就労支援とは別に、社内の相談先を持てます。

終了前に、会社の中でだれに話すかを書いておきます。毎日の指示を受ける人と、人事の担当です。本人が連絡しやすい方法も、メモに加えます。

相談では、困っている場面を先に伝えます。「配慮を増やしてほしい」だけでは広すぎます。どの作業で、何がしづらいかを言葉にします。

たとえば、急な変更を覚えきれない場面です。変更点を文字でも受け取りたい、と伝えられます。今している工夫と、困りが残る所も分けます。

社内の相談先は分かる?

外の支援と、会社の相談先を分けて持つ

合理的配慮の相談先を知っている?

はい

場面を具体的に伝える

困ることと希望する工夫

いいえ

担当や部署をたずねる

上司や人事へ相談先を聞く

希望した方法が難しい時は、別の方法も話します。国の指針も、本人の意向を尊重した話し合いを示します。会社に過重な負担となる時の扱いも定めています。

今の担当者が会社と話していた内容も残します。本人が伝えたことと、会社が対応したことを分けます。次の相談で、同じ話を最初からしないためのメモです。

上司が変わる時の伝え方も、議題にできます。作業の工夫をだれが次の上司へ伝えるか、という話です。本人が話したいことも、引き継ぎメモへ加えます。

会社との話と、外の機関への相談を対立させない形です。社内で変えられることと、外で整理したいことを分けます。困りの内容に応じて、使う相談先を選べます。

就労定着支援の終了後、暮らしの悩みも相談できますか?

はい。障害者就業・生活支援センターは、生活面も支えます。

就労定着支援の終了後、暮らしの悩みも相談できますか?

同センターは、仕事だけを切り取る機関ではありません。就業と、それに伴う日常生活の支援を行います。神奈川県も、この役割を県のページで説明しています。

相談に持っていくメモは、生活の流れに沿って書けます。起きてから家を出るまで、帰宅して休むまでです。「仕事に行く前から疲れる」などの言葉でも構いません。

仕事のことを家で考え続けてしまう時も書けます。休んでいるのに気が休まらない、といった困りです。会社で起きたことと、家での様子を分けておきます。

家族に手伝ってもらっていることも整理します。起きる時の声かけや、会社への連絡の手伝いです。その助けがない時、何に困るかも書き添えます。

ただ、家の情報をすべて会社へ伝える形にはしません。本人が伝えたいことと、生活の相談先で話すことです。情報を共有する時は、本人の了解が前提です。

暮らしの変化を仕事の相談へつなぐ

生活の様子から、支え方を整理する流れ

1

暮らしの変化

支度や休み方をメモ

2

生活面を相談

仕事との関わりを整理

3

支え方を合わせる

伝える相手を本人と選ぶ

「家のことなので話してよいか分からない」とも伝えられます。相談したい内容を、短い言葉で窓口へ知らせます。最初から、原因や解決方法まで決めなくて構いません。

今うまくできている生活の工夫も書いてください。出勤の前に持ち物をそろえる、などの方法です。自分で続けたいことと、助けてほしいことが見えてきます。

生活の支えが変わる時は、その変化を相談の議題にします。家族の手伝いが減る、といったことです。困りが仕事へ出てから説明する形だけにしない準備です。

仕事を続けるために、家で何を支えているかを見ます。本人ができていない所を探す作業ではありません。今の暮らしを支える工夫を、次の担当へ渡す作業です。

就労定着支援の終了後、すでに困っている時はどうしますか?

地域の就労支援機関や、ハローワークの職場定着相談につなぎます。

就労定着支援の終了後、すでに困っている時はどうしますか?

ハローワークは、仕事の紹介だけをする所ではありません。専門の職員などが職業相談や職場定着指導を行います。国の施策の説明に、この役割が載っています。

横浜市の就労支援センターも、就職後の相談を受けます。職場への訪問や、職場との調整が支援に入っています。今の仕事を続けるための相談先として考えられます。

連絡の前には、今いちばん困ることを短く書きます。「会社に行きづらい」なら、何が起きたかを添えます。相談で先に扱ってほしい内容を、冒頭に置きます。

続いて、就労定着支援が終わったことを書きます。以前の事業所や担当者の名前も、分かる範囲で添えます。引き継ぎを受けた機関があるなら、その名前も残します。

手元にあるメモや支援の記録も整理できます。書類を全部集め終えるまで、連絡を待たなくて構いません。今伝えられることと、後で補うことを分けます。

すでに困っている時の相談手順

今の困りを先に伝えて、相談を始める

1

今の困りを書く

起きたことと受けたい支え

2

相談先へ連絡

働いていることも伝える

3

支え方を相談

社内と外の役割を分ける

最初の連絡では、うまく説明できなくても構いません。「仕事は続けたいが、今のままではつらい」と書けます。何を決めたいかより、今の状態から伝える方法です。

会社と話すことに不安がある時は、その不安も添えます。本人だけで話したいことを、先に相談の議題にします。会社へ伝える内容を、自分の意向と分けないためです。

相談の後は、次にだれへ連絡するかをメモします。自分がすることと、担当に頼むことも分けます。窓口の名前だけで終わらず、次の行動まで残します。

新しい仕事を探す話と、今の職場の困りを分けてください。両方を考えているなら、そのまま伝えられます。相談を始める時に、退職を先に決める形にはしません。

就労定着支援の終了後は、家族からも相談できますか?

はい。川崎市の案内では、家族からの相談も受けています。

就労定着支援の終了後は、家族からも相談できますか?

川崎市の相談支援ガイドには、定着支援の流れがあります。相談元には、本人や家族、企業などが挙げられています。本人との面談や職場への訪問へつなぐ形です。

横浜市の就労支援センターも、関係者の相談を受けます。本人だけで、すべての説明を抱える形ではありません。家族が気づいた様子を、相談の材料にできます。

家族のメモでは、見たことと考えたことを分けます。「帰宅して話すことが減った」は、見た様子です。「仕事が合わないのだろう」は、家族の考えになります。

本人の希望も、別に書いておきます。「今の会社で続けたい」と言っているなら、その言葉です。家族の心配で、本人の希望が隠れないように整理します。

本人が話せる時は、どこまで一緒に話すかを決めます。家族が補ってほしい所も、本人に聞いておけます。説明を代わることと、考えを代わりに決めることは分けます。

家族の相談の始め方

本人の希望と、家族が見た様子を分ける

本人も一緒に話せそう?

はい

本人を中心に話す

家族は伝えたい所を補う

いいえ

家族から相談する

見た様子と本人の言葉を伝える

家族だけで相談する時は、そのことを窓口へ伝えます。本人が相談を知っているかも、分けて説明します。そこから本人とどう話すかを、相談の内容にできます。

会社へ情報を伝える話は、家族の相談とは分けます。国の引き継ぎの通知は、本人の了解を求めています。家族が相談したことだけで、共有する範囲を決めません。

家族が今している手助けも、メモに残してください。通勤前の声かけや、話を聞くことなどです。本人が働く上で、何が支えになっているかを見る材料です。

心配なことをすべて並べるより、先に扱うことを選びます。本人が困っていることと、家族が困っていることです。どちらの相談かが分かるように、見出しを分けられます。

就労定着支援の終了後へ、何を手元に残せばよいですか?

次の相談先と、本人の了解のもとで伝える課題を残します。

就労定着支援の終了後へ、何を手元に残せばよいですか?

引き継ぎは、資料を渡して終わりと考えない形です。本人が次に連絡する相手も、手元のメモに入れます。名前と連絡の方法を、同じ所で見られるようにします。

今の支援で、続けたい工夫も残してください。仕事の進め方や、困った時の伝え方などです。外の担当が変わっても、自分から説明できる材料になります。

引き続き支えがいる人の情報共有は、少なくとも3か月前です。本人の了解を得て、次の機関などへ伝えます。2026年11月に確かめた国の資料によります。

メモには、引き継ぎの話がどこまで進んだかも書けます。候補を探しているのか、次の担当と話せたのか。まだ決まっていない所は、「相談中」と書いて残します。

会社の中の相談先も、外の機関と分けて持ちます。作業の相談と、働き方の相談の入り口です。会社の合理的配慮の窓口も、その中に入れられます。

終了前に持ち帰る確認メモ

B-GO!の確認メモ:次の相談までつなぐ

  • だれへ連絡するか

    次の担当・会社の相談先・連絡方法

  • 何を伝えてよいか

    本人の希望・共有する相手と内容

  • どの支えをつなぐか

    残る課題・役立つ工夫・次にすること

このメモは、本人が使いやすい形で残します。紙でも、自分が見返せる画面でも構いません。連絡する時に、すぐ取り出せる所へ置いておけます。

言葉にしづらい所は、今の担当と一緒に整えます。家族に補ってもらいたい所も、別に書けます。最後に、本人の希望が自分の言葉で残っているかを見ます。

会社で働くことが難しくなった時は、別の選択肢もあります。B型の仕組みは、ここでは広げずに別の記事へまとめます。就労継続支援B型とはをご覧ください。

終了の後を考える時は、期限だけに目を向けない形です。今の暮らしと仕事を支えているものを、書き出します。次に相談する相手へ、その支え方をつないでいきます。

出典

  1. 障害者総合支援法施行規則|e-Gov法令検索
  2. 施行規則の抜粋を含む検討会資料|厚生労働省
  3. 就労定着支援の実施について|厚生労働省
  4. 指定基準の解釈通知・新旧対照表|厚生労働省
  5. 厚生労働大臣が定める基準等|厚生労働省
  6. 障害者就業・生活支援センターの概要|厚生労働省
  7. 障害者就業・生活支援センター(神奈川県内)|神奈川県
  8. 就労・雇用 よくあるご質問|横浜市
  9. 障害者地域就労援助センター|川崎市
  10. 障害者地域就労援助センターについて|相模原市
  11. 合理的配慮指針|厚生労働省
  12. 障害者の方への施策|厚生労働省
  13. 川崎市相談支援ガイドブック|川崎市

就職後の支えの全体は、B型から就職した後の支援へ。働き方を考え直す時は、B型のその後の進路もご覧ください。