横浜市の就労定着支援は誰が使える?窓口と事業所の探し方

支援員と相談しながら働く場所を考える人たち

就労定着支援は、就職後の生活と職場をつなぐ支援です。

前に使った福祉サービスと、今の困りごとが手がかりです。
申請の相談先は、住んでいる区の福祉保健センターです。
事業所は、市の一覧でサービス名を見て探せます。

就職できても、生活の変化に戸惑うことがあります。家では話せても、職場には伝えにくいこともあります。この記事では、使う条件と相談の道を分けて説明します。

横浜市の就労定着支援は、何をする支援ですか?

生活の困りごとを整理し、企業や支援先とつなぎます。

横浜市は、本人との相談から生活面の課題をつかみます。そのうえで、企業や関係する機関と連絡を取ります。困りごとを解くための支援も行います。

仕事のやり方だけを見るサービスではありません。働き始めて変わった生活も、相談の中で扱います。職場と家のことを切り離さずに考える支援です。

就労移行支援とは、支える場面が違います。移行支援は、就職に向けた知識や力をつける支援です。定着支援は、一般企業へ就職した後を支えます。

就職の前と後で、支えることが変わる

B-GO!の比べ表:移行支援と定着支援

見るところ就労移行支援就労定着支援
支える場面就労移行支援
支える場面就職に向けた準備
就労定着支援
支える場面一般企業への就職後
主な中身就労移行支援
主な中身知識や力をつける訓練
就労定着支援
主な中身生活の相談と連絡調整

相談では、何がつらいかをうまく話せなくてもかまいません。まずは、仕事の日の過ごし方を書いてみてください。起きてから帰宅するまでの様子が手がかりになります。

「仕事はできるが、帰宅後は何もできない」。そんな言葉も、相談メモに書けます。仕事の出来と、生活の負担を分けて伝えるためです。

家族は、家で気づいた変化を本人にたずねてみてください。本人が話したいことと、家族が心配なことを分けます。そのメモを並べると、相談したい点が見えます。

支援員にすべてを任せる形とも違います。国は、本人が自分で課題に取り組む力を支えるとしています。本人の希望を聞きながら、解き方を一緒に考えます。

相談の前に、退職するかどうかを決める必要はありません。「今の仕事を続けたいが、困っている」と書けます。自分が望む働き方を、話の出発点にしてください。

横浜市の就労定着支援は、どんな人が対象ですか?

福祉サービスを経て就職し、生活面に課題がある人です。

市の案内では、就労移行支援などを経た人が対象です。一般就労へ移り、環境の変化で生活面に課題がある人です。働いていることだけでなく、就職までの道も見ます。

対象を考える時は、前に使ったサービス名を整理します。就労移行支援や、就労継続支援A型・B型などです。国の通知には、生活介護や自立訓練も挙げられています。

サービス名が分からない時は、手元の書類を探せます。前の受給者証や、事業所との契約書が手がかりです。相談メモには、通っていた事業所名を書いておけます。

対象を考える時の入口

前に使ったサービスから、相談の道を分ける

福祉サービスを経て就職した?

はい

生活面の課題を整理

就職日も添えて区の窓口へ

いいえ・分からない

市の就労相談も使える

働いている人も相談できる

次に、働き始めて変わったことを並べます。通勤の負担、家で休める時間、相談相手などです。「何ができないか」だけに絞らずに書いてください。

手帳がないことと、相談できないことは別です。市の障害者就労支援センターは、手帳の有無を問いません。現在働いている人の相談も受けています。

福祉サービスの申請では、別に書類の点検がいります。横浜市には、手帳がなくても申請できる道があります。精神障害を理由とする年金や診断書などが手がかりです。

この時も、先に区役所への相談がいります。センターで相談を受けることとは、手続きが違います。手帳の話だけで、定着支援の対象を決めないでください。

病名だけで、向いているかを決める記事ではありません。今の仕事、生活の様子、本人の希望を分けて考えます。家族が相談する時も、本人の言葉を残しておけます。

横浜市の就労定着支援は、いつから使えますか?

市の対象は、就労が6か月以上42か月未満の人です。2026年9月の市の案内によります。

市は、働き続けている期間を条件に挙げています。2026年9月の案内では、下の区切りが6か月です。上の区切りは、42か月未満と書かれています。

ここで見るのは、就職してからの期間です。相談した日や、契約する日とは分けて整理します。就職日が分かる書類を手元に置くと、話しやすくなります。

就職からの時間で見る

横浜市の対象となる期間の読み方

起点

就職した日

働き始めた日を整理

入口

6か月以上

市が示す対象期間の入口

区切り

42か月未満

市が示す対象期間の上側

前に使ったサービスや生活面の課題も合わせて見ます。

まだ対象の期間に達していなくても、相談先はあります。市の就労支援センターは、働いている人も相談できます。対象の時期まで、悩みを抱えたまま待つ形にしなくてよいのです。

就職前に通っていた事業所があれば、連絡先を残します。今受けている支援と、これからの希望を並べてください。支援先を変えたい時も、その理由をメモにできます。

相談する日には、就職日だけでなく仕事の様子も伝えます。休みが増えたのか、家で休めなくなったのかを書きます。時期の条件と、今いる支援を別々に話すためです。

受給者証が手元にある人は、そこに書かれた期間も見ます。前のサービスの受給者証かどうかも、分けておきます。就職したことで、書類の名前が混ざりやすいためです。

横浜市では、申請後に市が支給決定を行います。事業所との相談と、市の手続きは別の段階です。相談しただけで終わらず、申請の進み具合も整理します。

「いつから使いたいか」も、本人の希望として書けます。仕事を休まずに面談できるかも、相談したい点です。日付と希望を並べると、予定を組む話につなげられます。

横浜市の就労定着支援では、何を相談できますか?

就職に伴う生活の問題を、本人や家族が相談できます。

国の基準は、日常生活や社会生活の問題を扱います。本人だけでなく、家族への相談や助言も含みます。職場、福祉の支援先、医療機関などともつながる仕組みです。

話す内容を、仕事の成績だけに絞る必要はありません。相談メモには、家での様子も書けます。仕事の日と休みの日で、違うことを分けてみてください。

例えば、「朝は間に合うが、帰宅後は疲れが強い」。また、「困っても上司に声をかけにくい」。こうした言葉から、相談したい点を選べます。

面談に持っていく相談メモ

B-GO!の確認メモ:仕事と生活を分けて書く

  • 仕事で変わったこと

    作業、周りとのやり取り、通勤

  • 家で変わったこと

    休み方、食事、身の回りのこと

  • これからの希望

    続けたいこと、変えたいこと

家族のメモには、見聞きしたことを書いてください。「やる気がない」では、本人の気持ちを決めてしまいます。「帰宅後は横になることが増えた」と分けて書けます。

本人のメモには、助かっていることも残せます。声をかけやすい相手や、取り組みやすい作業などです。変えたいことと、残したいことを並べてみてください。

職場に伝えたい話と、まず支援員に話す内容も分けます。家族の心配を、そのまま職場に伝える形にしないためです。どこまで伝えたいかを、本人の言葉で書いておけます。

支援は、仕事の代わりをしてもらうことではありません。国は、本人の主体的な取り組みを支えるとしています。次に困った時の対処も、相談の中で考えていきます。

話すことが多い時は、今いちばん困る場面に印を付けます。うまく説明できる順ではなく、困りごとの強い順です。残りは、メモを見せながら補う形でも伝えられます。

仕事を続けるために、何を変えたいかを考えてください。休み方なのか、伝え方なのか、相談先なのかを分けます。支援の名前より先に、自分の困る場面を置いておけます。

横浜市の就労定着支援は、どこに相談しますか?

申請の入口は、住んでいる区の福祉保健センターです。

担当する課まで見ると、連絡先を探しやすくなります。2025年11月の市の案内では、18歳以上が対象です。この人たちの窓口は、高齢・障害支援課です。

ただし、区によっては高校生の担当が異なります。高校3年生まで、こども家庭支援課が担当する区もあります。2025年11月の市の案内にある扱いです。

市には、各区の相談窓口をまとめたページがあります。高齢・障害支援課などの連絡先が載っています。住む区を選び、課の名前まで見て連絡できます。

相談したい内容で、入口を分ける

横浜市の窓口を使い分けるメモ

申請

区の担当課

使う条件や手続きの相談

仕事

就労支援センター

働くことや職場の相談

計画

相談支援の担当者

生活全体とサービスの整理

働く悩みから話したい時は、就労支援センターもあります。横浜東部就労支援センターは神奈川区にあります。横浜南部就労支援センターは磯子区にあります。

センターは、住んでいる区で選ぶ決まりではありません。市の案内では、どのセンターでも相談できます。ただし、複数のセンターを同時には使えません。

相談は予約をして進める形です。家族や支援者が、相談に同席することもできます。市は、働いている人や企業からの相談も受けています。

市の案内では、センターでの相談は無料です。職場への訪問や、職場との調整も支援に含まれます。福祉サービスとしての定着支援とは、分けて見てください。

最初の連絡では、今働いていることを伝えます。次に、定着支援の対象や申請を相談したいと話せます。職場の悩みが先なら、そのことから話してもよいのです。

家族が連絡する時は、本人が同席したいかも聞いておきます。別々に整理したい話があれば、予約の時に伝えられます。相談の場で誰が何を話すか、先に考えておけます。

横浜市の就労定着支援は、どう申し込みますか?

先に区へ相談し、申請と計画案の提出を進めます。

新しく障害福祉サービスを使う時は、事前の相談がいります。横浜市は、住んでいる区への相談を先に案内しています。事業所を探す話と、市への申請を分けて進めてください。

申請には、窓口とオンラインの道があります。窓口では、支給申請書などを出します。利用者負担額減額・免除等申請書も提出する書類です。

オンラインには、マイナンバーカードなどがいります。マイナポータルに入れる環境も整えます。スマートフォンかパソコンで進める手続きです。

申請の方法を選ぶ

どちらの方法も、先に区への相談を進める

オンラインで申請する?

はい

カードと端末を準備

事前の相談や面接も進める

いいえ

区の窓口で申請

申請書といる書類をそろえる

新規のオンライン申請でも、事前の相談は省けません。区の職員との面接もいります。画面で送信することと、手続きが終わることは別です。

サービス等利用計画案は、希望する生活を整理する書類です。市は、相談支援の担当者が作る道を案内しています。本人や家族が作るセルフプランも認めています。

すでに相談支援の担当者がいる人は、就職後の希望を伝えます。今使っているサービスと、変えたい点を並べてください。計画の話と、事業所との話がつながるようにするためです。

市が支給決定をすると、受給者証が発行されます。2025年11月の案内では、18歳以上は本人への発行です。届いたら、サービス名や期間などを読み合わせてください。

申し込みのメモには、まだ済んでいないことも書けます。「区への相談」「計画案」「事業所への連絡」などです。済んだことに印を付けると、次にすることが見えます。

暗証番号は、相談メモや事業所への質問に書かないでください。手続きの方法が難しい時は、どこで困るかを伝えます。オンラインに限らず、窓口の道も並べて考えられます。

横浜市の就労定着支援に、費用はかかりますか?

市町村民税が非課税の世帯は、月の負担上限が0円です。2026年11月に確かめた国の案内によります。

障害福祉サービスの自己負担には、所得別の上限があります。上限と、実際に払う額は分けて見ます。全員が同じ額を払う仕組みではありません。

2026年11月の国の案内では、生活保護世帯も0円です。一般1の月の上限は9,300円です。一般2の月の上限は37,200円です。

無料の相談と、福祉サービスの負担を分ける

B-GO!の比べ表:相談先と費用の見方

比べること市の就労支援センター就労定着支援
お金の見方市の就労支援センター
お金の見方相談は無料
就労定着支援
お金の見方所得に応じた月の上限
先に見ること市の就労支援センター
先に見ること相談の予約先
就労定着支援
先に見ること自分に当たる負担の区分

一般1には、市町村民税の所得割による条件があります。2026年11月の国の案内では、16万円未満という条件です。入所施設やグループホームには、別の扱いがあります。

所得を見る世帯は、親と同居しているかだけでは決まりません。2026年11月の国の案内では、18歳以上は本人と配偶者です。施設に入所する18歳・19歳は、別の扱いです。

就職した後は、給料の話とサービスの負担を分けて整理します。自分で課税の区分を決めず、申請で出す書類をそろえます。費用が心配なことも、区への相談メモに入れておけます。

契約の説明では、サービスの負担とほかの出費を分けます。交通費など、自分が気になる項目を書き出してください。「全部でいくらか」だけでは、話が混ざりやすいためです。

市の就労支援センターでの相談は無料です。定着支援を申請する前の相談先としても考えられます。制度の条件と、働く悩みの両方を分けて話せます。

家族が費用を心配している時も、本人の希望を残します。負担の区分、面談に行く方法、仕事との予定を並べます。お金だけでなく、続けやすい使い方も話題にできます。

横浜市の就労定着支援の事業所は、どう探しますか?

市の事業所一覧で、「就労定着支援」を探せます。

横浜市は、障害福祉サービス事業所・施設一覧を出しています。入所系・通所系などの一覧に、定着支援も含まれます。サービス名をそろえて探すのが入口です。

ページの更新日と、一覧の基準日は分けて見ます。ページは2026年9月更新です。該当する一覧は、2026年4月10日時点です。

「就労移行支援」と「就労定着支援」は別のサービス名です。似た名前の事業所でも、見る欄を取り違えないでください。国も、それぞれを別のサービスとして説明しています。

市の一覧から候補を整理する

広告の順番ではなく、サービス名から探す

入口

市の一覧を開く

ファイルの基準日も見る

探す

定着支援を選ぶ

移行支援と取り違えない

整理

候補へ連絡する

今の受け入れと面談方法を聞く

前に通っていた事業所がある人は、その名前もメモします。今の相談相手がいるなら、続けたい理由も書けます。別の事業所を探したい時は、変えたい点を並べてください。

一覧で候補を見つけた後は、今の受け入れをたずねます。資料の基準日と、相談する日は違います。候補の名前を見つける作業と、申し込む話を分けてください。

質問は、住まいから近いかだけに絞らなくてもよいのです。仕事帰りに話せるか、職場へどう連絡するかを聞けます。本人が続けられそうな方法を、質問にして並べます。

家族への説明を希望するなら、そのことも先に書きます。本人だけで話したい内容がある時も同じです。面談で誰が同席するかを、候補ごとに聞けます。

比べるメモには、答えがまだ出ていない所も残します。「受け入れの返事待ち」「面談方法を相談中」などです。分からない項目を、できないこととして埋めないでください。

事業所の名前だけで、支援の受けやすさは比べにくいものです。自分の困りごとと、相手の答えを並べてみてください。探す軸を決めると、同じ質問で話を進められます。

横浜市の就労定着支援の面談では、何を確かめますか?

本人への支援は、月1回以上が国の基準です。2026年11月に確かめた基準によります。

本人への支援には、対面に加えて映像を使う方法もあります。2024年3月の国の通知は、オンライン面談も挙げています。本人の希望や、使う負担への配慮も求めています。

映像を使う時は、互いにやり取りできる方法が前提です。本人の様子が見え、その場で対応できることも見ます。電話やメッセージの連絡とは、分けて考えてください。

契約前の質問には、面談する場所と方法を入れます。来所、訪問、オンラインのどれを希望するかを書けます。仕事の予定と重なる心配も、具体的に伝えてください。

契約前に聞くメモ

B-GO!の確認メモ:面談と職場への連絡

  • 本人との面談

    場所、時間、オンラインの希望

  • 職場との連絡

    伝える相手と、伝えたい内容

  • 支援の振り返り

    レポートの受け取り方と相談方法

企業への訪問は、本人への支援と同じ決まりではありません。月1回以上、訪問して様子をつかむ努力義務です。2026年11月に確かめた国の基準に書かれています。

国の通知は、障害を職場に伝えていない人も想定しています。支援員が企業と接しにくいことも、その理由に挙げています。職場への伝え方に不安があれば、先に話しておけます。

支援レポートは、行った支援の内容を記す報告書です。2024年3月の通知は、月1回以上の提供を要件にしています。受け取り方も、面談で聞くことに入れられます。

レポートを読む時は、自分の受け止めと比べてみてください。話したつもりでも、伝わり切らないことがあります。違うと感じた点は、次に話すメモへ残しておけます。

予定した面談以外に困った時の連絡方法も、質問にできます。連絡先、返事の方法、担当者がいない時の扱いなどです。自分が困りそうな場面を添えると、話を具体化できます。

横浜市の就労定着支援が終わる時は、どうしますか?

支援が引き続き必要な時は、本人の了解のもとで次へつなぎます。

国は、支援の終わりだけを理由に、一律には引き継がないとします。残っている課題や、今後の支援がいるかを見ます。本人と相談したうえで、次の支援先を考える形です。

引き継ぐ時には、早くから相手と話を進めます。2024年3月の通知は、終了の少なくとも3か月前としています。本人の了解のもとで、課題などの情報を伝えます。

支援の終わりまでに整理すること

本人の希望と、残る課題を次へつなぐ

今

困りごとを振り返る

自分でできることも整理

前

次の支援先と連絡

本人が伝える内容を了解する

後

相談の道を持つ

困った時の連絡先を手元に

次の相談先には、自治体が置く就労支援の機関などがあります。横浜市の就労支援センターも、職場定着の相談を扱います。今の支援員と、使いたい相談先を並べて話せます。

引き継ぐメモには、苦手なことだけを書かなくてもよいのです。続けられた工夫や、助かった声のかけ方も残せます。本人が伝えたいことと、伝えたくないことを分けます。

家族は、支援が終わることへの心配も書いておけます。本人の希望と同じとは限らないため、別の欄にします。本人が自分で相談できる道も、話題にしてみてください。

途中で離職する時にも、関係する支援先との調整があります。国の基準は、再び就職などを望む人への支援を定めています。相談支援の担当者などとつなぐ内容です。

これから相談する人は、今の状況を短く書いて持ち出せます。「就職日」「前のサービス」「今困る場面」です。そこに、仕事をどう続けたいかという希望を添えます。

区への連絡では、定着支援の対象を相談したいと伝えます。働く悩みから話したい時は、市のセンターへ連絡できます。申請と仕事の相談を分けると、次の行き先を選びやすくなります。

相談の後は、次に連絡する相手をメモに残してください。返事を待つことと、自分が準備することも分けます。本人と家族が同じメモを見て、次の動きを話せます。

出典

  1. 就労定着支援事業|横浜市
  2. 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
  3. 就労定着支援の実施について|厚生労働省
  4. 障害のある方の「働く」を相談する|横浜市
  5. 就労・雇用 よくあるご質問|横浜市
  6. 障害福祉サービスの利用手続きについて|横浜市
  7. 各区の障害に関する相談窓口|横浜市
  8. オンライン申請について-障害福祉サービス-|横浜市
  9. 障害者の利用者負担|厚生労働省
  10. 障害福祉サービス事業所・施設一覧|横浜市
  11. 指定障害福祉サービスの人員、設備及び運営に関する基準|厚生労働省

編集方針:公的資料と本文を照合し、図と表示を点検。