リワーク プログラムでは何をする?生活と仕事の準備を知る

支援員と相談しながら働く場所を考える人たち

リワークプログラムは、休職中に復職への準備をする支援です。

生活の記録や作業を通して、今の体調をつかみます。
ストレスへの対処や、職場での話し方を学びます。
活動を振り返り、復職後の働き方を考えます。

予定表には、事務作業やグループ活動が並びます。同じ活動でも、取り組むねらいは人で変わります。この記事では、活動の中身と振り返る点を見ていきます。

リワーク プログラムでは何をしますか?

事務作業や集団での活動、個別の相談などを行います。

人事院の手引きは、仕事に近い作業を挙げています。病気を学ぶ活動や、軽いスポーツも入ります。働き方を振り返る活動もあります。2025年5月の資料です。

地域の職業センターにも、復職への支援があります。神奈川障害者職業センターが行っています。同センターは、主治医と連携して復職を支えます。

活動とねらいの早見表

予定表を読むためのB-GO!の整理表

活動主に見ていくこと
生活の記録眠り・活動・疲れのつながり
事務作業集中の続き方と休み方
グループ活動人とのやり取りや自分のくせ
個別の相談今の課題と、次に取り組むこと

活動の名前だけでなく、自分の目標とのつながりを見ます。

たとえば、事務作業では完成した物だけを見ません。集中の続き方や疲れも見ていきます。その様子をもとに、作業の進め方を考えます。

予定表を見る時は、自分の困りごとを添えて読めます。朝に動きにくいなら、生活の記録が気になります。仕事を抱えこむなら、話し方の活動が気になります。自分の目標と活動を結びつける読み方です。

作業と相談は、別々に考えなくて大丈夫です。作業中に気づいたことを、面談で話せます。面談で決めた工夫を、次の作業で試せます。活動と振り返りを行き来して準備を進めます。

B型は、働く場や作業の機会を用意するサービスです。雇用契約で働くことがむずかしい人を支えます。リワークとは、支援の目的を分けて見ます。

B型の仕組みは、別の記事にまとめています。就労継続支援B型とはをご覧ください。この記事では、休職から戻るための活動を扱います。

リワーク プログラムで生活リズムをどう整えますか?

眠りや食事、活動と疲れを記録して振り返ります。

リワークでは、生活リズム表などを使います。起きた時刻だけでなく、気分やストレスも書きます。活動と体調を合わせて見ていくためです。

決まった時間に施設へ通う活動もあります。職場への通勤を思いえがく取り組みです。人事院の2025年5月の手引きに載っています。通うこと自体も、復職への準備に入ります。

生活と疲れをつなげて見る

リズム表を振り返る時の見方

朝

起きた時の調子

眠りや食事を記録する

活動

動いている時の調子

活動の中身と疲れを書く

夜

活動後の調子

気分や眠りへのつながりを見る

活動ができたかに加え、その後の疲れも見ます。

記録は、できたことを増やすためだけの物ではありません。活動と疲れの関係をつかむ手がかりです。国の資料でも、生活の記録を振り返っています。体調や気分を自分でつかむことを目指します。

書き方に迷ったら、短い言葉から始められます。「外出の後は静かに過ごした」と書けます。「作業の後も気分は落ち着いていた」でもよいです。うまくまとめるより、様子が伝わる言葉を選びます。

面談では、表の中で気になった所を取り上げられます。疲れが強かった活動に印を付けてもよいです。気分が楽だった活動も、同じように残せます。話したい所が見えると、相談の材料になります。

通う予定や活動の量は、個別に決める支援があります。石川県立こころの病院では、面接で目標を考えます。本人の課題をもとに、参加する活動も決めます。

生活を整える目標は、自分の言葉で書けます。「朝の外出を落ち着いて始めたい」でもよいです。記録を持って、目標に近づいた点を話せます。まだ負担になっている点も、合わせて残せます。

リワーク プログラムの作業訓練は何をしますか?

書類作りや数値の照合など、仕事に近い課題に取り組みます。

地域障害者職業センターの案内には、事務の課題があります。物品の請求書作りや、作業日報の集計などです。品物を取りそろえる課題も挙げられています。個人でも、集団でも作業を行います。

作業では、集中や持続する力、疲れを見ます。国の資料は、疲れをためない進め方も扱っています。職場を意識した目標を置き、負荷を調整します。

作業から働き方の工夫へ

完成した物と、取り組んだ時の様子を見る

取り組む

仕事に近い課題

書類作りや集計を行う

振り返る

集中と疲れ

困った所と助けになったこと

試す

進め方を変える

ペースや相談の仕方を考える

作業の出来ばえと、自分に合う進め方を分けて見ます。

振り返る時は、作業が進んだ理由も書けます。手順をメモすると迷わなかったかを見ます。途中で相談すると、進めやすかったかも見ます。自分が使えた工夫を、言葉にしておけます。

困った所は、できるだけ場面で書いてみます。「苦手だった」だけでは様子が見えにくくなります。「指示が重なった時に迷った」なら伝わります。次に試したい工夫も、そこから考えられます。

兵庫障害者職業センターの案内にも、事務があります。自主課題や、ジョブリハーサルも載っています。作業と講座、個別の相談を組み合わせた内容です。

元の仕事にどうつながるかも、メモにできます。書類を扱う仕事なら、読み直す時の様子を見ます。人と進める仕事なら、質問する時の様子を見ます。課題の名前と、自分の仕事を結びつける見方です。

面談では、完成した物だけを話題にしなくてよいです。迷った場面や、疲れに気づいた場面も話せます。「次は何を変えてみたいか」を添えられます。作業を、復職後の働き方を考える材料にします。

リワーク プログラムでストレスへの対処も学びますか?

認知行動療法の考え方などを学び、自分の対処法を考えます。

福井障害者職業センターには、ストレス対処の講座があります。自分の受け止め方のくせを見ていきます。グループで、ストレスのある場面も振り返ります。別の見方や対処法を考える活動です。

振り返りでは、出来事と受け止め方を分けてみます。そこに、自分の気分や行動も添えられます。何がつらさにつながったかを、順に話すためです。書いた内容は、相談で使う言葉にもなります。

出来事と受け止め方を分ける

B-GO!の書き分けの例

書き分ける点言葉にする例
起きた出来事仕事の連絡への返事が短かった
自分の受け止め方迷惑をかけたのでは、と考えた
次に考えることほかの見方や、取れる行動を探す

出来事、気分、受け止め方を、相談で話せる形にします。

たとえば、図の出来事なら気分も書き添えられます。心配になったのか、落ちこんだのかを言葉にします。その後、相談を避けたかどうかも振り返れます。自分を責める言葉より、起きた流れを残します。

対処法を考える時は、変えられる所を探します。相手の気持ちを想像し続ける以外にも道があります。連絡の意図をたずねる方法も考えられます。どの方法なら使えそうか、スタッフと話せます。

福井の案内には、再発予防の講座もあります。病気への理解や、対処にいる知識を学びます。怒りや不安を扱う講座も載っています。学ぶ内容は、ストレスへの対処だけに限りません。

講座の後は、覚えた言葉を自分の場面に直せます。「仕事でこんな時に使えそう」と書けます。「まだ使い方がわからない」でもよいです。わからなかった点も、個別の相談に持ちこめます。

面談で話すために、つらい場面を長く書く手もあります。反対に、短いメモから始める手もあります。自分が話せる範囲を言葉にしておけます。学んだことと、まだ困っていることを分けて残します。

リワーク プログラムでは話し方も練習しますか?

役割を演じる活動などで、職場でのやり取りを学びます。

東京都の公的なデイケアには、復職SSTがあります。人との関係や、職場での対応を扱う活動です。役割を演じる方法や、問題を解く方法を使います。案内は2022年9月15日更新です。

アサーションという活動もあります。自分も相手も大事にする伝え方を学びます。福井のリワーク案内にも、この講座があります。

話し合う活動と、やり取りを試す活動

似た名前でも、取り組むねらいを見ます

見る点グループミーティングSSTなど
活動の例仕事や生活をテーマに話す職場の場面で役割を演じる
振り返る点自分とほかの人の見方伝え方や対応の仕方
持ち帰ること気づいたことをメモする使いたい言い方を残す

活動名に加え、自分が何を試したいかを考えます。

自分の課題は、短い場面で書いておけます。「頼まれると、すぐに引き受けてしまう」でもよいです。「わからない時に質問しにくい」も相談の材料です。どんな場面で困るかを、活動につなげられます。

伝えたい言葉を、先に紙へ書く方法もあります。「どちらの仕事を先に進めますか」と書けます。「手順をもう少し教えてください」でもよいです。自分が使いたい言い方を、相談に持っていけます。

活動の後は、話した中身と話し方を分けて見ます。言いたいことが伝わったかを振り返れます。相手の話を聞けたかも、同じように見られます。うまく言えた言葉は、復職前のメモに残せます。

地域障害者職業センターでは、共同作業も使います。チームでの課題を通して、やり取りを学びます。会話だけでなく、作業しながら試す活動です。

集団で話すことに負担がある時は、その点も話せます。石川県立こころの病院では、個人作業も行います。面接で課題を見ながら、参加する活動を決めます。集団と個人の活動の組み合わせを見て選べます。

リワーク プログラムの運動や休憩では何を学びますか?

軽い運動やリラクゼーションで、体の使い方や休め方を学びます。

人事院の手引きは、軽いスポーツを挙げています。作業療法などと並ぶ、グループ活動の例です。2025年5月の資料に載っています。机に向かう作業以外の活動もあるとわかります。

福井の案内には、リラクゼーション講座があります。ストレスがかかった時の、心身の休め方を学びます。考え方に加え、実際の取り組み方も扱います。

動いた時と休んだ時を振り返る

B-GO!の活動メモ

  • 活動中の様子

    どんな時に疲れや緊張に気づいたか

  • 休んだ時の様子

    どんな過ごし方をしたか

  • 仕事につなげる工夫

    職場でも使いたい方法は何か

活動の量だけでなく、疲れに気づくきっかけも残します。

国のリワーク資料も、ペースの配分を扱っています。疲れをためこまない仕事の仕方を学ぶためです。活動を続ける力と、休む工夫を合わせて考えます。

振り返りには、感じたことをそのまま書けます。「体より先に、気持ちが張りつめた」でもよいです。「静かに過ごすと落ち着いた」とも書けます。ほかの人と比べるより、自分の様子を残します。

復職後を考えるなら、仕事中の場面にも直せます。画面に向かう作業の合間を思いうかべられます。人と話した後の休み方も、考える材料になります。講座で学んだことを、使う場面と結びつけます。

活動の強さや、参加の仕方に迷うこともあります。その時は、主治医やスタッフに体調を伝えます。医療機関のリワークは、主治医の指示などで進めます。治療とのつながりを持ちながら参加します。

相談に持っていく言葉も、短くて構いません。「活動の後に、こういう疲れがあった」と話せます。「休み方を変えて試したい」と添えられます。運動が得意かどうか以外にも、話せる点があります。

リワーク プログラムは自分に合わせて変えられますか?

個別の面談で目標を立て、参加する活動を決める支援があります。

石川県立こころの病院では、本人の課題を見ます。目標に合わせて、作業療法などに取り組みます。参加する活動や通い方も、個別の面接で決めます。

兵庫のリワーク案内にも、個別の計画があります。取り組む目標を置き、受ける内容を決めます。予定表を見る時は、面談と計画の仕組みも見ます。

今の活動を面談で振り返る

負担と目標を合わせて考える

今の取り組み方は、自分の目標に合っている?

合っている

続けたい工夫を残す

次に試したいことを話す

見直したい

負担のある場面を伝える

活動や取り組み方を話し合う

面談に持ちこむ時は、具体的な場面を添えられます。

目標は、活動の名前だけで終えずに書けます。「事務作業をする」から、さらに言葉を足せます。「迷った所を相談しながら進める」でもよいです。何を試したいかが見えると、振り返りに使えます。

負担を伝える時も、場面に分けてみます。通う道のりがつらいのかを考えられます。作業中か、人と話す時かも分けられます。自分が困っている所を、短い言葉で並べておけます。

石川県立こころの病院は、体験する道も案内しています。活動に参加してから、続けて使うかを決められます。参加を考える時は、このような仕組みも比べられます。

体験や面談の後は、感じた違いを残せます。説明を読んだ時と、実際の活動を比べられます。「思ったより話す場面が多かった」でもよいです。「個人で進める作業は落ち着けた」とも書けます。

自分に合うかを考える材料は、病名以外にもあります。今の生活、仕事の中身、困る場面を書き出せます。参加したい活動と、まだ負担な活動を分けられます。そのメモを、主治医やスタッフとの相談に使えます。

リワーク プログラムでは復職の準備をどう進めますか?

本人、会社、主治医が連携し、活動や復職の進め方を整えます。

地域障害者職業センターは、始める前に調整を行います。活動の中身や進め方について、合意を作るためです。本人の活動と、職場の受け入れをつなげて支えます。

会社側への助言も、リワーク支援にふくまれます。復職後の仕事の組み方や、再発予防を扱います。本人への活動だけで支援が終わる形ではありません。

活動と職場をつなぐ支え

地域障害者職業センターの支援をもとに整理

本人

体調や活動で気づいたことを伝える

会社の担当者

仕事や受け入れの準備を進める

主治医

治療や体調の面から助言する

支援するスタッフが、話し合いと活動をつなぎます。

国の手引きでは、本人ごとの復職プランを作ります。会社の産業保健スタッフなどが中心になって進めます。主治医とも連携する考え方です。2012年7月改訂の資料です。

面談では、元の仕事の様子を言葉にしておけます。どんな作業で、誰とやり取りするかを書けます。困りやすかった場面も、短く添えられます。活動で試した工夫と、仕事をつなぐ材料になります。

会社に伝えたいことは、仕事の場面に直せます。「質問する相手がわかると進めやすい」と書けます。「仕事が重なる時は、順番を相談したい」でもよいです。会社と話すための、具体的な言葉を探します。

国の手引きは、本人のプライバシーにも配慮します。情報を扱う時は、この点もふまえて進めます。共有したい内容と、まだ話しにくい内容を分けられます。面談で、その希望も伝えられます。

活動の振り返りと、会社の復職手続きは並べて進めます。人事院の手引きでも、その流れが示されています。活動で見えたことを、職場と話す材料にできます。2025年5月の資料です。

リワーク プログラムで学んだことは何にまとめますか?

休職までの流れや対処法を、復職後に使うメモへまとめます。

福井のリワークには、復職ナビゲーションブック作りがあります。休職までの流れを振り返る取り組みです。自分に合う再発予防のプランも考えます。活動で学んだことを、働く場面につなげます。

まとめる時は、講座の言葉をそのまま並べずに書けます。自分の仕事で使う場面を添える方法があります。「どんな時に、何をするか」と考えられます。読み返した時に、次の行動が見える書き方です。

復職後へ持ち帰るメモ

B-GO!の振り返りメモ

  • 自分が気づいたこと

    負担が強い場面と、助けになった工夫

  • 職場で使いたいこと

    作業の進め方、休み方、相談の仕方

  • 相談しておきたいこと

    仕事の中身や、支えてほしい点

自分で使うメモと、会社へ伝える内容を分けて整えます。

作業の工夫なら、使えた方法を残せます。「迷った所に印を付けて、後で質問した」でもよいです。「仕事の順番を先に整理した」とも書けます。自分の活動をもとに、続けたいことを選びます。

話し方の工夫なら、使いたい言葉も残せます。頼む時や、断る時の言い方を書いておけます。どの相手に相談するかも、話題にできます。活動で気づいたことを、仕事の場面に直していきます。

まだ解けていない困りごとも、消さずに残せます。「人前で話す時は、まだ緊張する」でもよいです。その点を、復職前に話す内容へ分けられます。できたことと、支えがほしいことを並べて書けます。

石川県立こころの病院は、終了後の支援も案内しています。復職まで、デイケアで生活を整える道があります。復職後も、希望に応じて個別面接を行います。2026年11月5日に閲覧した案内です。

終わりが近づいた時は、相談のつながりも整理できます。今の担当者に、何を聞いておきたいかを書けます。職場で相談したい相手も、別に並べられます。活動の記録を、戻った後に使う形へ整えます。

リワーク プログラムの内容を地域で確かめるには?

地域の職業センターや医療機関の案内を比べます。

案内する窓口は、同センターのリワーク支援室です。相模原市南区の相模大野にあります。支援を希望する人へ、ガイダンスを案内しています。

内容を比べる時は、活動名と相談の仕組みを見ます。個人で行う作業か、集団の活動かを書き分けます。目標を話す面談が、どう入るかも見られます。次の図は、公的な案内の読み方を並べたものです。

地域の公的な案内を読む

各地域の例から、活動と窓口を見分ける

神奈川

神奈川障害者職業センター

リワーク支援室でガイダンス

東京

都立の精神保健福祉センター

生活訓練科が復職コースを案内

石川

石川県立こころの病院

デイケアで作業や個別面接

神奈川の案内を先に見て、支援の中身を読む点を整理します。

案内を読む前に、自分の知りたいことをメモにできます。「事務作業では、どんな課題を行うか」と書けます。「面談では、何を振り返るか」も残せます。予定表の名前だけでは見えない中身を探します。

体調とのつながりも、聞きたい点にできます。通う道のりをふくめて考えたいと書けます。集団の活動への心配も、短く残せます。今の自分が気になる所から、案内を読めます。

会社との連携も、比べる時の項目になります。地域障害者職業センターでは、会社も支えます。仕事の組み方や受け入れに向けた助言を行います。本人の活動と職場の準備を、合わせて見られます。

全体の流れを知る公的な教材もあります。厚生労働省の「こころの耳」が公開しています。職場復帰支援を学ぶための教材です。活動の中身と、復職を支える流れを分けて読めます。

最後に、自分が取り組みたいことを言葉にできます。生活、作業、ストレス、話し方から考えられます。気になる活動と、相談したい点を並べておけます。そのメモを、主治医や支援する人との話に使えます。

出典

  1. 職場復帰の手引き(職員向け)|人事院
  2. 事業主の方へのサービス|神奈川障害者職業センター
  3. 心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引き|厚生労働省
  4. リワーク支援|東京障害者職業センター
  5. 復職コース(リワーク)|東京都立中部総合精神保健福祉センター生活訓練科
  6. リワークプログラム|石川県立こころの病院デイケアセンター
  7. リワーク・プログラムのご紹介|福井障害者職業センター
  8. リワーク支援のごあんない|兵庫障害者職業センター
  9. 地域障害者職業センターの精神障害者職場復帰支援について|高齢・障害・求職者雇用支援機構、厚生労働省掲載
  10. eラーニングで学ぶ職場復帰支援|厚生労働省「こころの耳」
  11. 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省

支援の目的を比べたい方は、就労移行支援とリワークの違いも読めます。

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