IPS 就労支援はどう進む?希望する仕事と就職後を支える仕組み

IPS 就労支援はどう進む?希望する仕事と就職後を支える仕組み

IPSは、本人が望む仕事探しと就職後を支える方法です。

働きたい気持ちを出発点に、一般企業での仕事を探します。
医療とくらしの支えを、仕事の支えにつなぎます。
就職を終点にせず、働き続けるための支えも考えます。

「働きたいけれど、就職した後が心配」。そんな時に知っておきたいのがIPSです。仕事を探す時だけでなく、働く中での困りごとも扱います。

IPS就労支援とは、どんな方法ですか?

本人の希望から仕事を探し、就職後も支える方法です。

IPS就労支援とは、どんな方法ですか?

IPSは、米国で生まれた就労支援の方法です。英語の頭文字を取った名前です。精神障害のある人への支援として育ってきました。

中心にあるのは、本人が望む働き方です。支える側が行き先を先に決めるのではありません。どんな仕事をしたいかを聞き、会社で働く道を探します。

長い訓練を終えてから仕事を探す形とも違います。仕事探しを早く始め、働く中でも支えます。厚生労働省の研修資料は、職場の環境を整える点も示しています。

ここで分けたいのが、方法と制度です。国は、就労系の障害福祉サービスを案内しています。2026年11月に閲覧したページの内容です。

就労選択支援、就労移行支援、A型、B型があります。就労定着支援も、その中に入ります。IPSは、これらと並ぶサービスの区分ではありません。

支える方法と、使う制度を分ける

B-GO!の比べ表:IPSと障害福祉サービス

比べることIPS制度のサービス
位置づけ
支援を進める方法
法に基づく仕組み
見るところ
希望・医療との連携・就職後
対象・支援の内容・手続き
相談の軸
どのように支えるか
どの仕組みを使うか

国内では、医療機関や就労移行支援などで取り組まれています。使う仕組みと、支援の進め方を合わせて見ます。名前だけでなく、中身を比べるためです。

相談メモにも、欄を分けて書けます。「使うサービス」と「受けたい支え」です。就職した後の相談相手も、後の欄に入れておけます。

IPS就労支援が大切にすることは何ですか?

本人の希望を軸に、医療やくらしも合わせて支えます。

IPS就労支援が大切にすることは何ですか?

IPSには、支援の土台となる8つの原則があります。厚生労働省の資料を、短い言葉でまとめます。2026年11月に閲覧した資料の内容です。

  • 働きたい人の希望から始める。
  • 会社で雇われて働くことを目指す。
  • 医療と就労の支えをつなぐ。
  • 本人の好みや選び方を重んじる。
  • 年金など、お金の制度も相談する。
  • 長い訓練を先に置かず、仕事を探す。
  • 支える人も、希望に合う会社に働きかける。
  • 就職後も、本人にいる支えを続ける。

仕事探しだけを切り出さないのが特徴です。通院や生活の困りごとも、働くこととつなげます。就労の担当だけで抱えず、医療の担当とも支えます。

また、本人が何を選ぶかを中心に置きます。空いている求人に、人を合わせる考え方ではありません。興味のある仕事を手がかりに、会社とのつながりを作ります。

原則を、相談で見る中身に置きかえる

希望・つながり・就職後を見渡す

  • 本人の希望

    好きな仕事や、選びたい働き方

  • 医療とくらし

    通院や生活、お金の制度もつなぐ

  • 仕事探しと就職後

    会社に働きかけ、働く中でも支える

支える側から出る提案も、本人の希望と照らして考えます。なぜその仕事を選びたいのか。どんな働き方なら続けたいと思えるのか。こうした話を、仕事探しの材料にできます。

家族の心配も、内容を分けると伝えやすくなります。通院への心配なのか、職場の人との関係なのか。本人が望む仕事を残しながら、いる支えを考えられます。

原則は、相談先を比べる時の物差しにもなります。希望を聞く場があるか。医療とつながる道があるか。就職後の支えまで、説明に入っているかを見ます。

IPS就労支援は、どんな人の希望を支えますか?

働きたい精神障害のある人の希望を出発点にします。

IPS就労支援は、どんな人の希望を支えますか?

IPSの原則は、病名で入口を閉ざしません。症状や入院した経験だけでも、対象から外しません。働きたいという本人の気持ちを中心に置きます。

そのため、病名から仕事の向き不向きは決めません。病名で作業を決めず、本人の好みを聞きます。必要な支えも合わせて考えます。

仕事の名前が決まっていない時も、話の材料はあります。好きだった作業や、苦手だった場面です。人と話す仕事がよいか、静かな場所がよいかも書けます。

前の職場で困ったことも、責める材料にはしません。どんな指示なら分かりやすかったか。どんな時に疲れが強くなったか。次の職場で伝えたいことに置きかえられます。

本人の好みを重んじる点は、IPSの原則にあります。仕事内容だけでなく、仕事を選ぶ時の希望も扱います。支える人の都合より、本人の選び方を軸にします。

希望の伝え方は、仕事名だけではない

本人の好みを、相談の材料にする

希望する仕事は決まっている?

はい

仕事と理由を伝える

やりたい中身、続けたい働き方

いいえ

好みから書き出す

好きな作業、避けたい場面

家族は、本人が話しやすいように手伝えます。本人の言葉と、家族から見た心配は分けて書きます。意見が違う所も、そのまま相談の材料にできます。

たとえば、本人は仕事を早く探したいと考えています。家族は通院との両立を心配しています。仕事探しの希望と通院の支えを、別の欄に置けます。

なお、福祉サービスには、それぞれの対象があります。IPSの原則と、サービスを使う手続きは分けて見ます。受けたい支えと、使う仕組みを合わせて整理します。

IPS就労支援は、どのように進みますか?

希望を聞き、早く仕事を探し、働く中でも支えます。

IPS就労支援は、どのように進みますか?

始まりは、本人が望む仕事や働き方を聞くことです。仕事の内容、働く場所、通院との関係などを整理します。それを手がかりに、仕事探しを進めます。

IPSは、長い訓練を先に終える流れを中心にしません。一般就労を希望したら、求職活動に早くつなぎます。就職後も支えることと、合わせて考える方法です。

早く探すことと、急いで長く働くことは別です。希望する仕事を探す間にも、通院や職場の配慮を整理できます。就職するまで支えを待つ形にはしません。

支える人も、会社とのつながりを作ります。本人の興味に合う仕事を見つけるためです。求人票を渡すだけでなく、会社への働きかけも原則に入ります。

仕事を探す前から、就職後までつなぐ

IPSの進め方を見渡す

1

希望を整理する

したい仕事と、いる支え

2

仕事を探す

支える人も会社とつながる

3

働く中で支える

仕事や職場の環境を整える

応募の前には、仕事の中身を具体的に見ます。「事務」という名前だけで終わらせず、何をする仕事かを整理します。自分が望む作業とのつながりも考えられます。

面接で伝えたいことも、前もって書き出せます。通院のために休みを取りたいこと。指示を分かりやすくしてほしいこと。仕事をする上での困りごとに結びつけます。

応募先を比べる時は、職種と配慮の欄を分けます。したい仕事かどうかと、続けるための支えです。片方だけで決めず、両方を話すためのメモにできます。

就職が決まった後も、相談の内容をつなぎます。採用までの話だけでなく、働き始めて困った時の連絡先も残します。就職後の支えまでが、IPSの原則です。

IPS就労支援では、医療とどうつながりますか?

医療と就労の担当が、本人を中心に連携します。

IPS就労支援では、医療とどうつながりますか?

IPSでは、就労の支えと精神科医療を切り離しません。仕事の担当と医療の担当がつながることを、原則に置きます。国内では、医療機関や福祉の場で実践されています。

医療には、仕事の中身も伝える材料になります。勤務の時間、通勤の負担、行う作業などです。「働きたい」だけでなく、予定する働き方を言葉にできます。

職場と医療が話す時は、健康の情報の扱いも決めます。厚生労働省の指針は、本人の同意を得た連携を示しています。情報を扱う人の範囲にも、気を配る内容です。

伝える内容は、仕事に関わることから整理できます。通院の予定、休憩の取り方、仕事の負担などです。何を誰に伝えるかを、本人の言葉で残しておけます。

本人を中心に、医療と仕事をつなぐ

B-GO!の比べ表:それぞれに伝える材料

話すこと医療の担当へ就労の担当へ
仕事
仕事内容や勤務の形
希望する仕事や職場
体調
働く中で気になる変化
仕事で困る場面と配慮
情報をつなぐ時
本人の同意を得て連携
伝える相手と内容を整理

本人が同じ話を別々の場所でする時は、メモも使えます。仕事で起きたことと、体調の変化を分けて書きます。どの話を医療へ伝えたいかも、印を付けられます。

たとえば、仕事の説明が分からず疲れた時です。説明の仕方は就労の担当と話せます。体調について気になることは、医療の担当に伝える材料になります。

家族に話してよいことも、本人の考えを先に聞きます。本人、家族、会社で知っている内容が違う時は、その違いもメモにできます。勝手に話が広がる不安を、相談の場で言葉にできます。

相談先の説明では、連携の具体的な形を見ます。どの担当が医療との話をつなぐのか。本人はどのように内容を知るのか。名前だけでなく、話が動く道筋を比べられます。

IPS就労支援は、就職後に何を支えますか?

仕事の進め方や、職場で困ることを就職後も整えます。

IPS就労支援は、就職後に何を支えますか?

IPSでは、採用された時点で支援を終えません。本人が望み、支えがいる間は、個別に支える考え方です。就職後のフォローも原則に入っています。

職場で扱えることには、指示の受け方があります。何を先に行うかをはっきりさせること。作業の手順を、分かりやすく示すことです。国の配慮の例にも載っています。

通院や休憩も、仕事を続けるための話題です。出勤や退勤の時刻、休暇の取り方を扱えます。本人の様子を見て、仕事の量を整える例もあります。

職場で相談する相手を決めることも、配慮の例です。困った時に、誰へ伝えるかが見えます。就職前のメモに、社内と社外の連絡先を分けて残せます。

採用の前後で、支える中身をつなぐ

就職を終点にしない見取り図

就職の前

希望と、伝えたい配慮を整理

働き始め

実際の指示や休憩を整える

困りごとが変わる時

仕事や体調に合わせて見直す

困りごとは、起きた場面まで書くと伝えやすくなります。「仕事がつらい」だけでなく、どの作業だったか。誰の説明を受けた時かも、思い出せる範囲で残せます。

うまくできた場面も、同じメモに入れられます。手順の紙があると進めやすかったこと。静かな場所で休むと戻りやすかったこと。続けたい支えを伝える材料になります。

職場や障害の状態が変われば、配慮も見直します。国の指針は、困ることの有無を定期的に確かめる考え方です。本人から、困りごとを申し出ることもできます。

就職後の説明を比べる時は、連絡の取り方も見ます。本人との面談だけか、会社との話も扱うか。医療につなぐ話を含むかまで、分けて整理できます。

IPS就労支援で、職場にどんな配慮を伝えられますか?

通院への配慮や、分かりやすい指示を相談できます。

IPS就労支援で、職場にどんな配慮を伝えられますか?

厚生労働省は、精神障害のある人への配慮を示しています。指示を分けて出すことや、作業の手順を示すことです。静かな場所で休めるようにする例もあります。

伝える時は、病名だけで終わらせない書き方ができます。どの場面で、何に困るかを書きます。その後に、どんな支えがあると仕事を進めやすいかを添えます。

たとえば、口頭の説明が重なる時に困るなら、指示の出し方を話題にできます。作業の順番を示すことも、その話につながります。国の例にも、優先する作業を明らかにする内容があります。

通院がある人は、仕事の予定と分けて書き出せます。休暇や出退勤の時刻について、配慮の相談ができます。通院や体調を考えることは、国の例にもあります。

困る場面から、職場での工夫につなぐ

合理的配慮を話す時の道筋

1

困る場面を伝える

指示・休憩・通院など

2

行える方法を話す

本人と会社で内容を考える

3

働く中で見直す

職場や体調の変化も伝える

配慮の方法が言えない時も、困っていることから伝えられます。

配慮の方法を、最初から言えなくても話は始められます。国の指針は、困っていることを明らかにすればよいとしています。会社が行える方法を示し、話し合う形もあります。

そのため、相談メモをきれいに仕上げることが入口ではありません。「ここで分からなくなる」といった短い言葉でも、支える人と内容を整理できます。

配慮の内容は、本人と会社の話し合いで考えます。本人の考えを重んじながら、行える方法を検討します。決めた内容を本人へ伝えることも、指針にあります。

同僚に話す内容にも、本人の私生活への気配りがいります。国の例は、障害や配慮を伝える時の配慮も示しています。誰に何を知ってほしいかも、相談の材料にできます。

IPS就労支援は、就労定着支援と何が違いますか?

IPSは支える方法で、就労定着支援は制度のサービスです。

IPS就労支援は、就労定着支援と何が違いますか?

日常の言葉では、就職後の支えを「定着支援」と呼びます。一方、「就労定着支援」は障害福祉サービスの名前です。就職後を支えるという言葉だけで、同じ物とは考えません。

IPSは、本人が望み、支えがいる間の継続を原則にします。国内で支援を受ける時は、使う制度や機関の仕組みも見ます。支援の考え方と、実際の受け方を分けるためです。

横浜市の就労定着支援は、使える人の条件を示しています。就労移行支援などを経て一般就労へ移った人です。仕事に伴う生活の変化で、課題がある人を対象にします。

就労を続けている期間も、条件に入ります。6か月以上42か月未満と示されています。2026年9月4日更新の横浜市の案内です。

制度の対象となる時期を分けて見る

横浜市が示す就労定着支援の期間の条件

一般就労へ

就労移行支援などを経て働く

6か月以上

就労を続けている期間

42か月未満

対象となる期間の条件

この期間に加え、支援の経路や生活面の課題も対象の条件です。

相談メモでは、支援を受ける仕組みの名前も残します。今の担当が行う支えは何か。別の機関へつなぐ時は、どの話を引き継ぐか。就職後の見通しを、具体的な言葉にできます。

費用の話も、受ける支援の仕組みに分けて整理します。医療機関で受ける支えか、福祉サービスとして受ける支えか。説明された費用と、支援の内容を並べてメモできます。

IPSには、お金の制度についての相談も含まれます。年金などへの心配も、仕事探しと一緒に扱う考え方です。仕事の希望を話す時に、受けている制度も書き添えられます。

精神の障害の障害年金は、就労の事実だけで決めません。仕事の内容や、職場で受ける支えなども見ます。2026年11月に閲覧した障害認定基準の内容です。

IPS就労支援は、どこから相談できますか?

今の医療機関や、住む地域の就労相談窓口が入口です。

IPS就労支援は、どこから相談できますか?

全国の障害者就業・生活支援センターも入口です。仕事と生活の両方を相談する機関です。厚生労働省の一覧で、住む地域の連絡先を探せます。

地域の窓口では、IPSに沿う支援を希望すると伝えます。医療と連携する担当や、就職後の支え方を聞けます。ここからは、地域の案内の例として横浜市を紹介します。

IPSに沿う支援を探す時は、今の医療機関に希望を伝えられます。国内では、精神科の外来やデイケアなどで実践されています。就労移行支援での取り組みもあります。

地域で就労相談を始める窓口もあります。神奈川県は、ハローワークや支援センターを案内しています。2026年7月24日更新のページです。

障害者就業・生活支援センターも、その案内に載っています。仕事と生活を合わせて相談する地域の拠点です。神奈川障害者職業センターの役割も紹介されています。

横浜市では、障害者就労支援センターに相談できます。市の案内は、手帳の有無を問わないとしています。働いている人からの相談も受けています。

精神障害者就労支援センター「ぱーとなー」もあります。こちらは精神障害のある人が対象です。相談は予約がいると、市の案内に書かれています。

相談したい内容から入口を分ける

就労の相談と、福祉サービスの手続き

福祉サービスの手続きも進めたい?

はい

市区町村の障害福祉窓口

使うサービスや申請を相談

いいえ

地域の就労相談窓口

仕事探しや、働く中の相談

今の医療機関にも、働きたい希望と受けたい支えを伝えられます。

横浜の就労相談の案内は、家族や支える人の同席も示しています。市の担当は、障害自立支援課就労支援係です。福祉サービスの手続きは、区の高齢・障害支援課が入口です。

B型を新しく使う時は、原則として就労選択支援が先です。2025年10月からの扱いで、例外もあります。IPSという支援の方法とは、分けて整理します。

相談先を比べる時は、事業所の探し方も使えます。この手続きは、就労選択支援の記事で説明します。B型の仕組みは、就労継続支援B型とはにまとめています。

IPS就労支援の相談には、何を持っていくとよいですか?

希望する仕事と、就職後に受けたい支えをメモします。

IPS就労支援の相談には、何を持っていくとよいですか?

仕事の名前だけでなく、したい作業を書けます。好きなこと、避けたいこと、働きたい場所も材料です。まだ言葉にならない所は、相談で話したい欄に残せます。

次に、働く時に困りそうな場面を分けます。説明が重なると分からなくなるのか。通院と仕事の予定が重なるのか。病名とは別に、仕事の場面を言葉にできます。

配慮の例と照らして、話したいことも書けます。指示の出し方、休憩の場所、仕事の量などです。国の資料には、これらを整える例が示されています。

就職後については、連絡の取り方を欄にします。困った時の社内の相手と、社外の担当です。本人が相談しづらい時に、どう伝えたいかも考えておけます。

相談に持っていくメモ

B-GO!の相談メモ:希望から就職後まで

  • 望む仕事

    したい作業・好きなこと・働く場所

  • 会社に伝えたいこと

    困る場面・通院・受けたい配慮

  • 就職後の連絡

    誰へ・何を・どう伝えるか

医療との連携は、伝える相手と内容を分けて書けます。会社に伝えたいことと、医療だけで話したいことです。本人の同意を得た連携という、国の指針にもつながります。

家族が同席する時は、本人のメモと家族のメモを分けられます。本人が先に話したいことを、上に置く方法もあります。本人の希望が会話の中で埋もれない形を選べます。

相談先の説明は、仕事探しと就職後に分けて残します。会社への働きかけを、誰が行うのか。働き始めてから、どんな相談を受けるのか。説明された中身を比べる欄にできます。

IPSで見るのは、就職できるかだけではありません。本人の希望をどう扱い、医療とどうつながるか。そして、働く中でいる支えをどう続けるかです。

まず伝える言葉は、短くてもかまいません。「働きたい。就職した後の支えも一緒に考えたい」。その希望から、受けたい支援の中身を整理できます。

出典

  1. IPS/日本版個別型援助付き雇用フィデリティ調査|国立精神・神経医療研究センター
  2. 就労支援の考え方と実施方法~実践編~|厚生労働省掲載研修資料
  3. 生活困窮者自立支援制度における就労支援について|厚生労働省
  4. 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
  5. 合理的配慮指針|厚生労働省
  6. 合理的配慮指針 別表(精神障害の配慮例)|厚生労働省
  7. 治療と就業の両立支援指針|厚生労働省
  8. 就労定着支援事業|横浜市 障害施設サービス課
  9. 障害認定基準 第8節 精神の障害|日本年金機構
  10. 就労を希望する障がい者の方が利用できる支援機関|神奈川県
  11. 障害のある方の「働く」を相談する|横浜市 障害自立支援課就労支援係
  12. 障害福祉サービスの利用手続きについて|横浜市
  13. 就労選択支援の実施について|厚生労働省 障害福祉課長通知
  14. 障害者就業・生活支援センターについて|厚生労働省