高次脳機能障害の復職をどう進める?病院と職場をつなぐ準備

支援員と相談しながら働く場所を考える人たち

高次脳機能障害の復職は、配慮を整えて元の職場へ戻ることです。

病院には、実際の仕事と困る場面を伝えます。
職場とは、手順書や仕事量、休み方を決めます。
地域の支援機関も交え、復職後も見直します。

高次脳機能障害は、脳の病気や事故の後に起こります。記憶や注意、段取りなどに困りごとが出ます。外からは分かりにくい障害です。

そのため、見た目だけで仕事の負担は分かりません。この記事では、困る場面と支え方を整理します。元の職場で働き続けるための準備が中心です。

高次脳機能障害の復職は何から始めますか?

仕事の内容を主治医に伝え、手順と仕事量を整えます。

最初にまとめるのは、病名だけではありません。元の職場で、どんな作業をしていたかです。体調と仕事の関係を、具体的に見ていきます。

たとえば、電話を受けながら記録する仕事です。途中で別の依頼が入る仕事もあります。こうした作業の重なりを書き出します。注意の切り替えなどを考える材料になります。

次に、今は何ができるかを整理します。自分でできることと、支えがいることを分けます。メモがあればできる作業も、そのまま伝えます。支えを使った時の様子も材料にします。

職場からは、仕事の中身を伝えてもらいます。作業の順番や、仕上がりの目安などです。主治医の意見を仕事の調整に生かします。本人だけで説明しにくい点は、会社と補います。

復職の準備をつなぐ流れ

仕事の情報を、職場の調整へつなぐ

1

仕事を書き出す

作業と困る場面を整理

2

医師と共有する

仕事への影響を考える

3

職場で整える

手順・仕事量・休み方

復職の話では、できない点に目が向きがちです。これまでの経験や、得意な作業も残します。その上で、どこを変えると取り組めるかを考えます。病名だけで仕事を決めつけないためです。

B-GO! のメモでは、作業名の横に場面を書きます。「書類の入力」だけでは終えません。「話しかけられると入力が止まる」と足します。職場へ伝える時も、この形で整理できます。

会社への連絡先も先にそろえます。上司、人事、健康を支える担当などです。誰に仕事の話を伝えるかを決めておきます。相談先を決めることも、公的な配慮の例です。

高次脳機能障害の復職は誰と進めますか?

主治医、職場の担当、地域の支援機関と進めます。

主治医は、治療や体調の面から意見を出します。職場は、実際の仕事や働く条件を整理します。産業医などがいる時は、仕事との関係も考えます。それぞれの役目をつなぐ形です。

上司には、日々の作業の調整を伝えます。人事には、社内の手続きや働き方を伝えます。同じ話を別々に進めると、条件がずれます。本人の意向を交えて、話の内容をそろえます。

地域の支援拠点機関も相談先です。全国の相談窓口一覧から探せます。本人と家族の困りごとを整理して伝えます。

本人を中心に役目をつなぐ

同じ仕事の情報を、それぞれの立場で見る

医療

主治医・病院の相談担当
治療と体調を支える

本人と職場

上司・人事・産業医など
仕事の条件を整える

地域

職業センター・相談支援
仕事と生活をつなぐ

本人が望む働き方と、支えがいる場面を共有します。

本人が説明をまとめにくい時もあります。支援者には、困る場面の整理を頼めます。職場へ何を伝えるかも、一緒に考えられます。復職の支援では、周囲との情報の共有も扱います。

支援の名前だけで、行き先を決めないことです。自分の仕事の課題に合う支えを探します。職業相談では、準備がいる点を整理できます。今の状況を伝えて、支援の組み立てを考えます。

障害福祉にも、仕事を支えるサービスがあります。就労移行支援やB型などです。復職の支えに使う時の条件は、後で説明します。名前よりも、元の職場へ戻る目的を先に置きます。

高次脳機能障害の復職前に何を確かめますか?

作業の様子と、メモなどの支えを使った変化です。

高次脳機能障害の現れ方は、人によって違います。記憶だけでなく、注意や段取りにも違いが出ます。複数の困りごとが重なることもあります。実際の場面に分けて見ることが出発点です。

記憶については、指示を思い出せるかを見ます。口頭では抜けても、手順書なら進めることがあります。覚える力だけでなく、見て分かる形も考えます。職場では、連絡をメモで渡す配慮もあります。

注意については、作業を続ける時の様子を見ます。周りの音や、途中の声かけも関係します。静かな場所や、見直し用の表も検討できます。どこで抜けやすいかを、作業と結びつけます。

段取りについては、始め方と順番を見ます。何から取りかかるか迷う場面を残します。作業の順番を書き、上司と確かめる方法もあります。予定が変わる時の相談相手も考えます。

作業を見る時の確認メモ

できたかどうかに、支え方も添える

  • 指示を受け取る

    口頭・メモ・写真で違いがあるか

  • 作業を続ける

    音や割り込みで止まらないか

  • 終わりを確かめる

    手順書や見直しの表が役立つか

検査の結果も、支援を考える材料になります。ただ、復職の話は点数だけでは進みません。作業で何が起きるかと、職場の環境も整理します。支援の資料でも、これらを合わせて扱っています。

疲れが注意の続き方に関わることもあります。作業の途中で休む方法も検討します。どんな場面で疲れたかを記録に添えます。休み方と仕事の進め方を、一緒に見ていきます。

B-GO! のメモでは、感想と出来事を分けます。「大変だった」の横に、止まった作業を書きます。手順書を見て再開できたなら、それも残します。支えを使ってできたことを、抜かさない形です。

本人と職場で、見方が違うこともあります。食い違う時は、同じ作業の場面に戻ります。支援者と情報を整理する方法もあります。仕事と支え方を話す材料として使います。

高次脳機能障害の復職で仕事をどう変えますか?

指示をメモにし、作業の順番と相談相手を決めます。

厚生労働省は、仕事上の配慮の例を示しています。高次脳機能障害では、仕事内容のメモがあります。写真や図を使った手順の説明もあります。業務の指導や相談をする担当を決める例もあります。

忘れやすい時は、覚え直すことだけを求めません。見れば作業を進められる環境を考えます。手順書や予定表を用意する方法があります。物の置き場所をそろえる工夫もあります。

注意が散りやすい時は、周りの刺激を減らします。席の位置や、視界に入る物も見直せます。指示をまとめて重ねず、順に伝える方法もあります。間違いが出る作業には、見直し用の表を用意します。

段取りに迷う時は、作業の順番を見える形にします。何を先にするかを、仕事の前にそろえます。予定が変わった時の連絡先も決めます。その場で抱え込まない仕組みを作ります。

困る場面と、変える所を比べる

B-GO! の仕事の調整表

困る場面整える例確かめる点
指示が抜けるメモや写真で渡す見て作業を進められるか
気が散って止まる静かな席に変える割り込みが減ったか
順番に迷う先にする仕事を書く迷った時に相談できるか
抜けに気づきにくい見直し用の表を置く終わりを確かめられるか

手順書は、置くだけで終えないことです。本人が使って進められるかも見ます。文章で分かりにくければ、写真や図を考えます。伝える側の説明と、本人の分かり方を合わせます。

言葉が出にくいなどの困りごともあります。短い文でゆっくり伝える方法があります。文字や絵、写真を合わせる方法もあります。返事を急がせず、伝えるための間を取ります。

仕事の種類を病名だけで決めることは避けます。同じ作業でも、指示や環境で負担が違います。これまでの経験も含めて、仕事を組み直します。実際の作業と支え方を結びつけて考えます。

B-GO! の調整表は、話し合いのたたき台です。本人が困る場面を左に足せます。右には、試した工夫と作業の様子を残します。職場の仕事に合わせて書き替える使い方です。

高次脳機能障害の復職で配慮をどう伝えますか?

困る場面と、メモや席の変更などの案を伝えます。

「配慮をお願いします」だけでは、中身が伝わりません。どの作業で、何が起きるかを添えます。その上で、どんな支えがあると取り組めるかです。具体的な方法は、職場との話し合いで決めます。

たとえば、口頭の指示が抜ける場面があります。その時は、指示をメモで渡す案を伝えられます。写真で手順を示す案もあります。厚生労働省が示す配慮の例に沿った伝え方です。

周りの音で作業が止まる場面もあります。その時は、静かな席や仕切りを考えます。「集中するように気をつける」で終えません。作業する場所をどう変えるかまで話します。

配慮は、本人の意向を尊重して話し合います。会社が対応しにくい案なら、別の方法も考えます。負担が重すぎるとする時は、理由の説明も求められます。できる範囲の方法を、話し合いの中で探します。

頼み方を、作業の言葉へ変える

気持ちだけでなく、変える所まで共有する

伝わりにくい言い方場面と案を添えた言い方
忘れないように頑張る指示をメモで受け取りたい
静かにしてほしい音で作業が止まるので席を考えたい
誰かに助けてほしい迷った時の相談相手を決めたい

職場の人に伝える内容も、先にそろえます。病気の詳しい話と、仕事上の支えは分けられます。本人のプライバシーに配慮して説明します。支えがいる場面を、仕事に関わる言葉で伝えます。

上司に伝えた内容が、同僚へ届いていない時もあります。説明する人と、伝える範囲を決めておきます。担当者を定める配慮も、ここで役立ちます。相談の入口を、職場の中で分かる形にします。

口頭で話しにくければ、メモで持ち込めます。作業名、困る場面、希望する工夫を並べます。支援者と内容を整理する方法もあります。本人の希望を、話し合いの中心に残します。

決まった内容は、自分でも見返せる形にします。何を変えるかだけでなく、相談先も書きます。話し合いの後に、認識がずれないためのメモです。B-GO! では、最後の確認メモにもこの欄を置きます。

高次脳機能障害の復職の時期はどう決めますか?

体調と仕事の負担を見て、時間や仕事量を調整します。

復職は、日付だけを先に決めて進めません。どの仕事を、どんな条件で行うかも考えます。厚生労働省は、作業時間の短縮などを示しています。病名だけで就業を禁じない考え方です。

仕事量と勤務時間は、分けて話せます。時間を短くしても、依頼が重なると負担になります。本人の負担に応じて、業務量を調整する例もあります。作業の内容まで合わせて見直します。

休み方も、仕事の条件に入れます。注意が続きにくい時は、小休憩も検討できます。疲れは、注意の集中や続き方に関わります。休まず働けたかだけで、状態を見ないことです。

通院への配慮も、復職の話に含めます。出退勤の時刻や、休みをどう取るかです。厚生労働省は、通院や体調に応じた配慮を示します。仕事を始める前から、職場と共有する内容です。

復職の前後で、見る所をつなぐ

日付と一緒に、仕事の条件も整える

復職の前

体調・作業・支えを整理

仕事を始める

仕事量・時間・休み方を共有

働き方を見直す

作業と疲れの様子を伝える

復職した後も、困る場面は職場へ伝えます。手順書が使いにくいなら、その箇所を示します。作業が変わった時は、順番や説明も合わせます。支えを使う仕組みも、仕事に沿って考えます。

相談する時は、作業と体調を分けて伝えます。「入力は進んだが、割り込みで順番を忘れた」などです。何を変えるとよいかを話す材料になります。困りごとの背景を整理する考え方です。

休職の期限や社内の手続きは、人事と整理します。復職の支援には、会社との調整も関わります。使う制度と仕事の条件を、同じ話し合いに載せます。

B-GO! の記録では、仕事量を増やす話も残します。何を変えるかと、困った時の連絡先を書きます。変更後の様子を、次の話し合いへ持ち込めます。復職した日だけで、準備を終えない形です。

高次脳機能障害の復職はどこで相談できますか?

全国の支援拠点機関と地域障害者職業センターです。

国の相談窓口一覧から、住む都道府県を選べます。本人や家族の困りごとは、地域の窓口へ伝えます。仕事の課題と、生活で困ることを分けておきます。

全国で相談先を選ぶ早見表

相談したいこと相談の入口
生活と家族の困りごと都道府県の支援拠点機関
作業の評価と職場の調整地域障害者職業センター
B型などの利用条件住む市区町村の障害福祉担当

職業センターでは、職業相談や職業評価を行います。仕事の準備や職場への適応も支援します。復職を目指すことと、会社の状況を伝えます。使える支援は、各センターの案内で確認します。

連絡時は、休職中であることを先に伝えます。会社の復職期限と、主治医の意見も添えます。仕事と生活の両方で困るなら、そのまま話せます。相談内容に応じて、関係する機関をつなぎます。

全国の相談先は、末尾の資料一覧にまとめました。「高次脳機能障害相談窓口」で都道府県を選べます。「地域障害者職業センター」で所在地を探せます。

高次脳機能障害の復職にB型を使えますか?

市町村が条件を確かめ、一時的に使う道があります。

就労移行支援と就労継続支援が対象です。利用は、企業の休職期間が終わるまでです。上限は2年です。市区町村が条件を確認し、支給を決定します。

本人が復職を望むことが前提です。企業と主治医が、支援による復職が適当と判断します。

会社や地域の機関による支援が難しいことも条件です。その上で、市町村が支援の効果を見て決めます。支援の申込みだけで、使えることは決まりません。

このため、事業所だけで話を進めないことです。会社、主治医、市町村との調整が関わります。会社などから出す資料も、国が示しています。

福祉サービスを使う道も考える?

元の職場への復職という目的から整理する

今の支援だけでは復職の準備が難しい?

はい

一時的に使う道を検討

本人・会社・主治医の意向と
市町村の支給決定をそろえる

いいえ

今の支えを整える

医療・職場・地域の連携で
作業と環境の調整を進める

B型は、雇用契約にもとづく仕事とは違います。働く場や、生産活動の機会を用意する支援です。会社での勤務と、サービスを使う時間は分けます。復職までに何を整えるかを、支援の目的にします。

検討する時は、元の仕事で困る点を伝えます。手順書を使うことか、作業の進め方かを整理します。会社へどう情報を戻すかも話し合います。復職と切り離さず、支援の内容を考えるためです。

職業センターなどの支援も、並べて考えます。サービスの名前から、行き先を決めません。今ある支援で何ができて、何が足りないかです。本人の希望と仕事の課題をもとに整理します。

B型の仕組みは、就労継続支援B型とはで説明します。申込みの進め方は、B型を使い始めるまでの流れへ進めます。ここでは、復職の支援として考える入口を押さえます。

復職支援と就職活動の違いは、高次脳機能障害と就労移行支援でも整理しています。

高次脳機能障害の復職を家族はどう支えますか?

メモや物の置き場所を整え、生活の様子を共有します。

家族にも、変化が分かりにくいことがあります。話はできても、段取りで困ることがあります。見た目の回復と、生活のしやすさは同じではありません。国の解説でも、この分かりにくさが扱われます。

忘れやすさには、メモを使う方法があります。ただ、メモを使うこと自体にも支えがいります。家族が協力して、使い方を整えることもあります。よく使う物を、決まった場所に置く工夫もあります。

家で使う工夫は、職場へ伝える材料になります。予定を見る場所や、持ち物を確かめる方法などです。どの工夫で進められたかを、本人と整理します。家族の情報も、復職の支援では扱われます。

家族の見方と、本人の見方が違う時もあります。その時は、どちらかの評価だけを残しません。何が起きたかと、本人の気持ちを分けて記録します。支援者と背景を整理するための材料にします。

家族だけで抱えず、情報をつなぐ

本人の希望と、家での様子を分けて残す

本人

戻りたい仕事
困る場面と希望

家族

家での様子
役立ったメモや工夫

支援者

情報を整理
医療や職場へつなぐ

怒りが強く出た時は、言い合いを重ねないことです。国の解説では、話題や場面を変える方法があります。落ち着いてから、起きたことを一緒に振り返ります。きっかけを考えることにもつながります。

家族が、復職の可否を背負う形にはしません。仕事の条件は職場と、体調は医療と話します。家族は、家での具体的な様子を伝えられます。それぞれの情報を、支援の中で合わせます。

地域の支援拠点機関も相談先です。全国の相談窓口一覧から探せます。本人と家族の困りごとを整理して伝えます。

B-GO! の家族メモは、本人の希望から書きます。その横に、家で起きた出来事を添えます。できたことや、役立った工夫も残します。困る点だけの一覧にしないための書き方です。

高次脳機能障害の復職の相談に何を持っていきますか?

仕事の一覧、困る場面、役立つ支えのメモです。

相談の前に、きれいな文章を作ることは要りません。作業の名前と、途中で困る所が分かれば使えます。手順書や予定表で進めたことも添えます。実際の場面から、支え方を考える材料です。

仕事の一覧には、作業の重なりも書きます。入力の途中で電話が来るなどの場面です。順番が変わる時に迷うなら、それも残します。作業の手順や相談先を決める話へつなげます。

希望する支えは、試したことから書けます。写真があると分かる、静かな席だと続けやすいなどです。職場で使う時に変えたい所も添えます。本人の希望をもとに、会社と話し合います。

連絡先は、仕事と医療を分けて残します。職場の担当と、病院や地域の相談先です。誰に何を伝えるかが、後から見える形にします。担当者を定める配慮や、機関の連携に沿った整理です。

そのまま使える復職の確認メモ

B-GO! の持ち帰りメモ

  • 戻りたい仕事

    作業名と、今も生かせる経験を書く

  • 困る場面と支え

    どこで止まり、何があると進むかを書く

  • 担当と次に話すこと

    職場・医療・地域の連絡先を残す

決まった工夫と、まだ決めていない点を分けて持ち帰ります。

まだ分からない欄は、空けて持っていけます。「会社に伝えたか」など、進み具合も書けます。相談の後に、分かったことを足す使い方です。最初から全部を埋めるための書類ではありません。

話し合いで決まった工夫は、見返せる形で残します。指示の受け取り方や、相談相手などです。使ってみて困る所があれば、場面を添えて伝えます。支えを仕事に合わせて考え続けるためです。

元の働き方へ戻すことだけが、準備ではありません。今の状態に合う手順や、仕事量を整えることも含みます。本人の経験を生かすために、周囲の支えをつなぎます。病院と職場、地域で同じ材料を持つことから始めます。

出典

  1. 精神障害の特性・高次脳機能障害|厚生労働省
  2. 治療と就業の両立支援指針|厚生労働省
  3. 高次脳機能障害相談窓口|国立障害者リハビリテーションセンター
  4. 地域障害者職業センター|高齢・障害・求職者雇用支援機構
  5. 障害特性と配慮事項・高次脳機能障害|高齢・障害・求職者雇用支援機構
  6. 高次脳機能障害者の復職におけるアセスメント・資料集|障害者職業総合センター
  7. 障害者総合支援法|e-Gov法令検索
  8. 障害者総合支援法施行規則|e-Gov法令検索
  9. 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
  10. 休職からの復職を目指す場合・復職支援型|厚生労働省
  11. 高次脳機能障害に関するよくある質問|国立障害者リハビリテーションセンター
  12. 高次脳機能障害者の復職におけるアセスメント|障害者職業総合センター
  13. 雇用分野の合理的配慮指針|厚生労働省