就労定着支援の申請方法は?相談から受給者証・契約まで

就労定着支援は、就職後の暮らしと仕事を支える障害福祉サービスです。
就職してから、生活の困りごとが出る時もあります。朝の支度や通院と仕事の両立などです。就労定着支援では、暮らしの相談もできます。会社や関係する機関との調整も支えます。
ここでは、新たに申し込む人の手順をまとめます。申請する先と、支援を受ける先を分けて説明します。全国で使える窓口の探し方も載せました。
就労定着支援の申請方法はどんな流れですか?
市町村に申し込み、計画案と支給決定を経て契約します。

最初の相談先は、住んでいる市町村です。働いている会社のある市とは分けて考えます。「就労定着支援を新たに使いたい」と伝えます。前に通った事業所にも、希望を伝えておけます。
相談では、前に使ったサービスを伝えます。就職した日と、今の生活の様子も整理します。市町村は、こうしたことをもとに手続きを進めます。事業所への相談だけで、申請が済むわけではありません。
申請と並べて、サービス等利用計画案を整えます。どんな暮らしを望み、何を支えてほしいかを書くものです。国の通知では、相談支援の事業所も申請を支えます。計画案を作ることも、その役目です。
申請から開始までの道順
市町村の手続きと事業所の契約を分ける
相談・申請
住んでいる市町村へ
計画・支給決定
支援の希望を計画案へ
受給者証・契約
内容を読み、支援を始める
使えるかどうかを決めるのは、市町村です。この決まりを「支給決定」と呼びます。決まったサービスの内容は、受給者証で読みます。その後、支援を受ける事業所と契約します。
事業所を探すことも、手続きと並べて進めます。相談したい先が決まっていれば、その名前を伝えます。まだ決まっていなければ、そのまま話せます。横浜市は、公的な事業所の一覧も案内しています。
前のサービスで受給者証を持っていた人もいます。その時は、手元の証も相談の材料にします。古い証があることと、新たな支給決定は別です。就労定着支援を申し込むことを、はっきり伝えます。
就労定着支援の申請前に、対象をどう見ますか?
前の福祉サービスと、就職後の経過を見ます。

対象になる前のサービスには、生活介護があります。自立訓練、就労移行支援も入ります。就労継続支援から会社に就職した人も含みます。前に使った正式な名前を、相談で伝えます。
国の説明は、就職後の経過も条件にしています。就職後6か月を経過した人が対象です。2026年7月版の事務処理要領にあります。病名だけで、対象を決める仕組みではありません。
仕事を始めると、生活の流れが変わることがあります。疲れて家事がたまる、朝の支度が進まないなどです。仕事に伴う暮らしの課題も、相談の内容に入ります。作業の教え方だけを扱う支援ではありません。
前に使ったサービスが分かりますか
対象を自分だけで決めず、経過を伝える
就職前の福祉サービスを使った?
名前と就職日を伝える
生活の困りごとも整理する
前の事業所や書類をたどる
経過を市町村に説明する
対象のサービスを経たことと、働いた経過を合わせて見ます。
サービス名を覚えていなくても、相談はできます。前に通った場所や、支援員の名前をメモします。受給者証や契約の書類が残っていれば、読み返せます。対象に関わる経過を、順に整理するためです。
休職から戻った人も、対象に含まれる道があります。復職のために、就労移行支援などを使った人です。元の会社に戻ったことも、相談で伝えます。新しい会社への就職だけに話をせばめません。
働く時間をのばすため、支援を使った人もいます。その人は、期間を数える起点に違いがあります。就職した日だけでなく、支援が終わった日も整理します。2026年7月版の国の要領で分けられています。
前のサービスを使っていない人も、経過を伝えます。就労定着支援の対象と、働く相談先は別の話です。受給者証の申請だけに話をせばめずに相談します。支援を望む理由を、先に書いておくと伝えやすくなります。
就労定着支援の申請はいつから進めますか?
国の通知では、就職後4〜5か月目に申請後の連携を進めます。2024年3月改正の通知です。

使い始める時期と、準備する時期は分けて考えます。就労定着支援は、就職後6か月を経て使う仕組みです。相談まで、その日を待つ進め方ではありません。2024年3月改正の国の通知に沿った考え方です。
国の通知は、本人の希望を早くつかむ流れを示します。前の事業所や相談支援の事業所も関わります。本人が望む時は、申請や計画案づくりを支えます。会社と、支援の方向をそろえることも含みます。
相談では「いつから支援を受けたいか」も伝えます。あわせて、今の支援がどう続いているかを話します。前の支援員との連絡が続いている人もいます。その支援と、新たなサービスの開始をつなぎます。
準備する時期と使い始める時期
就職後の連携を切らさずに進める
4〜5か月目
申請後の連携と計画案
6か月を経過
対象になる経過を確かめる
7か月目から
支給決定と契約を経て開始
相談が遅れた時も、働いた経過を整理します。国の通知には、後から希望した人の扱いもあります。就職から3年6か月の枠で、残る期間を見ます。2024年3月改正の通知に書かれています。
遅く申し込んだ時は、すでに働いた期間を引きます。申請した日から、同じ長さで使う見方ではありません。休職から戻った人などは、起点も分けて見ます。2024年3月改正の国の通知によります。
申請前には、就職日が分かるものを手元に置きます。復職した人は、その日も書いておきます。支援を使いながら働く時間をのばした人もいます。その人は、前のサービスが終わった日を加えます。
開始の希望は、相談支援の担当者にも伝えます。計画案の準備と、事業所との話を合わせるためです。市町村に申請した日も、メモに残します。足りない書類を伝えられた時の連絡先も控えます。
就労定着支援の申請はどこに相談しますか?
住んでいる市町村の、障害福祉を受け持つ課に相談します。

自治体の公式サイトで障害福祉の窓口を探します。検索欄には、市区町村名と障害福祉を入れます。サービスの利用申請を受ける担当課を選びます。以下は、窓口名が自治体で違うことの具体例です。
自治体ごとの例では、横浜市は各区の窓口です。大人の相談は、福祉保健センター高齢・障害支援課です。新たに使いたい人は、前もって相談する案内です。2025年11月更新の市の手続きにあります。
川崎市は、区役所の高齢・障害課が窓口です。地域みまもり支援センター内にあります。計画案の相談先と、出す先も案内しています。担当の係は、市の窓口一覧で見分けられます。
相模原市も、住んでいる地域の窓口を使います。中央区では、中央高齢・障害者相談課です。ほかの区に住む人は、市の窓口案内をたどれます。2026年4月更新の市の案内が入口になります。
住む自治体の相談先を調べる
B-GO!の窓口メモ:市と担当の課をそろえる
| 住んでいる所 | 相談する課 |
|---|---|
| 横浜市 | 横浜市 各区の高齢・障害支援課 |
| 川崎市 | 川崎市 各区の高齢・障害課 |
| 相模原市中央区 | 相模原市中央区 中央高齢・障害者相談課 |
市の制度を説明する課と、申請の窓口は分けます。横浜市のページには、市役所の担当課も載っています。ただ、本人が申請する先は、住んでいる区です。ページの下の問い合わせ先だけで決めないようにします。
支援を受ける事業所は、窓口とは別に探します。横浜市には、障害福祉サービスの一覧があります。その中で「就労定着支援」の欄をたどれます。名前が似た別のサービスと、見分けるためです。
前の事業所に相談する時も、サービス名を伝えます。就職後の相談を続けていることも話します。そのうえで、就労定着支援を希望すると伝えます。国の通知は、こうした支援のつなぎ方を示します。
電話では、住んでいる区と希望する支援を伝えます。担当者の名前と、次にすることをメモします。来庁の前に出す書類があれば、その名前も残します。窓口と事業所の話を、分けて書くと見返せます。
就労定着支援の申請では何をそろえますか?
市町村の申請書と、計画案などをそろえます。

横浜市は、障害福祉サービス等支給申請書を案内しています。利用者負担額減額・免除等申請書も載っています。書類は、区の福祉保健センターでも受け取れます。2025年11月更新の市の案内によります。
書類を探す時は、本人向けの手続きを開きます。「事業所の指定申請」と、取り違えないためです。自分がサービスを使うための申請書を選びます。横浜市は、本人向けの手順と書式をまとめています。
就職前のサービス名と、就職日も整理します。前の事業所の名前や、今の勤務先もメモします。これらは、対象となる経過を説明する材料です。全国共通の書類名を、自分で決める必要はありません。
申請に向けた書類の整理
決められた書類と、自分のメモを分ける
市町村の書式
支給申請書・負担額に関する書類
支援の計画案
相談支援の担当者と進める
経過を伝えるメモ
前のサービス・就職日・困りごと
手帳がない時も、対象を示す道を分けて考えます。対象の難病の人は、診断書などで申し込めます。手帳がなくても、認められたサービスを使えます。2025年4月適用の国のリーフレットにあります。
今の受給者証があれば、手元にそろえておきます。前に受けた支援を、説明しやすくするためです。書類を出す時は、今の住所や氏名も見直します。書き方に迷う欄は、空欄のまま質問をメモします。
オンラインで出す人は、カードなどの準備もあります。横浜市は、マイナポータルに入れる環境が条件です。使う端末と、電子証明書の暗証番号を整えます。2025年11月更新の手続きに条件が載っています。
申請書と、相談で話すメモは分けておけます。メモには、暮らしの困りごとを短く書きます。「支援がほしい」だけでなく、困る場面を添えます。計画案を作る時にも、自分の希望を伝えやすくなります。
就労定着支援の申請に使う計画案は誰が書きますか?
相談支援の事業所が、本人の希望を聞いて計画案を作ります。

国の通知では、特定相談支援事業所が関わります。申請を勧めることや、申請後の計画案づくりを支えます。前の担当者がいる人は、その人にも希望を伝えます。担当者がいない人は、市町村への相談で伝えます。
計画案には、サービスを使う目的をまとめます。相模原市も、本人の様子をふまえて作ると説明します。体や心の状態だけでなく、暮らしの様子も材料です。仕事を続けるうえで困ることも、言葉にしていけます。
相談で話す言葉は、短いもので構いません。「帰宅すると疲れて、食事の用意ができない」などです。「会社への相談を、そばで支えてほしい」でも伝わります。サービスの説明では、生活の課題も支援に入ります。
自分の言葉が計画案になるまで
困る場面と望む暮らしを、支援へつなぐ
本人が話す
困る場面・続けたい暮らし
担当者が整理
いる支援を計画案にまとめる
市町村へ
支給決定の手続きに進む
書類の名前が似ていても、役目は分けて読みます。サービス等利用計画案は、使いたい支援をまとめます。就労定着支援の事業所にも、支援の計画があります。実際にどう支えるかは、事業所と話していきます。
本人の希望と、家族や会社の希望が違う時もあります。その時は、自分が困っていることを先に書けます。誰に何を伝えたいかも、相談の材料になります。国の通知も、本人の希望を受けて進める流れです。
川崎市は、計画案に関する出す先を示しています。市の案内から、住んでいる区の担当をたどれます。書いた内容の相談と、出し方の相談を分けておけます。担当者から伝えられた書類名も、メモに残します。
本人や家族が作るセルフプランもあります。横浜市の案内でも認められています。相談支援の担当者がいない時の選択肢です。住む自治体の書式で、希望する支援をまとめます。
就労定着支援の申請はオンラインでもできますか?
横浜市では、条件に合う本人がオンラインで申請できます。

横浜市は、窓口とオンラインの申請を案内しています。オンラインでは、マイナンバーカードがいります。マイナポータルに入れる環境も条件です。2025年11月更新の市の手続きに載っています。
本人が申し込むことも、条件に入っています。カードがあるだけで、すべての人が出せるわけではありません。申し込みたい手続きが、対象かどうかも見ます。市のオンライン案内から、手続きへ進めます。
新たな申請では、オンラインでも事前相談がいります。画面を送る前に、住んでいる区に相談します。サービスを加える変更でも、事前相談がいります。2025年11月更新の横浜市の案内によります。
横浜市で申請する道を選ぶ
新たな申請は、どちらの道でも先に相談
本人・カード・使える環境がそろう?
オンラインを検討
対象の手続きかも確かめる
区の窓口で申請
書式は窓口でも受け取れる
カードの操作を、家族などに手伝ってもらう人もいます。操作の手伝いと、代理の申請は分けて考えます。横浜市のオンラインの条件は、本人による申請です。誰のカードで、誰が申し込むかを先に整理します。
送信する前に、申請したいサービス名を読みます。住所や連絡先も、自分の今の内容か見直します。送った日と、受付を示す情報は手元に残せます。その後の問い合わせで、申請を伝える材料になります。
横浜市には、不足書類を追加で出す案内もあります。窓口へ持っていくほか、追加で出すページも使えます。窓口で申請した人も、その案内の対象に入ります。2025年11月更新の市の手続きで示されています。
このオンラインの条件は、横浜市の案内です。川崎市や相模原市の手続きと、同じにしません。住んでいる市の、本人向けの案内を入口にします。全国共通の申請画面を探すより、相談先を先にそろえます。
就労定着支援の申請後、受給者証で何を見ますか?
サービス名と期間、支払いの上限を読みます。

受給者証を受け取ったら、氏名などを読みます。使うサービスが、就労定着支援になっているかも見ます。前に持っていた証と同じだろうと決めずに読みます。市町村の支給決定の内容を、ここで確かめます。
使える期間は、始まりと終わりを分けて見ます。開始を望んでいた日と違う時は、その違いを伝えます。事業所にも、証に書かれた内容を見てもらいます。契約する時の話と、市町村の決定をそろえるためです。
支給決定の期間と、サービス全体の期間は別です。就労定着支援の標準利用期間は3年間です。受給者証の期間が、そのまま同じとは限りません。2024年3月改正の国の通知などによります。
受給者証と契約で読む所
B-GO!の比べ表:市の決定と事業所の説明
| 見ること | 受給者証 | 事業所との話 |
|---|---|---|
| 支援の名前 | 受給者証 就労定着支援か | 事業所との話 どんな相談をするか |
| 使う時期 | 受給者証 認められた期間 | 事業所との話 開始する日の調整 |
| 支払い | 受給者証 負担上限月額 | 事業所との話 費用の説明 |
支払いは、所得に応じた上限の仕組みがあります。市町村民税が非課税の世帯は、上限が0円です。2026年11月に参照した国の案内によります。自分の区分は、支給決定の内容と合わせて読みます。
上限の額と、いつも払う額は同じ意味ではありません。国の案内は、月の支払いに上限を設ける仕組みです。就職して給料があることだけで、額を決めません。世帯の所得などをもとに、区分を見ます。
証の終わりの日は、見返せる所に控えておけます。続けて使いたい時は、更新の手続きもあります。相模原市も、計画を見直す支援を案内しています。暮らしや仕事の変化も、担当者に伝えていきます。
書かれた内容と説明が違う時は、その箇所を示します。「期間の始まり」「サービス名」などと伝えます。どこが違うのか分けると、話を整理しやすくなります。証と契約の書類は、後で見返せるように置いておきます。
就労定着支援の申請後、契約と支援はどう進みますか?
事業所と契約し、暮らしの相談や会社との調整を始めます。

契約の前に、支援の内容と費用の説明を読みます。自分が相談したいことを、あらためて伝えます。支援員の名前や、連絡する方法も控えておけます。受給者証の内容と、開始の話を合わせて進めます。
支援では、本人との相談から生活の課題をつかみます。そのうえで、会社や関係する機関と調整します。横浜市も、こうした内容のサービスと説明しています。困りごとを、本人だけで抱えたままにしない支えです。
会社に伝えることは、先に自分でも整理できます。「仕事の量を相談したい」など、望むことを書きます。話してほしい相手や、伝えたい範囲もメモします。国の通知も、関係する機関との役割分担を示します。
契約の前から、支援が始まった後まで
書類を出すだけで終わらず、相談へつなぐ
契約の前
支援・費用・連絡先を読む
支援の始まり
困る場面と希望を伝える
支援の中で
暮らしと職場の課題を調整
暮らしの課題と、職場での課題は重なることがあります。帰宅後に疲れが強く、朝の支度も遅れることもあります。相談では、その流れを続けて説明して構いません。仕事に伴って生じた生活の問題も、支援の範囲です。
相談支援の担当者と、定着支援の担当者は役目が違います。国の通知は、関係者で支援の方向をそろえると示します。通院先などと、役割を分けて支えることもあります。誰が何を受け持つか、メモにしておくと見返せます。
支援が始まってから、望むことが変わる時もあります。最初の計画だけに合わせて、困りごとを隠す必要はありません。仕事や生活の変化を、担当者に伝えます。計画を見直す支援も、公的な案内に含まれています。
連絡する時は、困った場面を短く書いておけます。何が起きて、何を支えてほしいかを分けます。会社への調整を望む時は、その希望も添えます。申請で伝えた内容を、日々の相談へつないでいきます。
就労定着支援の申請前に何をメモしますか?
前のサービス、就職した経過、今の困りごとをまとめます。

B-GO!の持ち帰りメモは、相談の入口をそろえるものです。対象を自分だけで決めるための表ではありません。分かる所を書き、分からない所は質問として残します。書類を探す所から、支援員と話しても構いません。
前のサービスは、正式な名前と事業所名を書きます。名前が分からなければ、通っていた場所を書けます。担当者との連絡が続いているなら、そのことも添えます。国の通知は、前の支援からつなぐ流れを示しています。
就職の経過には、会社に入った日を書きます。休職から戻った人は、復職した日も書きます。働く時間をのばすために支援を使った人もいます。その人は、前のサービスが終わった日も整理します。
相談に持っていくメモ
B-GO!の確認メモ:経過と希望を短く書く
前に受けた支援
サービス名・事業所名・担当者
働き始めた経過
就職日・復職日・支援が終わった日
支えてほしいこと
困る場面・望む暮らし・会社への相談
困りごとは、生活の場面に分けて書けます。朝の支度、帰宅後の家事、通院との両立などです。会社との話を支えてほしい時は、その希望も書きます。生活面の課題と、関係者との調整が支援の中身です。
窓口へ伝える言葉も、メモの下に用意できます。「就労定着支援を新たに使いたいです」で始めます。続けて、前のサービスと今の仕事を伝えます。最後に、困っている場面を短く話します。
相談した後は、次にすることを書き足します。申請書を出す先と、計画案の担当を分けて残します。事業所を探している人は、その相談先も添えます。手続きの連絡と、支援の相談を混ぜずに見返せます。
住んでいる市区町村の公式サイトが入口です。障害福祉の担当課へ、利用したい支援を伝えます。前のサービスと就職日をメモにそろえます。自分の希望と経過を持って、申請を始められます。
出典
- 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
- 就労定着支援の実施について|厚生労働省
- 障害福祉サービスの利用手続きについて|横浜市
- 障害福祉サービスの内容 就労定着支援|厚生労働省
- 介護給付費等に係る支給決定事務等について(事務処理要領)|厚生労働省
- 就労定着支援事業|横浜市
- 障害児支援利用計画・サービス等利用計画について|川崎市
- 障害福祉サービス・障害児通所支援等|相模原市
- 障害福祉サービス事業所・施設一覧|横浜市
- オンライン申請について-障害福祉サービス-|横浜市
- 障害者の利用者負担|厚生労働省
- 障害者総合支援法の対象となる難病が追加されます|厚生労働省
