就労選択支援とは何をする所?B型の前に知る仕組み

就労選択支援とは何をする所?B型の前に知る仕組み

就労選択支援は、作業などを通じて働き方を選ぶ障害福祉サービスです。

働く希望と、自分に合う支えや環境を整理します。
結果は本人と一緒に作り、本人が働き方を選びます。
新しくB型を使う前は、原則として先に受けます。

B型を使いたいのに、別の支援を勧められた。何をするのか分からず、戸惑うこともあるでしょう。

この記事では、支援の中身と役目を説明します。対象者や期間も、図で見ていきます。B型を使う前の確かめ先は、別の記事へつなぎます。

就労選択支援とは、何をするサービスですか?

作業や対話を通じて、自分に合う働き方を選ぶ支援です。

就労選択支援とは、何をするサービスですか?

始まったのは、2025年10月1日です。国の2025年5月15日の通知に書かれています。

働く希望を聞くだけで終わる支援ではありません。短い期間の作業などを通じて、できることを見ます。力を出しやすい環境や、いる支えも整理します。

就労継続支援B型も、作業の場を用意します。ただ、就労選択支援とは役目が違います。B型は、働く場と力をのばす訓練を用意します。

作業をする目的の違い

B-GO!の比べ表:選ぶ支援と働く場

見る所就労選択支援B型
主な役目就労選択支援
主な役目働き方を選ぶための整理
B型
主な役目働く場と訓練の提供
作業の見方就労選択支援
作業の見方希望・力・配慮を知る
B型
作業の見方働く機会を得て力をのばす
支えの向き就労選択支援
支えの向き選ぶための材料を作る
B型
支えの向き作業や働くことを支える

同じ作業をしても、見たいことは違います。就労選択支援では、その経験を選ぶ材料にします。作業の速さだけでなく、配慮や環境も見ます。

B型を考えている人も、働く希望を伝えられます。B型という名前だけでなく、したい作業も考えます。どんな助けがほしいかも、話の中に入れられます。

B型そのものの役目は、別の記事で説明しています。就労継続支援B型とはをご覧ください。

就労選択支援は、どんな流れで進みますか?

作業での見立て、話し合い、情報の受け渡しをします。

就労選択支援は、どんな流れで進みますか?

国の通知が示す主な内容は、4つです。見立て、ケース会議、連絡の調整、情報の提供です。2025年9月30日改正の通知によります。

見立ては、「アセスメント」とも呼ばれます。作業や話し合いを通じて、働く面の情報を集めます。本人の希望と、いる配慮を整理するためです。

作業から、次の支えへ

就労選択支援の中で情報をつなぐ流れ

1

作業で知る

希望・力・いる配慮を整理

2

一緒に話す

本人と関係する人で結果を考える

3

次へつなぐ

結果に合わせて連絡を調整

地域の働く場や支援の情報も集め、本人へ伝えます。

ケース会議は、本人と関係する人が話す場です。集めた情報をもとに、次の支え方を考えます。本人がどう働きたいかも、ここで扱います。

集まる先は、本人に合わせて変わります。福祉、医療、学校などの関係する先が考えられます。いつも同じ機関を全部集める形ではありません。

結果を作った後は、いる連絡を調整します。次の支援へ、本人の希望や配慮をつなぐためです。地域の働く場についても、情報を伝えます。

作業をしたら、そのまま終わるわけではありません。作業で分かったことを、話し合いで整理します。その情報を、次の選び方に生かす流れです。

就労選択支援のアセスメントでは何を見ますか?

働く希望、経験、配慮、作業の環境などを整理します。

就労選択支援のアセスメントでは何を見ますか?

施行規則が示す項目は、6つあります。障害の状態も見ますが、それだけでは決めません。

何ができたかと、何に困ったかを一緒に見ます。さらに、助けや環境が変わるとどうかを考えます。本人の希望も、同じように扱う情報です。

整理する情報の見取り図

本人の希望と、働くための条件を合わせる

  • 障害の状態

    種類や程度を整理する

  • 働く希望

    してみたい仕事や働き方

  • 働いた経験

    これまでに取り組んだこと

  • 配慮と支え

    助けがいる場面や支え方

  • 作業の環境

    力を出しやすい周りの条件

  • ほかにいる情報

    働き方を選ぶためのこと

作業の環境には、音や光なども入ります。国の実施マニュアルは、においや人の動きも挙げます。仕事内容だけでなく、周りの条件を見るためです。

音が気になるなら、どんな場面かを書き出せます。静かな所での様子と、比べて伝える書き方もあります。困りごとを、環境と結び付けるためです。

働いた経験には、学校での実習も入ります。職歴や実習などを整理する形が示されています。仕事の経験だけに話をしぼることはありません。

病名だけで、合う働き方を決める見方はしません。何をしたいかと、どんな条件なら力を出せるか。どちらも残すことが、支援の中身です。

就労選択支援の期間はどのくらいですか?

市町村が決める期間は、原則1か月です。2025年9月30日改正の通知によります。

就労選択支援の期間はどのくらいですか?

この期間を「支給決定期間」と呼びます。B型を使い始めるまでの全体の日数とは別です。作業だけでなく、話し合いや結果の整理も行います。

作業で様子を見る期間は、2週間ほどの想定です。2025年5月15日の学校向けの通知にあります。

人によっては、5日ほどで行うこともできます。これも2025年5月15日の通知の内容です。通う日を、どの人も同じにそろえる決まりではありません。

期間の中で行うこと

作業の日だけでなく、結果をまとめる所まで

1

始める

希望や、見たいことを整理

2

作業で見る

取り組み方と、いる支えを知る

3

まとめる

会議と結果の共有、連絡の調整

原則1か月の中で進めます。2025年9月改正の通知によります。

例外として、もう1か月使える道もあります。始めてから、長く見ることがいると分かった時です。追加は1回だけです。2025年9月改正の通知によります。

たとえば、体調や集中の続き方を長く見る時です。自分の理解に大きな課題がある時も示されています。長く使うかは、こうした状況に合わせます。

初めから長く見ることが明らかな時もあります。その時は、当初から2か月にできます。この形では延長はありません。2025年9月改正の通知によります。

期間の長さと、通う回数は分けて考えます。作業で何を見たいかも合わせて、予定を整理します。疲れ方が気になる人は、そのことも伝える材料です。

就労選択支援の対象者はどんな人ですか?

就労移行支援やA型・B型を考える人と、今使う人です。

就労選択支援の対象者はどんな人ですか?

新しく使いたい人だけが対象ではありません。今の働き方や支えを見直したい人も含まれます。対象は、施行規則に書かれています。

新しく考える人も、今使う人も

就労選択支援を考える入口

今、移行支援やA型・B型を使っていますか?

はい

希望して見直す

今の働き方や次の選び方を整理

いいえ

使いたい気持ちがある

これからの働き方を整理

すでにB型を使う人は、本人の希望で使えます。受給者証を更新する時などが、通知に出ています。更新のたびに受ける仕組みではありません。

新しくB型を考える人にも、例外があります。50歳以上の人は、見立てを経ずに使う道があります。2025年10月からの通知上の扱いです。

障害基礎年金1級を受ける人も、同じ扱いです。2025年9月改正の通知に書かれています。ただ、この人も希望すれば就労選択支援を使えます。

働いた経験があり、年齢や体力の面で困る人もいます。会社に雇われるのがむずかしくなった人などです。この人も、見立てなしでB型を使う道に含まれます。

こうした例外は、支えを受けられない意味ではありません。自分の希望で、選ぶための整理に取り組めます。対象に当たるかと、使いたいかを分けて考えます。

就労系のサービスでは、障害支援区分は前提ではありません。市町村が支給決定する手続きはあります。2025年4月適用の国の案内でも示されています。

就労選択支援は、なぜB型の前に受けますか?

新しくB型を使う前に、働く面の課題などを整理するためです。

就労選択支援は、なぜB型の前に受けますか?

2025年10月から、B型の対象者の扱いが変わりました。新しくB型を使う人は、原則として先に受けます。国の2025年9月改正の通知によります。

変わったのは、見立てを経てB型を使う道です。就労選択支援で、働く面の課題を整理する形です。国の2026年7月版の要領にも反映されています。

手続きだけでなく、選ぶ材料へ

就労選択支援の役目を読み替える

気になる見方制度が示す中身
B型へ通うための書類だけ?制度が示す中身
整理すること希望や、いる支えも扱う
B型だけを先に選ぶ?制度が示す中身
選ぶための情報地域の働く場や支援も知る
結果を受け取るだけ?制度が示す中身
結果の作り方本人も一緒に作る

神奈川の例では、横浜市も新しい説明をしています。見立てで課題を整理した人を、対象に挙げています。2026年9月4日更新のB型の案内です。

「B型潰し」という言葉とは、制度の役目を分けます。法律が示すのは、本人が働き方を選ぶための支えです。B型も、選ぶことを考えるサービスに含まれます。

国は、B型を前提にした形だけの見立ても退けています。本人の希望や力を整理する過程がいるためです。先に行き先だけを決めて、書類を作る形とは違います。

B型を考える理由も、話し合いの材料になります。したい作業や、ほしい支えを言葉にしていきます。B型という名前の先にある希望まで、整理する支援です。

就労選択支援で行き先を決められますか?

働き方を選んで決めるのは、本人です。

就労選択支援で行き先を決められますか?

事業所は、本人と一緒に結果を作ります。働けるかどうかを決める所ではありません。どのサービスを使うべきかを決める所でもありません。

結果は、本人が自分のことを知る材料です。支援する人だけが読むための記録ではありません。本人の意見と、支援する側の見立てを合わせます。

本人と事業所の役目

決める役目と、選ぶことを支える役目

場面本人就労選択支援の事業所
希望本人
希望したい働き方を伝える
事業所
希望聞き取り、情報を整理する
結果本人
結果一緒に作り、確かめる
事業所
結果伝わる形にまとめる
働き方本人
働き方情報をもとに選ぶ
事業所
働き方情報や連絡の調整で支える

結果に事業所の名前が出ることもあります。その名前は、参考の情報として扱うものです。特定の事業所へのあっせんとは分けられています。

結果を読む時は、自分の希望が残っているかを見ます。できたことだけでなく、いる支えも見ます。気持ちと違う所は、どこが違うかを書き出せます。

たとえば、作業そのものは好きだったとします。でも、周りの音は気になったかもしれません。作業と環境を分けると、伝えたい点を整理できます。

希望と見立てが違う時も、話し合う材料になります。自分ではどう感じたかを、結果と並べて考えます。本人と一緒に作るという役目に沿った読み方です。

家族の考えも、本人の希望とは分けて残せます。本人の言葉を中心に、支え方を考えるためです。選ぶ人と、支える人の役目を混ぜずに進めます。

就労選択支援のデメリットや不安は何ですか?

事業所が少ない地域では、待つことがあります。2025年9月改正の通知も、この状況を扱っています。

就労選択支援のデメリットや不安は何ですか?

ほかにも、短い間で自分のことが伝わるか。公平に見てもらえるか。不安を整理する時は、制度の対応と分けて見ます。

不安と、確かめたい中身

通う先・見立て・公平さを分けるメモ

  • 通える先があるか

    近くにない時や、待つ時の扱い

  • 作業で伝わるか

    体調や集中の続き方も伝える

  • 公平に見てもらえるか

    更新や変更を考える時の法人の決まり

近くに事業所がなく、通えない時の道があります。事業所が少なく、待つ時も通知の対象です。就労移行支援などの見立てを経る形が認められます。

ただ、地域の事情の扱いは市町村が決めます。距離や待つ長さを、自分だけで決めるものではありません。B型へ進むための確かめ先は、別の記事で扱います。

短い作業で伝わりにくいと感じることもあるでしょう。体調や集中の続き方は、通知でも見る点です。作業中の様子と、自分の感じ方を合わせて伝えます。

公平さについては、法人に関する決まりがあります。今の支援の更新や変更を考えて使う時の話です。同じ法人の就労選択支援は、原則として使いません。

近くに別の法人の事業所がない時は、例外です。2025年9月改正の通知による扱いです。新しくB型を考える人全体に広げる決まりではありません。

不安は、気持ちの問題だけとして片付けなくてよいものです。通う先の問題か、結果の作り方の問題か。分けて言葉にすると、話したい点が見えてきます。

就労選択支援は高校生も使えますか?

特別支援学校の高等部や高校では、1年生から使えます。2025年5月15日の国の通知によります。

就労選択支援は高校生も使えますか?

本来は、18歳以上に向けたサービスです。その上で、学校に通う生徒の扱いが示されています。2025年5月15日の通知の内容です。

15歳以上18歳未満の生徒には、いる手続きがあります。児童相談所長が適当と認め、市町村長へ知らせます。2025年5月の通知と、児童福祉法による道です。

学校での経験を、進路の材料へ

本人・学校・支援する人で情報をつなぐ

1

希望を話す

本人の気持ちと学校の予定を整理

2

作業などで知る

経験も生かし、いる支えを見る

3

進路に生かす

結果をもとに、本人が考える

在学中に、何回か使うこともできます。2025年5月15日の通知に示されています。経験した後の気持ちも、進路を考える材料になります。

学校で集めてきた情報も、関係する材料です。同じような見立てをしていれば、生かすことができます。新しい情報がいる時は、追加して見ていきます。

夏休みなどは、希望が集まることがあります。国は、受け入れがむずかしくなる点も示しています。2025年5月15日の通知での注意です。

学校の先生や家族は、本人の希望を支える立場です。どの作業が好きだったかを、一緒に振り返れます。困った場面や、助かった支えも話の材料になります。

結果は、学校での進路の話にも生かせます。国の通知も、本人が進路を考えるための情報としています。周りだけで行き先を決めるためのものではありません。

卒業に向けた準備は、別の記事で説明しています。在学中・卒業前のB型の準備へ進んでください。

就労選択支援の事業所は全国にありますか?

国の2026年6月末の集計では、全国に965か所あります。

就労選択支援の事業所は全国にありますか?

国の表は、事業所を指定する自治体ごとに分かれます。県の欄だけを見ても、県内の全部にはなりません。横浜市など、市が指定した分を合わせて見ます。

神奈川の指定自治体ごとの内訳

B-GO!が国の表から県内分を整理

2026年6月末時点のか所数です。

指定した自治体か所数と比べる棒
神奈川県か所数
9か所
9か所
横浜市か所数
19か所
19か所
川崎市か所数
9か所
9か所
相模原市か所数
5か所
5か所
横須賀市か所数
1か所
1か所

県内43か所は、上の値を足した計算値です。2026年6月末時点の国の表を使っています。

全国では、同じ2026年6月末に965か所です。ここで示すのは、その時点の事業所の数です。通えるかを考える時は、場所や受け入れ状況も見ます。

自治体の公式サイトでは、地域の事業所一覧も探せます。

相談の入口は、住んでいる市区町村の障害福祉の担当窓口です。

市の制度案内と、地域の事業所一覧は役目が違います。制度案内では、支援の中身や対象を読みます。一覧では、通う先の候補を探すための情報を見ます。

近くにない時の扱いも、地域の事情と合わせる話です。全国のか所数だけで、自分の通いやすさは決まりません。通う先の問題と、支援を受ける目的を分けて考えます。

就労選択支援はA型でも先に受けるのですか?

新しくA型を使う人なども、2027年4月から対象になる方針です。2026年3月31日の国の基本指針によります。

就労選択支援はA型でも先に受けるのですか?

国は、支援体制が整ってきた状況を見て進めるとしています。細かい扱いは、国が追って示す内容です。今のB型の扱いと、これからの方針を分けて読みます。

始まった扱いと、これからの方針

B型の開始と、A型などの方針を分ける

2025年10月

新しくB型を使う前は原則として受ける。

2026年3月

国の基本指針で、対象を広げる方針。

2027年4月から

A型の新規なども対象になる方針。

就労移行支援にも、方針に入る使い方があります。標準の期間である2年をこえて使う時です。2026年3月31日の基本指針によります。

A型や就労移行支援を、新しく考える人もいます。2025年9月改正の通知では、本人の希望で使えます。先に受ける扱いと、希望して使える扱いは別です。

制度の説明では、サービス名と時点を合わせます。B型の説明を、そのままA型へ広げて読まないためです。自分が考えている使い方に合う記述を見ます。

就労選択支援で、自分の希望をどう伝えますか?

したい仕事と、助けがいる場面を分けて伝えます。国の実施マニュアルも、希望と配慮を分けて扱います。

就労選択支援で、自分の希望をどう伝えますか?

B-GO!の持ち帰りメモに、整理のしかたをまとめました。全部を先に書き切るためのものではありません。作業や対話の後に、書き足して使える形です。

選ぶための持ち帰りメモ

B-GO!がまとめた、希望と条件の早見表

分ける項目残したいこと次に使う場面
希望残したいこと
したい仕事や働き方
次に使う場面
働く場の候補を比べる
配慮残したいこと
助かった支えや、困った場面
次に使う場面
支える人へ伝える
環境残したいこと
力を出しやすい周りの条件
次に使う場面
場所や作業の条件を比べる
選ぶための情報残したいこと
地域の働く場や支援の情報
次に使う場面
次に知りたいことを整理する

希望は、サービスの名前だけでなくてかまいません。してみたい作業や、働く上で気になることも書けます。言葉にしにくい所は、分からない点として残せます。

困ったことには、場面も添えてみます。何をしている時に、どんなことが気になったのか。助けがあった時は、その助けも一緒に書きます。

本人の感じ方と、家族が見た様子は分けられます。違いがあれば、その違いを話し合う材料にします。どちらかの話だけで、先に結論を作らずに済みます。

結果を受け取ったら、希望と配慮の両方を見ます。本人と一緒に結果を作ることが、国の通知の扱いです。次に働く場を選ぶ時も、その情報を使って考えます。

就労選択支援の役目は、選ぶ材料を本人と作ることです。B型へ進む前の確かめ先は、別にまとめています。B型を使う前の就労選択支援の確かめ先をご覧ください。

出典

  1. 障害者総合支援法 第5条|デジタル庁 e-Gov法令検索
  2. 障害者総合支援法施行規則|デジタル庁 e-Gov法令検索
  3. 就労選択支援の実施について|厚生労働省
  4. 特別支援学校等における就労選択支援の取扱いについて|文部科学省・厚生労働省
  5. 障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
  6. 介護給付費等に係る支給決定事務等について|厚生労働省
  7. 就労継続支援事業(B型)|横浜市
  8. 就労選択支援事業所数|厚生労働省
  9. 就労選択支援事業|横浜市
  10. 障害福祉サービス等の円滑な実施を確保するための基本的な指針|こども家庭庁・厚生労働省
  11. 児童福祉法 附則|デジタル庁 e-Gov法令検索
  12. 障害者総合支援法の対象となる難病が追加されます|厚生労働省
  13. 障害福祉サービスの利用手続きについて|横浜市
  14. 就労選択支援実施マニュアル|厚生労働省

編集方針:AIで下書きを行います。公開前に、人が事実を確かめます。