就労継続支援B型と精神科デイケアは何が違い、両方使えますか?

就労継続支援B型と精神科デイケアは何が違い、両方使えますか?

デイケアは病院の医療、B型は市町村が決める福祉のサービスです。

デイケアは医療、B型は福祉で、お金の出どころが違います。
同じ日に使えるかは、病院と市町村の両方で確かめます。
移る時期は主治医と話し、B型を使うかは市町村が決めます。

この記事は、精神科デイケアに通う本人と家族、病院で支える人に向けたものです。デイケアとB型の違い、お金の流れ、両方を使う時の確かめ方をまとめました。

体の調子や病気のようすを見るのは、主治医の役目です。この記事では、そこを決めることはしません。精神障害とB型の全体の話は、精神障害とB型で読めます。

B型と精神科デイケアは、何が違いますか?

デイケアは病院がおこなう医療で、B型は市町村が決める福祉のサービスです。

B型と精神科デイケアは、何が違いますか?

医療と福祉の比べ表

デイケアとB型の違い(B-GO! 編集部まとめ)

比べる項目デイケアB型
決める所デイケア
決める所主治医と病院
B型
決める所市町村の支給決定
払うお金デイケア
払うお金病院の医療費
B型
払うお金利用料(月の上限)
工賃デイケア
工賃ない(治療の場)
B型
工賃作業で受け取る
時間デイケア
時間病院の予定に合わせる
B型
時間事業所と曜日を決める

精神科デイケアは、病院やクリニックがおこなう医療のサービスです。主治医の治療のひとつとして、決まった時間を病院ですごします。くらしのリズムや、人と話す力を整えることが、ねらいのひとつです。

B型は、障害者総合支援法にもとづく福祉のサービスです。 法律でいう「障害者」は、18歳以上の人です。身体・知的・精神の障害や、難病などがある人をさします。 精神障害には、発達障害もふくまれます(2026年10月にとった条文)。

B型では、事業所で作業をして工賃を受け取ります。工賃のくわしい仕組みは、B型の工賃で読めます。デイケアは治療の場なので、工賃の仕組みはありません。

入口も違います。デイケアは、主治医と病院で通い方を決めます。B型は、使うかどうかを市町村が決めます。 市町村は、本人の希望やまわりの環境、介護する人のようすなどを考えます。 これは2026年10月の時点の、条文の決まりです。

条文は、病名ではなく、こうした本人のようすを考えると決めています。 そのため、病名だけで「デイケアが合う」「B型が合う」とは決まりません。上の比べ表は、どちらが上かではなく、仕組みの違いを並べたものです。

B型とデイケアでは、払うお金はどう違いますか?

B型の利用料には月の上限があり、一般1は9,300円です。 2026年10月に確かめた国の表の額です。

B型とデイケアでは、払うお金はどう違いますか?

お金の流れの違い

B型とデイケアを両方使う時のお金

本人

利用料

月の上限あり

B型事業所

本人

工賃

作業に応じて受け取る

B型事業所

本人

医療費

病院の窓口で払う

病院(デイケア)

B型の利用料と医療の上限は、別々の仕組み

B型の利用料は、世帯の所得で月の上限が決まります。 市町村民税が課税で、所得割が16万円より少ない世帯は「一般1」です。 一般1の上限は月9,300円です(2026年10月に確かめた国の表)。 ただし、20歳以上で入所施設を使う人と、グループホームの人は別です。 課税の世帯なら「一般2」になります。

本人と配偶者の世帯で、障害福祉サービスの合計が基準を超える時もあります。その時は、超えた分があとから払いもどされます。 これを高額障害福祉サービス等給付費と呼びます。 基準の額や申請の期限は、住んでいる市町村の担当課で確かめます。

デイケアは医療なので、払うのは病院の窓口です。通院の精神医療には、自立支援医療(精神通院医療)という制度があります。 おこなうのは、都道府県と指定都市です。 自分で払うのは原則1割で、所得に合わせて月の上限があります。

たとえば、生活保護の世帯は月0円です。 非課税で本人などの年収が82.65万円以下なら、月2,500円です。 それ以外の非課税の世帯は、月5,000円です。 横浜市の案内でも、2026年7月からはこの基準です。 前は80万9千円以下でした(2026年10月7日更新の案内)。

B型の利用料の上限と、医療の上限は別の仕組みです。デイケアのお金がこの医療に入るかは、病院の窓口と受給者証で見ます。利用料のくわしい話は、B型の利用料で読めます。

B型とデイケアは、同じ週や同じ日に使えますか?

同じ週・同じ日のあつかいは、病院と市町村の両方で確かめてから決めます。 B型を使うかは、本人の希望なども考えて市町村が決めるためです。

B型とデイケアは、同じ週や同じ日に使えますか?

同じ日に使う前に聞く3か所

デイケアとB型を同じ週・同じ日に使う時

  • 病院(主治医)

    デイケアの曜日と、B型を足す考え

  • 市町村の担当課

    B型の日数の決め方と、同じ日の扱い

  • B型の事業所

    曜日と時間をデイケアに合わせられるか

デイケアは医療の決まり、B型は福祉の決まりで動いています。2つの決まりは、出しているところも、見る人も違います。そのため、同じ日のあつかいは、どちらか片方の話だけでは決まりません。

まず、病院で聞きます。デイケアに週に何日通うつもりかを聞きます。ほかのところへ通う日を、どう伝えるかも聞きます。主治医には、B型を足すことをどう考えるかも聞いておきます。

次に、市町村の障害福祉の担当課で聞きます。B型を使うかは、本人の希望や環境を考えて市町村が決めます。 これは2026年10月の時点の、条文の決まりです。「デイケアと両方使いたい」という気持ちは、希望としてそのまま伝えられます。

藤沢市は、新しくサービスを足す人に「主治医がわかるもの」を求めています。 申しこむ時に、いまかかっている医療を伝える場面があるとわかります。

最後に、B型の事業所で聞きます。通う曜日や時間を、デイケアの予定と合わせて組めるかを聞きます。同じ日に両方行く形と、曜日を分ける形の両方を聞くと比べやすくなります。

聞いた答えは、だれに、いつ聞いたかといっしょにメモします。答えが分かれた時は、市町村の担当課にそのことを伝え直します。B型を2か所使う話は、B型の掛け持ちにあります。

デイケアからB型へ移る時期は、だれが決めますか?

体調の面は主治医と決め、B型を使うかは市町村が決めます。

デイケアからB型へ移る時期は、だれが決めますか?

移る時に支える人

デイケアからB型へ移る時の役わり

本人が決める

主治医

体調と時期を話す

市町村

B型の支給決定

相談支援

計画案を作る

家族・病院の職員

話を整理する

移る時期には、病気のようすを見ることがかかわります。それは主治医の役目なので、B-GO! はここで時期を決めません。主治医には、週に何日、何時間なら通えそうかを、くわしく話します。

デイケアをやめるか、減らすか、続けるかも主治医と話します。B型だけに移る形と、しばらく両方を使う形があります。どちらにするかは、前の章で聞いた3か所の答えも合わせて決めます。

B型を使うかどうかは、市町村が支給決定で決めます。 国の事務の決まりは、2026年7月に最後に変えた版がいまのものです。

支給決定の前には、サービスの計画案を出します。川崎市では、計画案を区役所に出します。 計画案は、原則として指定特定相談支援事業所が作ります。 本人や家族が作ることもできます。 作り方の手伝いも受けられます(2025年1月30日更新の市の案内)。

病院の相談の職員や家族は、本人の話をまとめる役です。決めるのは本人で、まわりはその考えを言葉にする手伝いをします。

デイケアに通う人がB型を使うには、手帳が要りますか?

いいえ。身体障害の人をのぞき、手帳はかならずいるものではありません。 2026年7月に最後に変えた、国の事務の決まりです。

デイケアに通う人がB型を使うには、手帳が要りますか?

手帳がある時・ない時

B型の申請で障害を確かめる書類

障害者手帳を持っている?

はい

手帳で確かめる

窓口に持って行く

いいえ

ほかの書類で確かめる

受給者証・年金証書・診断書など

国の事務の決まりは、精神障害の確かめ方として、手帳のほかの書類もあげています。 障害年金の証書や、自立支援医療(精神通院)の受給者証が例です。 医師の診断書で確かめるやり方もあります。

国は、手帳を持たない人に、取るようすすめるのがよいとしています。 障害があるかどうかは、手帳がなくても確かめます。

横浜市は、手帳がない人も申請できる時があると案内しています。 精神障害を理由に自立支援医療を受けている人や、診断書がある人です。 申請の前に、区役所で相談します。

手帳を取る時の決まりも知っておくと、話が早く進みます。精神障害者保健福祉手帳は、市町村の窓口を通して都道府県の知事に申請します。 指定都市に住む人は、市長に申請します。手帳が出た後は、2年ごとに認定を受け直します。これは2026年10月にとった条文の決まりです。

手帳の申請に使う診断書は、初めて受診した日から6か月たった後のものです。 1995年9月12日の国の通知にある決まりです。 B型の対象のくわしい話は、B型を使える人で読めます。

B型を使うまでは、どんな順に進みますか?

主治医と話し、市町村に相談し、計画案を出して支給決定を受けます。

B型を使うまでは、どんな順に進みますか?

デイケアからB型までの順

デイケアに通いながら申請する時

1

主治医と話す

通えそうな日数を伝える

2

窓口で相談

市町村の担当課へ

3

計画案と支給決定

決まったら事業所と契約

1つめは、主治医と話すことです。B型を考えていることと、通えそうな日数を伝えます。デイケアの職員にも同じことを伝えておくと、話がそろいます。

2つめは、市町村の障害福祉の担当課に相談することです。藤沢市では、窓口は障がい者支援課です。かならず前もって相談するよう案内しています。 持ち物は、手帳などの資格証や、同意書などです。 A型・B型を希望する人は、年金証書などの写しも出します。 新しくサービスを足す人は、主治医がわかるものもいります。どれも

3つめは、計画案を出すことです。藤沢市では、相談支援専門員などがいない人はセルフプランを出します。 セルフプランの用紙は、2026年6月に変わりました。 川崎市でも、本人や家族がセルフプランを作れます。

市町村は、計画案や本人のようすを見て支給決定をします。 決まったら、B型の事業所と契約して通い始めます。見学の時の質問は、見学で聞くことにまとめています。

持ち物や順番は、市町村によって少しずつ違います。藤沢市の持ち物を、ほかの市の持ち物と同じだと考えないようにします。住んでいる市のページで、いまの持ち物を見てから出かけます。

B型を使う人のうち、精神障害の人はどのくらいですか?

2025年12月、B型を使う人の44.9%が精神障害の人でした。

B型を使う人のうち、精神障害の人はどのくらいですか?

B型の利用者の障害の種類

2025年12月の利用者 419,151人の内わけ

国保連のデータ(2025年12月)の数です。国の資料(2026年9月28日)から引きました。

0%25%50%

精神障害 188,072人44.87%

知的障害 180,042人42.95%

身体障害 49,231人11.75%

難病など 1,739人0.41%

障害児 67人0.02%

横の長さは0〜50%で表しています。割合は総数419,151人から計算し、小数第2位まで表示しています。

厚生労働省 障害福祉報酬改定検討チーム 第64回 資料2025年12月の数・2026年9月28日の資料79ページ(PDF80ページ)|2026年11月7日確認

ここでは、国の資料(2026年9月28日)を使います。2025年12月にB型を使った人は、419,151人です。 精神障害の人は188,072人で、全体の44.9%でした。 知的障害の人は180,042人で、43.0%でした。

身体障害の人は49,231人で、11.7%です。難病などの人は1,739人で、0.4%です。 同じ資料は、精神障害の人の割合が増えていると書いています。 どれも国保連のデータです。障害の種類ごとに数えた、2025年12月の数です。

この人数は、どんな人がB型に通っているかを知る目安です。どの病名の人に合うか、を表す数ではありません。デイケアからB型に移った人の数も、この資料には出ていません。

働く道は、B型だけではありません。ハローワークには、障害にくわしい職員や相談員がいます。 手帳がなくても使えて、障害者向けと一般の求人の両方に応募できます。 相談の中身によっては、主治医の診断書や意見書を求められることもあります。

2025年度、ハローワークを通じた精神障害者の就職は66,580件でした。 障害者の就職は全体で115,178件、就職率は41.4%です。 2026年6月19日に国が出した数です。「件」で数えるので、人数とは違います。

B型に移ると、通院や障害年金はどうなりますか?

B型を使うことと、通院の医療や障害年金は、それぞれ別の仕組みです。 精神の障害の年金は、働いていることだけで決めないと、国の基準にあります。

B型に移ると、通院や障害年金はどうなりますか?

思い込みと確かめる点

B型に移る時の通院の医療

B型に移ると、通院の制度は終わる?

よくある思い込み

別の制度で、更新が要る

横浜市の受給者証は有効期間1年

自立支援医療(精神通院医療)は、B型とは別の医療の制度です。 対象は、通院の精神医療を続けて受けることがいる人です。 B型に通うかどうかで、この制度の対象が決まるわけではありません。

横浜市では、精神通院医療の受給者証の使える期間は1年です。 申請から届くまで、約2か月かかります。 期限が切れると、さかのぼって使えません。 B型への移りかわりでいそがしい時期も、更新の月をメモに書いておきます。

障害年金について、国の認定基準はこう考えています。働いていることだけで、ふだんの生活の力が上がったとは考えません。 仕事の中身や、職場で受けている手助けなどを確かめて決めます。

精神の障害の等級判定ガイドラインもあります(2016年7月15日の通知)。 B型などで働く時は「1級または2級の可能性を検討する」としています。 これは「考えてみる」という意味です。等級の結果は、ひとりずつの審査で決まります。

年金のくわしい話は、B型と障害年金で読めます。通院や年金で気になることは、B型の申請より前に主治医と話しておくと安心です。

神奈川でB型とデイケアのことは、どこに相談しますか?

横浜市は区役所、川崎市は区役所の高齢・障害課、藤沢市は障がい者支援課です。

神奈川でB型とデイケアのことは、どこに相談しますか?

神奈川の相談の入口

B型の申請とデイケアの相談先(神奈川)

642153
  • 1横浜
  • 2川崎
  • 3横須賀三浦
  • 4県央
  • 5湘南
  • 6県西

横浜は区役所、川崎は区役所の高齢・障害課です。川崎の精神は精神保健係です。藤沢(湘南)は障がい者支援課です。

横浜市では、障害福祉サービスの申請の前に区役所へ相談します。 手帳がない人の申請も、この相談から始まります。 自立支援医療の申請は、区役所の窓口・郵送・オンラインでできます。 オンラインは更新などにかぎられます(2026年10月7日更新)。

川崎市の窓口は、それぞれの区役所の高齢・障害課です。 精神障害の人は、精神保健係が受けもちます。 身体と知的の障害の人は、障害者支援係です(2025年1月30日更新)。 障害者相談支援センターでも、計画案づくりの手伝いを受けられます。

藤沢市の窓口は、障がい者支援課です(2026年10月5日更新)。 相模原市や茅ヶ崎市など、ほかの市町村でも障害福祉の担当課が入口になります。課の名前は、市町村ごとに違います。市のサイトでいまの名前を見てから、電話します。

事業所をさがす時は、国の情報公表のページも使えます。令和6年度に情報が更新された割合は、全サービスで81.7%でした。 同じ日にのっている事業所は193,624件です(2025年2月7日現在)。 更新日が古い情報は、見学の時にいまのようすと見くらべます。

B型とデイケアで迷う時、何をメモして持って行きますか?

主治医・市町村・事業所に聞くことを、1枚のメモにして持って行きます。 藤沢市のように、申請で主治医がわかるものを求める市もあります。

B型とデイケアで迷う時、何をメモして持って行きますか?

持ち帰る確認メモ

B-GO! 編集部の確認メモ(デイケアとB型)

主治医に

時期・日数・デイケアの続け方

市町村に

書類・日数・同じ日の扱い

事業所に

曜日・工賃・休む時の連絡

B-GO! 編集部は、3か所に聞くことを次のメモにまとめました。印刷したり、スマホに写したりして使えます。

主治医に聞くこと

  • いま、B型を考えてよい時期か。
  • 週に何日、何時間なら無理がないか。
  • デイケアを続けるか、減らすか、やめるか。
  • 市町村に出す書類で、医師の書類がいるか。

市町村の担当課に聞くこと

  • 手帳がない時、どの書類で障害を確かめるか。
  • B型の日数を、どう決めるか。
  • デイケアと同じ週・同じ日に使う時のあつかい。
  • 利用料の上限は、どの区分になりそうか。

B型の事業所に聞くこと

  • デイケアの日と重ならない曜日で通えるか。
  • 工賃の決め方と、払う日。
  • 体調が悪い日の休み方と、連絡のしかた。
  • 病院と連絡をとる時、本人の同意をどう取るか。

市町村は、本人の希望や環境などを考えて、B型を使うかを決めます。 だから、メモの答えをそろえて持って行くと、希望を伝えやすくなります。答えを聞いたら、日にちと、答えた人の名前を横に書きます。

3か所の答えがそろったら、本人が決めます。家族や病院の職員は、本人の決めたことを支える側にまわります。精神障害とB型の全体は、精神障害とB型で読めます。

出典

  1. デジタル庁 e-Gov法令検索「障害者総合支援法」第4条・第22条|2026-10-18取得の条文|2026-10-18確認
  2. 厚生労働省「障害者の利用者負担」|更新日の表示なし|2026-10-18確認
  3. 厚生労働省「自立支援医療(精神通院医療)の概要」|更新日の表示なし|2026-10-18確認
  4. 厚生労働省「自立支援医療の患者負担の基本的な枠組み」|日付の記載なし|2026-10-18確認
  5. 横浜市「横浜市自立支援医療(精神通院医療)」|2026-10-07更新|2026-10-18確認
  6. 藤沢市「介護給付・訓練等給付のご案内」|2026-10-05更新|2026-10-18確認
  7. 厚生労働省「介護給付費等に係る支給決定事務等について(事務処理要領)」|最終改正 令和8年7月|2026-10-18確認
  8. 川崎市「障害児支援利用計画・サービス等利用計画について」|2025-01-30更新|2026-10-18確認
  9. 横浜市「オンライン申請について-障害福祉サービス-」|2025-10-20更新|2026-10-18確認
  10. デジタル庁 e-Gov法令検索「精神保健福祉法」第45条|2026-10-18取得の条文|2026-10-18確認
  11. 厚生労働省「精神障害者保健福祉手帳制度実施要領について」|1995-09-12通知|2026-10-18確認
  12. 厚生労働省・こども家庭庁「障害福祉報酬改定検討チーム 第64回 資料(就労系サービス)」|2026-09-28|2026-10-18確認
  13. 厚生労働省 ハローワークインターネットサービス「障害のある皆様へ」|更新日の表示なし|2026-10-18確認
  14. 厚生労働省「令和7年度ハローワークを通じた障害者の職業紹介状況などの取りまとめ」|2026-06-19公表|2026-10-18確認
  15. 日本年金機構「障害認定基準 第8節 精神の障害」|2026-10-18確認
  16. 厚生労働省「精神の障害に係る等級判定ガイドラインの実施等について」|2016-07-15通知|2026-10-18確認
  17. 厚生労働省「障害福祉サービス等情報公表制度~経営情報の見える化の対応について~ 都道府県等・事業者説明会 第2回 資料」|2025-08-04説明会|2026-10-18確認