障害者扶養共済制度を神奈川県で考える方へ|掛金・年金・窓口の違い

障害者扶養共済制度を神奈川県で考える方へ|掛金・年金・窓口の違い

障害者扶養共済制度は、保護者の万一に備える年金の仕組みです。

保護者が掛金を払い、障害のある方が年金を受け取ります。
掛金は加入時の年齢で変わります。減免の仕組みもあります。
横浜・川崎・相模原では、県ではなく各市で手続きします。

家族のこれからを考える時は、払う側から見ます。次に、受け取る側の暮らしを考えます。最後に、お金を管理する人を決めます。

この記事では、この順に制度を読み解きます。神奈川の窓口の違いも、表で並べました。

神奈川の障害者扶養共済制度はどんな仕組みですか?

保護者の死亡や重度障害により、本人へ年金を支給する仕組みです。

神奈川の障害者扶養共済制度はどんな仕組みですか?

障害のある方を扶養する保護者が加入します。保護者は、生きている間に掛金を払います。支給の条件に当たると、本人の年金が始まります。

入るかどうかは、保護者が決めます。障害者手帳を受け取っただけでは始まりません。任意に加入する制度として設けられています。

制度を実施するのは、都道府県や指定都市です。神奈川県内でも、住む市によって加入先が分かれます。県と市を分けて読むことが、出発点です。

払う人と受け取る人は別

神奈川の扶養共済を読む入口

1

保護者が加入

毎月の掛金を払う

2

県や市の制度

死亡・重度障害に備える

3

本人が受け取る

暮らしを支える年金

見るべきなのは、掛金の安さだけではありません。誰の死亡で、誰に年金が出るかを分けます。払ったお金を、そのまま引き出す制度でもありません。納めた掛金は返されない決まりです。

そのため、預金とは分けて家計に書き込みます。今の暮らしに使うお金も、別に残して考えます。将来の備えと、今日の支払いを並べるためです。

また、年金が出る条件と管理の方法は別です。本人が管理しにくい時は、管理者を指定できます。お金を残す話と、受け取る人を支える話があります。

神奈川の障害者扶養共済制度は誰が加入できますか?

年度初めに65歳未満などの条件を満たす保護者です。2026年11月に見た案内によります。

神奈川の障害者扶養共済制度は誰が加入できますか?

年齢は、加入する年度の4月1日で見ます。誕生日の日だけで決めるものではありません。口数を追加する時も、この見方を使います。2026年8月更新の川崎市の案内です。

たとえば、4月5日に65歳になる方がいます。その方は、4月1日には64歳です。川崎市は、その年度内は加入できると案内しています。年齢以外の条件も満たすことが前提です。2026年8月更新の資料によります。

保護者には、健康についての条件もあります。生命保険の契約対象となる健康状態であることです。住所も、加入先の地域にあることが求められます。

まず保護者の年齢を見る

加入時の年度の年齢で考える

4月1日に65歳未満ですか?

はい

ほかの条件へ

住所・健康状態・扶養の状況を見る

いいえ

年齢の条件外

新しく加入する時の区切り

障害のある本人の年齢とは分けて見ます。

保護者は、父母だけに限られません。配偶者やきょうだい、祖父母などもふくみます。現に、障害のある方を扶養していることが条件です。

本人にも、障害の状態についての条件があります。知的障害のある方が対象にふくまれます。身体障害者手帳は、1級から3級が対象です。2026年11月に各市の案内を確かめました。

ほかに、同程度の永続的な障害も対象です。精神や身体の状態を見て扱われます。川崎市は、本人の年齢は問わないとしています。将来、自立した生活がむずかしいと認められる方です。

本人1人について、加入できる保護者は1人です。父母がそれぞれ同じ本人のために入る形は取れません。2026年8月更新の川崎市の案内です。

家族で読む時は、保護者と本人の欄を分けます。保護者には、住所や年齢などを書きます。本人には、障害の状態を示す書類を書きます。誰の条件かを分けると、読み違いを減らせます。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金はいくらですか?

これから加入する方は、1口で月9,300〜23,300円です。2026年11月に見た各市の表によります。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金はいくらですか?

金額は、加入する保護者の年齢で変わります。本人の年齢で決まるものではありません。加入時の年度初めの年齢を使います。

下の表は、年齢別の月額をまとめたものです。減免を受ける前の額を並べています。2026年11月に、川崎市と相模原市の表を見ました。

加入時の年齢と掛金

神奈川で使う掛金の比べ表

加入時の年度初めの年齢月額・1口
35歳未満9,300円
35歳以上40歳未満11,400円
40歳以上45歳未満14,300円
45歳以上50歳未満17,300円
50歳以上55歳未満18,800円
55歳以上60歳未満20,700円
60歳以上65歳未満23,300円

横浜市は、本人1人につき2口までと案内しています。2025年9月更新の案内を、2026年11月に見ました。

ただし、後から足す分は別に考えます。追加する時の年齢で、その分の掛金が決まります。先に入った分と、同じ額とは限りません。

また、掛金の額が見直されることもあります。川崎市は、改定後の額を納めると説明しています。年齢の区切りと、制度全体の改定は別の話です。

家計のメモには、今の掛金を書きます。追加を考える時は、その分を別の行に書きます。毎月の支払いを、まとめて見えるようにします。

すでに加入している方は、加入した時期も見ます。相模原市は、昔の加入者では額が異なると説明しています。今の表だけで、手元の通知を読み替えないでください。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金はいつまで払いますか?

加入から20年以上と、年齢の条件を満たすまでです。2026年11月に見た相模原市の案内によります。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金はいつまで払いますか?

年数の条件だけでは、支払いは終わりません。年齢の条件だけでも、終わりません。どちらも満たして、免除の月に入る仕組みです。

相模原市は、加入後20年以上と案内しています。さらに、年度初めの年齢が65歳に達する年度を見ます。その年度の加入応当月から、掛金が免除されます。2026年11月に市の案内を確かめました。

加入応当月とは、加入した月に当たる月です。年数と年齢を満たした後も、免除が始まる月を見ます。誕生日の月だけでは決められません。

年数と年齢をそろえて見る

相模原市の案内による掛金免除の読み方

1

加入する

加入した月を記録する

2

条件をそろえる

20年以上+年度初めに65歳

3

免除の月へ

条件を満たす加入応当月から

年数だけ、年齢だけでは免除の条件がそろいません。

早く加入した方は、年数が先にそろうことがあります。その時は、年齢の条件が残ります。遅く加入した方は、年数の条件が残ることがあります。両方を並べて見ると、支払いの見通しを立てられます。

口数を追加した方は、追加した時の記録も残します。最初の加入分だけで、全体を考えないためです。家計の紙にも、加入分と追加分を分けて書けます。

また、掛金の免除と、年金の開始は別です。掛金を払わなくなっても、それだけで年金は始まりません。年金は、保護者の死亡や重度障害が支給の条件です。

支払いの終わりを考える時は、加入した月を探します。次に、加入者である保護者の年齢を見ます。手元の通知と並べ、家族で同じ日付を共有します。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金は軽くなりますか?

はい、暮らしや税の状況に応じた減免があります。県も、生活に困る方への減免を案内しています。

神奈川の障害者扶養共済制度の掛金は軽くなりますか?

減免とは、掛金を減らしたり免除したりする仕組みです。年数と年齢による免除とは、分けて考えます。住む地域の制度と、世帯の状況を見ます。

神奈川県内でも、同じ表を使うとは限りません。横浜・川崎・相模原は、各市で手続きします。減免も、加入先の案内を読むことが出発点です。

相模原市は、市町村民税非課税世帯を対象としています。案内にある減額は50%です。所得割が非課税の世帯は、30%の減額です。2022年9月からの取扱いを、2026年11月に見ました。

減免を読むための確認メモ

B-GO!のメモ:税と加入時期を分ける

  • 加入先の地域

    県の制度か、指定都市の制度か

  • 世帯の税の状況

    非課税と所得割非課税を分ける

  • 加入した時期

    前から加入している方の扱いも見る

相模原市では、生活保護を受ける世帯も対象です。免除は通算2年までで、加入月は対象外です。中国残留邦人等の支援給付を受ける世帯も同じです。2022年9月からの取扱いを記しています。2026年11月に資料を見ました。

ただし、加入した時期でも扱いが分かれます。同市は、2022年5月31日以前の加入者を分けています。その方の減免は、従前の例によるとしています。2026年11月に見た市の案内です。

このため、「非課税なら同じ」とまとめないでください。市町村民税そのものが非課税なのかを見ます。所得割だけが非課税なのかも分けます。相模原市の案内では、この違いで減額が変わります。

家計を考える時は、通常の掛金を先に書きます。その横に、使える減免の名前を置きます。加入先の説明を受けた額で、支払う予定を立てます。

横浜市も、掛金の減免があると案内しています。他市の割合を、そのまま当てはめないようにします。住所と加入先を、同じメモに残してください。

神奈川の障害者扶養共済制度で年金はいくら出ますか?

年金は1口で月2万円、2口で月4万円です。2026年11月に厚生労働省の資料を見ました。

神奈川の障害者扶養共済制度で年金はいくら出ますか?

川崎市は、保護者に支給の事由が生じた月からとしています。終わりは、障害のある本人が亡くなる月です。2026年8月更新の案内を、同年11月に見ました。

年金が出る重度障害は、保護者の状態を指します。本人の障害者手帳の等級とは別の話です。誰の状態を見る決まりなのかを、分けて読んでください。

たとえば、川崎市は両眼の視力を永久に失う状態を示します。両耳の聴力を全く永久に失う状態などもあります。単に働けなくなった時、という説明ではありません。制度に定められた状態に当たるかを見ます。

年金が本人の暮らしに届くまで

保護者の状態と受け取る人を分ける

1

支給の事由

保護者の死亡・所定の重度障害

2

本人の年金へ

受ける権利は本人にある

3

管理の方法

本人か、指定した年金管理者

掛金を払い終える時と、受け取り始める時は別です。加入しただけで、すぐ生活費が増える仕組みではありません。今の収入と、将来の年金を分けて書きます。

保護者が払う掛金は、全額が所得控除の対象です。所得税と住民税の負担の軽減につながります。

所得控除は、掛金を受け取り直す話とは分けます。家計には、まず実際に払う掛金を置きます。税の扱いは、申告の時に使う欄として整理します。

年金の使い道を考える時は、本人の暮らしから始めます。住まいの費用や、食事、日々の買い物を書きます。どの支出に充てたいかを、家族で話せる形にします。

年金額だけでは、お金を管理する人は決まりません。本人が受け取って管理できるかも考えます。その準備として使えるのが、次の年金管理者です。

神奈川の障害者扶養共済制度は誰が年金を管理しますか?

本人が管理しにくい時は、年金管理者を指定できます。本人に代わって受け取り、管理する人です。

神奈川の障害者扶養共済制度は誰が年金を管理しますか?

川崎市は、本人の受領や管理が困難な時を示しています。その時は、保護者が年金管理者を指定します。指定される人の同意を得ることも求めています。

指定する時期は、加入と同時でもかまいません。後から指定することもできます。指定した人を変えることもできます。家族の状況に合わせて、管理する人を考えられます。

ここで分けたいのは、受ける権利と振込先です。川崎市は、管理者の口座への振込みも認めています。それでも、年金を受ける権利は本人にあります。管理する人自身の年金に変わるものではありません。

受ける権利と管理する役を比べる

B-GO!の比べ表:本人と年金管理者

見ること障害のある本人年金管理者
年金を受ける権利本人にある本人に代わって管理する
管理の役割自分で受け取り、管理する受け取りと管理を担う
指定の手続き管理がむずかしい時に備える同意を得て指定する

候補を考える時は、本人の暮らしを話題にします。どこで暮らし、何にお金を使うかを伝えます。年金の名前だけでは、管理のイメージが持てないためです。

保護者のメモには、頼みたい相手の名前を書けます。その横に、本人との関係と連絡先を残します。まだ話していない時は、これから話す内容を書きます。

家族の中で名前を挙げただけで終えないようにします。制度では、相手の同意を得た指定が求められます。加入先の手続きと、家族の話し合いをつなげます。

また、年金の受け取りを担う話に絞って整理します。住まいや通院などの支えも、別の欄に書けます。お金の管理役に、暮らしの役を全部まとめないためです。

加入する保護者だけで、資料を抱えないこともできます。本人や、支えを頼む相手と読み合わせます。同じ表を見ながら、受け取り方を話せるようにします。

神奈川の障害者扶養共済制度をやめるとどうなりますか?

払った掛金は返らず、条件により脱退一時金が出ます。任意にやめる時の給付は、加入期間などで決まります。

神奈川の障害者扶養共済制度をやめるとどうなりますか?

相模原市は、加入5年未満では出ないとしています。口数を減らす時も、脱退一時金の対象にふくまれます。2026年11月に見た市の案内によります。

そのため、やめる時の額は掛金の合計と分けて考えます。払った分が、積立残高として戻る仕組みではありません。加入した時期と、加入していた期間を見ます。

任意にやめる時の年数を見る

脱退一時金と掛金の返還を分ける

加入から5年以上ですか?

はい

一時金の対象

加入期間などで額が変わる

いいえ

一時金は出ない

納めた掛金も返らない

本人が先に亡くなった時は、弔慰金の決まりを見ます。

本人が保護者より先に亡くなる時は、別の扱いです。加入期間などに応じて、弔慰金が支給されます。年金ではなく、保護者に向けた給付です。

弔慰金は、加入1年未満では支給されません。厚生労働省が載せる資料は、同時に亡くなる時も扱います。その時も、本人への年金は支給されません。2026年11月に見た資料によります。

これから加入する方の弔慰金は、1口5万〜25万円です。加入していた年数により、額が変わります。2026年11月に厚生労働省掲載資料を見ました。前から加入している方は、扱いが分かれます。

支払いがきつくなった時は、減免の条件も見ます。やめる話と、掛金を軽くする話を分けます。減免は、県や市が案内している仕組みです。

川崎市は、掛金を2か月滞納すると脱退としています。支払いを止めたままにすると、この決まりにかかります。2026年8月更新の案内を、同年11月に見ました。

家計の変化があったら、加入先と掛金を見直します。減免、口数、脱退のどの話かを分けて伝えます。受け取る年金への影響も、同じ紙に残せます。

神奈川の障害者扶養共済制度はどこで申し込みますか?

横浜・川崎・相模原は各市で、ほかは県の制度で手続きします。保護者の住所で、加入先を分けます。

神奈川の障害者扶養共済制度はどこで申し込みますか?

藤沢や茅ヶ崎などで考える方は、県の案内から進みます。県の案内には、市町村の担当窓口への案内もあります。制度の問合せ先は、県障害福祉課の調整グループです。

横浜市は、本人の年齢で担当の課が分かれます。18歳以上は、区の高齢・障害支援課です。18歳未満は、こども家庭支援課です。2025年9月更新の案内を、2026年11月に見ました。

住所から申込みへ進む

神奈川の窓口を取り違えないための流れ

1

保護者の住所

県の制度か、各市の制度か

2

書類をそろえる

障害の状態を示す書類など

3

申込みと審査

申込日と加入日は分けて見る

川崎市は、区役所の高齢・障害課が窓口です。障害者支援係の案内から、申込みを進められます。市全体の問合せ先は、障害福祉課です。

相模原市は、住む地区によって窓口が分かれます。中央区は、中央高齢・障害者相談課です。南区は、南高齢・障害者相談課です。緑区では、地区ごとの課や相談センターを見ます。

書類の例は、相模原市の案内が参考になります。障害の種類や程度を示す書類が求められます。身体障害者手帳や療育手帳などが挙げられています。口座の通帳と届出印も、案内に載っています。

本人が市外に住む時は、本人の住民票も挙げられています。診断書がいる時もあります。書類は、本人の状態と住所に合わせてそろえます。

申込書を出した日が、加入日とは限りません。相模原市は、審査後の決定日になると説明しています。川崎市も、加入できるかは審査で決まるとしています。

川崎市は、申込みから1〜2か月程度と案内しています。加入承認日は、毎月1日です。これは川崎市の案内にある期間です。2026年8月更新の資料を、同年11月に見ました。

神奈川の障害者扶養共済制度は引っ越しても続けられますか?

はい、転居先で手続きすれば、加入期間を通算できます。川崎市は、市外へ転出する方にこの扱いを案内しています。

神奈川の障害者扶養共済制度は引っ越しても続けられますか?

全国の都道府県や指定都市が実施する制度です。川崎市の重要事項の説明にも、その成り立ちがあります。引っ越す時は、転居先の制度につなげていきます。

ただ、住所を書き替えるだけと考えないでください。川崎市は、転居先で転入加入の手続きを求めています。転居前と転居後の担当先を、メモに残します。

神奈川県内の引っ越しでも、加入先は分けて見ます。横浜・川崎・相模原と、県の制度では担当が異なります。新しい住所を基に、窓口を選び直します。

家族で持ち帰る確認メモ

B-GO!のメモ:加入から転居後まで

  • 加入の記録

    加入先・加入した月・追加した分

  • 毎月の支払い

    掛金・減免・支払いの方法

  • 受け取りを支える人

    年金管理者の指定と連絡先

通算する加入期間と、地域の減免は分けて見ます。転居先でも同じ負担額と、先に決めないためです。新しい加入先の案内と、今の通知を並べて読めます。

家族で残す紙には、加入した月を書きます。口数を追加した方は、その時の記録も分けます。加入先から届いた通知も、一緒に保管できます。

管理する人のメモも、同じ場所に置けます。年金管理者を指定したかを記します。指定した相手と、どこまで話したかも残します。川崎市は、加入後の指定や変更も認めています。

資料を読む相手は、家族だけでなくてもかまいません。厚生労働省は、相談支援の専門員も使う手引きを設けています。いつもの支援者と、制度の資料を読み合わせる道があります。

加入を考える段階では、月々の掛金から始めます。次に、年金が始まる条件を見ます。最後に、本人の受け取りを支える人を考えます。この順で、今できる準備を家族の言葉にできます。

出典

  1. 神奈川県心身障害者扶養共済制度について|神奈川県
  2. 障害者扶養共済制度(しょうがい共済)|厚生労働省
  3. 障害者扶養共済制度(しょうがい共済)|横浜市
  4. 心身障害者扶養共済制度|川崎市
  5. 相模原市障害者扶養共済制度|相模原市
  6. 障害者扶養共済制度のパンフレット|厚生労働省掲載・福祉医療機構作成
  7. 障害者扶養共済制度の案内の手引き|厚生労働省
  8. 障害者扶養共済制度のリーフレット|厚生労働省
  9. 心身障害者扶養共済制度に加入するには|神奈川県
  10. 心身障害者扶養共済制度(重要事項のご説明)|川崎市掲載